悩み…
彼とは1週間に1回は会っている。
というか、週末は家に来る様になった。
それ以外でも、私が彼のお店に会いに行くと必ず送ってくれる。
後輩ちゃんを連れて行く時は決まって、「ばぁかばぁか」といじられる。
一人で行くと、そんなに沢山話すわけではないが、何かと構ってくれる。
これってどうなの!?
いままでブログを読んでくれた人。
今日初めて読んだ人。
もし、書き込んでくれるなら、宜しくお願いしますm(_ _)m
というか、週末は家に来る様になった。
それ以外でも、私が彼のお店に会いに行くと必ず送ってくれる。
後輩ちゃんを連れて行く時は決まって、「ばぁかばぁか」といじられる。
一人で行くと、そんなに沢山話すわけではないが、何かと構ってくれる。
これってどうなの!?
いままでブログを読んでくれた人。
今日初めて読んだ人。
もし、書き込んでくれるなら、宜しくお願いしますm(_ _)m
2008/09/21
2人が車に戻ってきて、4人は待ち合わせ場所に向かった。
お金を卸しに私と彼は抜け、2人には先に行ってもらった。
皆と合流した途端、一人の女性(私も知っている方)が「大変だったんだってね」と言ってきた。
私の何を知っているんだろう?
とても疑問だった(=_=;)
「今日一日、彼の手伝いしてたんでしょ?」
あぁ!そういう事か!
確かに今日、BBQ場に着いてからずっと彼の手伝いをしていた。
まず、彼の車に忘れたお金を取りに行ったν
次に、初めましてにも関わらず、到着した人一人一人のお金を回収した。
というか、BBQ場に着いてから、ずっと彼のショルダーバックを掛けて行動していた。
BBQの時は、まぁ集金してたので何とも思っていなかったけど、カラオケが終わって車に戻る時も持っていた。
カラオケが終わって部屋から出る時、私のバッグの横に置いてけぼりにされていた彼のバッグ。
私は彼のバッグを持って部屋を出ていた。
他の人からしたら、どう思っただろう。
というか、他人から見た私達の関係って!?!?
今回もそうだが、彼の知り合いに会う時や、彼の知り合いのお店に顔を出した時、彼は私の事を[前の職場の後輩。]と紹介する。
間違ってはいない。
でも、すごい複雑な感じがする。
1回ならまだしも、同じお店に何回も顔を出したり、同じ人に何回も会ったり。
そういう時ってどぅ思われているんだろう。
お金を卸しに私と彼は抜け、2人には先に行ってもらった。
皆と合流した途端、一人の女性(私も知っている方)が「大変だったんだってね」と言ってきた。
私の何を知っているんだろう?
とても疑問だった(=_=;)
「今日一日、彼の手伝いしてたんでしょ?」
あぁ!そういう事か!
確かに今日、BBQ場に着いてからずっと彼の手伝いをしていた。
まず、彼の車に忘れたお金を取りに行ったν
次に、初めましてにも関わらず、到着した人一人一人のお金を回収した。
というか、BBQ場に着いてから、ずっと彼のショルダーバックを掛けて行動していた。
BBQの時は、まぁ集金してたので何とも思っていなかったけど、カラオケが終わって車に戻る時も持っていた。
カラオケが終わって部屋から出る時、私のバッグの横に置いてけぼりにされていた彼のバッグ。
私は彼のバッグを持って部屋を出ていた。
他の人からしたら、どう思っただろう。
というか、他人から見た私達の関係って!?!?
今回もそうだが、彼の知り合いに会う時や、彼の知り合いのお店に顔を出した時、彼は私の事を[前の職場の後輩。]と紹介する。
間違ってはいない。
でも、すごい複雑な感じがする。
1回ならまだしも、同じお店に何回も顔を出したり、同じ人に何回も会ったり。
そういう時ってどぅ思われているんだろう。
しばらくしても
お店を出る気配がない二人。
何で?
誰かを待っているかの様だった。
すると、30後半位の男性が現れた。
誰だろう。
以前働いていた所のお客様だった。
4人で出発した。
人見知りはしないけど、さすがに知らない人だらけだと思うと不安を隠せなかった。
私はツバのある帽子をこの日の為に買い、深く被っていた。
助手席に座った私。
たまに後ろを振り返る位で、あまり話に入れなかった。
しかし、現地に向かっている2時余りの時間を共にしていた私達は、いつの間にか楽しく話していた。
BBQも楽しく終わり、皆でカラオケに行こうという事になった。
お店の下に車を止め、一度お店に戻った彼とお客様。
私と後輩君は2人車に残っていた。
突然…
後輩君が頭をポンポン叩いてきた。
ほんのちょっぴり嬉しかった。
まぁポンポンしてきたのには、ちゃんと理由があって、
私の被ってきたニット帽のてっぺんに、ふわふわのボンボンが付いていて、行き帰りの車の中で、後部座席に座っていた2人にずっといじられていたのだ。
たぶん、後輩君は触りたかっただけだったと思うが「よしよし。」と言って頭を撫でてきた。
何で?
誰かを待っているかの様だった。
すると、30後半位の男性が現れた。
誰だろう。
以前働いていた所のお客様だった。
4人で出発した。
人見知りはしないけど、さすがに知らない人だらけだと思うと不安を隠せなかった。
私はツバのある帽子をこの日の為に買い、深く被っていた。
助手席に座った私。
たまに後ろを振り返る位で、あまり話に入れなかった。
しかし、現地に向かっている2時余りの時間を共にしていた私達は、いつの間にか楽しく話していた。
BBQも楽しく終わり、皆でカラオケに行こうという事になった。
お店の下に車を止め、一度お店に戻った彼とお客様。
私と後輩君は2人車に残っていた。
突然…
後輩君が頭をポンポン叩いてきた。
ほんのちょっぴり嬉しかった。
まぁポンポンしてきたのには、ちゃんと理由があって、
私の被ってきたニット帽のてっぺんに、ふわふわのボンボンが付いていて、行き帰りの車の中で、後部座席に座っていた2人にずっといじられていたのだ。
たぶん、後輩君は触りたかっただけだったと思うが「よしよし。」と言って頭を撫でてきた。
