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みのお の かっちゃんのブログ

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告白したいのに勇気が出ない、LINEに既読がつかない、せつない片想い…

 

 

 

 

 

 

「好きです!」 って   ~   言っちまいなー

 

 

 

 

 

なかなか    感じの良い    彼じゃん!

 

 

 

 

 

 

 

 

郷原信郎弁護士インタビュー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

読売新聞が行ったことは、安倍政権を擁護する政治的目的で、政権に打撃を与える発言をすることが予想される個人の人格非難のため、証言をでっち上げたか、事実に反することを認識しつつ印象操作を行ったか、いずれにしても、政治権力と報道・言論機関の関係についての最低限のモラルを逸脱した到底許容できない行為である。しかも、そのような記事掲載は、上層部が関与して組織的に決定された疑いが強く、まさに、読売新聞社という組織の重大な不祥事である。
 

 

 

 

かつて、TBSのスタッフがオウム真理教幹部に坂本弁護士のインタビュービデオを見せたことが同弁護士一家の殺害につながった問題で、TBSは、情報源の秘匿というジャーナリズムの原則に反し、報道倫理を大きく逸脱するものとして批判された。この問題に関して、当時、TBSの夜の看板報道番組『NEWS23』のキャスターを務めていた筑紫哲也氏が、同番組で「TBSは今日、死んだに等しいと思います。」と発言した。

 
 

もはや「言論機関」とは到底言えない、単なる“政権の広報機関”になり下がってしまった読売新聞の今回の不祥事は、オウム真理教事件でのTBSの問題以上に、深刻かつ重大である。
 
 

ところが、現時点では、今回の記事の問題に対する読売新聞の対応は、原口社会部長の前記コメントからも明らかなように、「不祥事」という認識すらなく、反省・謝罪の姿勢は全く見えない。このような事態は、心ある読売新聞の記者、ジャーナリストとしての矜持を持って取材・報道をしている記者にとって堪え難いもののはずだ。
 
 

読売新聞のすべての記者は、今回の記事を、改めて熟読し、それがいかに新聞の報道の倫理を逸脱したものか、報道言論機関として許すべからざるものかを再認識し、時の政権という権力に露骨に政治的に利用され、そのような報道に及ぶ現状にある読売新聞をどのようにして変えていくのか、全社的な議論を行っていくべきだ。
 
 

「テロ等準備罪」という名称の共謀罪の法案の国会審議が強行採決を終え、捜査機関の運用によっては、国民に対する重大な権利侵害を伴う権力の暴走が懸念される中、国家権力に対する監視をするメディアの役割が一層重要になっている。そのような状況の中で、逆に、国家権力に加担する方向で、倫理を逸脱した報道を行うことを厭わない巨大新聞が存在することは、日本社会にとって極めて危険だ。それは、凶悪・重大な事件を引き起こして日本社会に脅威を与えたオウム真理教に「結果的に加担してしまった」かつてのTBSの比ではない。
 

 

 

 

今回の問題に対して、真摯な反省・謝罪と再発防止の努力が行われない限り、“読売新聞は死んだに等しい”と言わざるを得ない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

もうすでに

隣りにはいない君のことを
 

 

 

 

僕はまだ受け止める事が
出来なくて




残像でしか会えない
君の笑顔

 

 

 

 

少しずつ
だけど 確実に消えていってる

 

 

 


いつも君との
ありきたりな事が嬉しかった

 

 

 


君に会えないって
分かってても

 

 

 


夢を見続けたい…

 

 

 


感情のない瞳に
微かに光が灯るよ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   俺じゃ~不満か?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

映画 「兄に愛されすぎて困ってます」   6.30(Fri) ロードショー!

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    妹は    ~    妹だけどな   ニコニコ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

    

 

 

 

 

 

 

           この頃は      可愛いかったけど  (笑)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「なりたい自分になる」。昨年9月、そんな言葉とともにがんとの闘病の病床からブログを書き始めた小林麻央さんだった。「がん患者」という意識に心や暮らしを押し込めていた今までの自分から抜け出そうと考えたのだ。

 

 

「子供に『何もしてあげられなくてごめんね』と胸を痛めているママがいたら、あなただけでなく、私も同じです」。麻央さんの言葉は読む人の心にスッとしみ入った。記された闘病も、家族との時間も人々の心の奥の糸を震わせた。

 

 

「私が怖れた世界は優しさと愛に溢れていました」。世界の女性100人の一人に選んだ英BBCへの寄稿ではブログの反響にふれてそう記した。「病気となったことが私の人生を代表する出来事ではない」との言葉も忘れられない。

 

 

「愛してる」と夫に告げた直後の34歳での旅立ちである。30代半ばのやるべきこと、やりたいことを多く残しての死だった。時々ブログを拝見してたのだけど、2日前の最後のブログにはこうあった。

 

 

 

「皆様にも、今日笑顔になれることがありますように」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

同じような境遇におられる癌闘病患者さんたちに、私たちは思いを寄せなくてはいけないですね…。