みのお の かっちゃんのブログ -22ページ目

みのお の かっちゃんのブログ

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10代のころ、親友の男子3人で~淡路島の慶野松原に海水浴に行きました。

 

宿泊施設で、大手家電メーカーHの女子5人連れと一緒に遊ぶことになり、

 

親友の2人は、5人の中の少し派手めの彼女に興味があり、よく話しかけていました。

 

 

その彼女は~自分から、私これでもモテるんですよーって言ってので、僕は生意気な

 

奴と無視していて、他の4人の女子に悪いじゃんと思い、いろいろ相手をしていました。

 

 

4人の中の3人とは普通にふざけたり話しかけあったりして楽しんでいたのですが、1人

 

だけは清純そうな真面目な人で、あまり話もせず、輪の中に入ってこないので…大丈夫?

 

楽しんでる?って声をかけては気をつけていました。

 

 

僕の連れの男2人からは、あの真面目で可愛い感じの彼女が、お前に気があるんじゃないかと

 

言われ僕は、お前らが1人の彼女ばかりに行くから、俺がフォローしてたんじぁないか!って

 

言ったけど…それから、そうなんかなぁ?って意識しだした(笑)

 

俺が気が利くタイプの男で、優しく見えるからなんか?って、一瞬のつぶやきを感じる夏の日のこと。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ごめん ~

 

 

 

車の 運転中は  むつかしいこと  話しかけないで  くれる

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 夕飯    何  作ってくれてるん?   だろう って

 

 

 いろいろ  考えてたら ~  電車   乗り過ごしちゃって

 

 

 したら ~ 向かいの電車  1時間も  無いんだよ  (どんだけ田舎やねん) 

 

 

  

 

 帰宅   遅れた  理由 …  これ  ムリだな   お願い  ごめん

 

 

 

 

 言葉は   普通なのに    口調は   心に響く   結衣さん ~   

 

 

 

 キリットして   …   ハイ   早く   帰ります しっぽフリフリ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  ときどき 訪れる ~ 地元 箕面の お店に行きました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  駐車場も 多くの スペースが あるので 便利です。

 

 

 

 

 

     

 

 

 

 

 

 

        お庭を 眺めながら 気分の 癒しをもらえます。

 

 

 

 

      

 

 

 

 

 

      特色なのは、午後2時まで~モーニングサービスがあり

 

 

      午前11時~午後3時までランチタイムがあることです。

 

 

 

      モーニングサービス + ランチタイム が可能なのです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     

 

 

 

 

                名刺を   いただいています。

 

 

 

 

 

 

 

防衛相としての立場を自覚しているとは思えない。

 

 

 

稲田朋美防衛相が東京都議選の自民党候補の応援集会で「防衛省、自衛隊、防衛大臣、自民党としてもお願いをしたい」と演説で述べた。

 

 

自衛隊を率いる防衛相が組織ぐるみで特定候補を支援するかのような発言である。

 

 

行政の中立性をゆがめ、自衛隊の政治利用が疑われる不適切な内容だ。

 

 

後に撤回したが、それで済む問題ではない。

 

 

 

自衛隊は約23万人を擁する実力組織である。 

 

 

国防や災害派遣は国民から負託された任務であり、憲法の規定に準拠して、自衛隊員は「国民全体の奉仕者」とされる。

 

 

だからこそ自衛隊法61条は国民の信頼が確保できるよう、自衛隊員の政治的行為を、選挙権の行使を除いて制限しているのだ。  稲田氏は法律を扱う弁護士でもある。

 

 

しかし、自衛隊を統括する閣僚として、こうした自明の法的規範を理解していると言えるだろうか。

 

 

「防衛相」という地位を明確にして「自衛隊としてお願いしたい」と支援を求めれば、自衛隊の政治利用だと指摘されるのは当然だろう。

 

 

稲田氏の発言は、公務員の地位を利用した選挙運動を禁止する公職選挙法136条の2に抵触するおそれもある。  公務員には特別職の国家公務員である閣僚も含まれる。

 

 

自衛隊は命令系統が明確だ。

 

 

その責任者が自衛隊法に抵触する政治的行為を促すようなことは厳に慎むべきだ。

 

 

自衛隊の信用も傷つける。

 

 

稲田氏にはこれまでも問題視される言動があった。

 

 

自衛隊が派遣された南スーダンでの国連平和維持活動(PKO)を巡って「武力衝突はあったが、法的な意味での戦闘行為ではない」と強弁し、批判された。

 

 

 

学校法人「森友学園」の弁護士活動では国会答弁で否定しながら後に撤回した。

 

 

それでも「虚偽の答弁をした認識はない」と釈明し続けた。

 

 

稲田氏は今回の発言を「誤解を招きかねない」と撤回したが、自発的ではなく菅義偉官房長官に促された結果だったという。

 

 

 

国民は誤解などしていない!

 

 

稲田朋美防衛相の自覚の乏しさにあきれているんだ!

 

 

こうした稲田氏を安倍晋三首相は一貫して擁護してきた。

 

 

その姿勢が、無責任な閣僚の発言がとまらない要因になっているのではないか。

 

 

 

 

 

 

 

 点      点    kira   点   キラキラ   点    kira2  点     点

 

                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                                   

 

 

 

 

      7月は  思いがけなく ~ たくさん予定入れてしまって

 

 

 

 

 

 

ルンルン  諏訪内晶子 ヴァイオリン コンサート   (ザ・シンフォニーホール)

 

 

 

 

音符  Mr.children   Thanksgiving 25     (京セラドーム)

 

 

 

 

4onpu  朴 葵姫(パク・キュヒ) ギターリサイタル  (兵庫芸術文化センター)

 

 

 

 

 

                        …参加してきます。          

 

 

 

 

 

 

 

 

 

テレビ朝日「報道ステーション」は、コメンテーターのジャーナリスト、後藤謙次さんが与党の手法を「だまし討ちの禁じ手」「理屈のない暴走」と批判。ゲストのジャーナリスト、田原総一朗さんが「世界中から日本はばかにされる」と断じた。

 

 

TBS「NEWS23」は、星浩キャスターが「数の暴力、横暴」と批判し、国会審議を「国民の多くの疑問を置き去りにしている」と総括した。

 

 

日本テレビ「NEWS ZERO」は村尾信尚キャスターが「法案の中身とともに安倍(晋三)政権の国会運営に疑問を感じる人は少なくない」とまとめた。

 

 

フジテレビ「ユアタイム」は、事通信特別解説委員の田崎史郎さんは法案への反対の動きについて「安保法案に比べて盛り上がっていない」と述べた。

 

 

 

 

 

 

法と手法、大半が批判 …新聞各紙

 

 

全国紙、ブロック紙、地方紙の大半が改正組織犯罪処罰法の成立を社説・論説で扱った。

改正法への評価は、全国紙は3月の閣議決定時と同様、懸念と肯定に二分され、ブロック紙と地方紙では掲載が確認できた40社中39社が懸念を示した。

 

 

 

委員会採決を省いて参院本会議で一気に成立させた与党の手法については、全国紙では毎日、朝日、日本経済に加え、読売も批判した。 地方紙では「暴挙」「おごり」と強い表現で非難する社が目立った。

 

 

全国紙の社説を見ると、毎日が「法律への不安は一層深まった」、朝日も「権力の乱用が懸念される」と改正法を批判。

日本経済は「慎重、厳格に適用していかなければならない」と注文を付けた。

 

 

 

読売は改正法のテロ対策への活用について「有効に機能させなければならない」と書き、

産経はテロに対して「日本の決意を内外に示す意味がある」との論を展開した。

 

 

改正法を成立させた与党のやり方に対しては、毎日が「乱暴な手法」、朝日が「国会の歴史に重大な汚点を残した」と断じた。

日本経済は「異例の形で法律を成立させた。残念でならない」と遺憾の意を示した。

読売も「乱暴な対応だった」と非難した。

 

産経は逆に「野党は真摯(しんし)な議論を尽くしたのか」と野党側の姿勢に問題があるとした。

 

 

ブロック紙と地方紙の社説・論説の掲載は閣議決定時より5社程度増え、少なくとも40社に上った。

このうち39社が運用の懸念など法の問題点を指摘した。

 

 

成立への与党の手法に厳しい指摘も目立った。秋田魁新報は「参院の役割を否定するものだ」、1面に社説を掲載した高知も「民主主義を壊す」、沖縄タイムスは「議論を一方的に封じ込める暴力」と断じた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

フジ産経グループは、ジャーナリズムの世界から既に死んでいる。

 

 

フジの視聴率の長期低迷は~女子アナを芸能人のように取り扱い

女子アナ人気に頼った為。