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みのお の かっちゃんのブログ

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2017年7月15日(土曜日)北川たつや HALL ONE-MAN2017~照らす光inメイプルホール~ PR

 


会場:メイプルホール大ホール


開演:午後6時


料金:当日 3,300円

 


 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

7月15日 大阪府箕面市に生まれる。


学生時代からヨーロッパやオーストラリアに留学し、見聞を広める。

 

その後佐々木慎介とLuckDuckを結成。


LIVE以外にもラジオDJや京セラドームでのプロ野球公式戦にて3年連続国歌斉唱を経験。

 

地元箕面市からも支持され、箕面市観光特命大使「J-POP大使」に就任。


楽曲は多くのメディアに取り上げられ、全国のカラオケDAMでも配信中。


2016年7月には北川たつやとして1st Mini Album『TERASUHIKARI』をリリース。

 

 


- エンディングテーマ -

2012年 
・関西テレビ「雨上がり食楽部」...『fine day』
・関西テレビ「モモコのOH!ソレ!み〜よ!」...『Everything will be all right!!』
・関西テレビ「千原芸能社」...『Everything will be all right!!』

2013年
・関西テレビ「モモコのOH!ソレ!み〜よ!」...『とりあえずグッバイ』
・よみうりテレビ「ザ・狩人(ハンター)」...『LOVE』




【CD通販開始!】

http://tatsuya0715.thebase.in 

 


【『TERASUHIKARI』のSpecial Trailer】
M1.照らす光
M2.戦場に行くのです
M3.江ノ島
M4.君よ
¥1,200(TAX IN) T2Y-16717

https://youtu.be/OdP1qz-4iiQ

 


【official website】
http://tatsuyakitagawa.com

 

 

 

 

 

 

   点  カヴァー  点

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  

 

 

 

 

 

 

 

(ご参考)

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

大野先生にチケットの手配を依頼し~代金はチケットが家に到着後でいいからと言っていただいた。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   

 

 

 

 

 

PROFILE

 

 

 

 

1985年韓国仁川生まれ。3歳の時、横浜にてギターを始め、幼少の頃から数々のギターコンクールで入賞。
2004年東京音楽大学に入学、05年同年小澤征爾指揮によるオペラ公演に参加。06年9月よりオーストリア・ウィーン国立音楽大学に留学。これまでに、荘村清志、福田進一、アルヴァロ・ピエッリの各氏に師事。

 
 


05年韓国ギター音楽コンクール優勝、07年ドイツ・ハインツベルグ国際ギターコンクール第1位及び聴衆賞、08年ドイツ・コブレンツ国際ギターコンクール第2位(1位該当者なし)、ベルギー“ギターの春 2008”コンクール第1位(コンクール史上アジア人及び女性として初めて)、リヒテンシュタイン国際ギター・コンクール第1位、09年イタリア・アレッサンドリア国際ギターコンクール第2位及び特別賞(ヤングアーティスト賞)、スペイン・ルイス・ミラン 国際ギターコンクール第1位、10年バリオス国際ギターコンクール第1位、12年アルハンブラ国際ギターコンクール第1位及び聴衆賞など主要ギター・コンクールでの優勝・受賞が続く。

 

 

 

 

録音は、10年『Sueno スエーニョ~夢』12年『Sonata Noir』(共にフォンテック)、12年『スペインの旅』、13年『最後のトレモロ』14年『サウダーヂ』(日本コロムビア)をリリース。いずれもクラシックギター界異例のヒットとなり、レコード芸術特選盤となっている。

 


12年カーネギーホール(ワイルホール)での米国デビューを果たす。
NHK「クラシック倶楽部」及びFMでリサイタルが放送されるなど、ギター界の次代を担う新星として注目と期待を集めている。現在、ヨーロッパ、日本、韓国などで演奏活動を行っており、会場中を惹きつける音楽性と、とりわけ美しいトレモロ奏法の技術の高さは各地で絶賛されている。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

   線香花火が 落ちる前に  …  この想い  君に伝えるよ   ウインク

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 予告編観てたら  ~ 君の この言葉  想い出したじゃん!

                      ↓

 

 

 

    「無事誕生日迎えました〜    

 

 

    今年も一年間頑張って生き抜くよ」    

 

 

 

 

 

   当たり前やろ      健康体やろう !?    

 

 

   ひとりで   どっか  勝手に  行くなよな   お願い

 

 

 

    ~  変に   心配するやろう       キョロキョロ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

  学生のころの  彼女さんが  僕に言ったこと

 

 

 

 

  免許取ったん ?  

 

 

  車を買ったら   ~  一番最初に  私が 横に乗ってあげるわ

 

 

 

 

 

 

  たぶん  最初の頃は    安全運転するやろう  ?

 

                   ☝

                  どっち??

                   ☟

 

  それとも   あんたに    私の命  預けたるわ ?

 

 

  

  

 

 

 

 私の命  預けたるわ~  の  彼女やったけど 

 

 

 

 俺は   死ぬの嫌やから ~  安全運転したけど 

 

 

 

 

 

 女は度胸  で     男は愛嬌  のタイプの彼女やった 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

     読売記事に批判集中

 

 

 

 

読売新聞に懸念の声が広がっている。

 

朝刊社会面「前川前次官 出会い系バー通い」という記事は、前文部科学事務次官が「売春や援助交際の場」という店に出入りしていることを報じた。

 

だが、前次官が違法行為をしたかについては述べておらず、新聞らしからぬ内容だった。

 

 

懸念を裏付けるように、週刊文春と朝日は、前次官とつきあいのあった女性の記事を掲載。

 

 

つきあいは就職や生き方などへの助言だったと打ち明けた。

 

 

最大の問題は、読売の報道に政権との関係があったのではと疑われる部分だ。

 

 

 

この記事は東京、大阪、西部各本社の社会面で同じ大きさという異例の扱いだった。

 

 

前次官は加計学園問題で内閣府からの「総理のご意向」文書を「本物」と認めた人物で、政権にとっても頭の痛い存在だった。

 

 

毎日と東京は読売問題を読売関係者や有識者に取材。

 

 

読売OBの大谷昭宏氏は「上層部から絶対に載せるよう指示されたのだろう」と述べ、ある現役社員も「社内ではあえて話題にしない」と答えている。

 

 

郷原信郎弁護士は、記事の分析をしたうえで「単なる政権の広報機関」に成り下がった「読売新聞は死んだに等しい」とブログで痛烈に批判した。

 

 

何が読売で起きているのか。

 

 

週刊文春は、読者から批判が多数寄せられている事実とともに、同社で事前に記事を審査する「適正報道委員会」がチェックしないまま、あの記事が載ったことを報じた。

 

 

自社の記者たちが感じている忸怩(じくじ)たる思いを上層部はどう感じているのだろうか。