互いに補い合う関係・・・? | 星読みとタロットで欲しい未来を創造☆本質開花カウンセラー斎藤敬子 東京・市川

星読みとタロットで欲しい未来を創造☆本質開花カウンセラー斎藤敬子 東京・市川

草間彌生、秋元康、林真理子、勝間和代、など各界著名人を
長年取材してきたライターが、本質開花カウンセラーに。
星読みで未来の計画を立て、
ボイジャータロットコーチングで、
現実的な行動の第一歩を踏み出すことで、
あなたが本当に望む未来がやってきます☆

となり星座の人と、結婚している人、 

かつてお付き合いしたことがある人が

少なくないという話の続きです。

実は、となり星座の人というのは、お隣なので馴染みはあるけれども、

いっしょにいて居心地がいいかというと、そうでもない場合が多い。

なのに、なぜカップルになる確率が高いのかというと、

まったく反対のキャラクターだからこそ

自分にないものを補えるということ。

これが友達ということになると、話は違います。

とくに女性の場合は、共感し合える関係を大切にするので、

同じエレメントの人といるほうが、落ち着きます。

たとえば、火のグループならば、牡羊座、獅子座、射手座、

土のグループならば、牡牛座、おとめ座、山羊座、

風のグループなら、ふたご座、てんびん座、水がめ座、

そして水のグループならば、蟹座、さそり座、魚座、という感じですね。

でも、結婚相手を選ぶということは、

すなわち運命共同体として、

世の中の荒波に立ち向かっていく

未来に向けてのパートナーを選ぶということで、

二人の組み合わせを最強のものにするためには、

馴染みはあるけど、キャラクターが真逆、

というとなり星座との組み合わせがかなり良いのでは、

と私には思えるのです。

ただし、10代や20代前半の若い時代は、

となり星座とは気が合わないと感じるかもしれません。

でもなぜか惹かれる、・・・というのであれば、

もしかすると彼(彼女)は

これからのあなたにとって大事な人になるかもしれません。