季節の名もなく
終わりもはじまりさえもない時間を
もしかしたら、僕らはこれを永遠とよんでいるのでしょうか
笑う様に泣いているあなた
その姿が、なぜだか自分に重なって
愛しくて 恋しくて
僕は時間をとめて あなたを見惚れていました
声にならない思い
刻をきざまない時間
もしかしたら、僕らはこれを愛と呼ぶのでしょうか
何もないからこそ、在るものを僕はあなたに出会い信じるようになりました
偶然の中で
あなただけを見つけたと
いつか、あなたにも伝えたい。。
終わりもはじまりさえもない時間を
もしかしたら、僕らはこれを永遠とよんでいるのでしょうか
笑う様に泣いているあなた
その姿が、なぜだか自分に重なって
愛しくて 恋しくて
僕は時間をとめて あなたを見惚れていました
声にならない思い
刻をきざまない時間
もしかしたら、僕らはこれを愛と呼ぶのでしょうか
何もないからこそ、在るものを僕はあなたに出会い信じるようになりました
偶然の中で
あなただけを見つけたと
いつか、あなたにも伝えたい。。