私が病気になり、しばらく長女と離れて暮らし寂しい思いをさせていたせいで、
長女4歳前でチックを発症した。
はじめはチックを知らなかった。

ストレスと心の問題が絡んで症状が出るらしいのです

長女は運動性チックと言って、
目をぎゅっとして強いまばたきを頻繁にするようになりました。

そして、保育園担任の先生や、園長先生に、
私の病状のことなどを、涙涙にお話しました。
保育園でもきちんと様子を見てくれ、担任の先生も、長女が安心するように、ぎゅっと抱きしめたりしてくれたそうです。

ほんとにこの病気をして、周りの人達に感謝です。

私は元々巨大!笑
身長171センチ、体重は次女臨月で、
な、なんと75キロまで増加‼︎笑えます( ;´౪`)

産後は食べる食べる!

しかしうつになり食欲が低下。お腹がすかない。

数ヶ月で約22キロ減の53キロ。

やつれた感じ。

さすがにフラフラで貧血にもなるし、
骨がゴリゴリあたって青あざだらけ。


さすがに久しぶりに出会う人に驚かれました。

今はそれからプラス…(꒪д꒪)

食べまくりの生活です( ;´౪`)

しばらくは次女と二人きりでいるのがまだまだ不安で生後3,4ヶ月の時に、日数は限られますが一時保育へ預けることにしました。
保育園へ行かない時は、義母や実母が休みの日に一緒に居てくれるようにしてくれました。
しばらくは両家に頼っての育児と療養を。
お互いの両親が病気を理解してくれ、ほんとに感謝です。
そしてうちの次女姫はこんなに大きくなりましたニコニコ(^^)
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実家に次女とお世話になり、その間入院したりと約3ヶ月。
薬が合ったようでパニックも落ち着き、そろそろ旦那と長女が待つ自宅へ帰る。
病院からは頼るとこは頼ってゆっくり過ごしなさいと。
もちろん自宅に帰れば負担は多くなる。
近くに住む義母宅に協力をしてもらいながら元の生活へとすこしづつ戻して行きました
最初は薬が合うか合わないかを
確かめてもらうために、頻繁に通院しました。

私には処方された薬があっているようです。

症状に合わせ、増薬、減薬すると。

処方された薬は、
 
・パキシル《今は30》
・レスリン《睡眠導入》
・胃薬
・精神安定剤《高校生の時は過敏性腸症候群と心身症でも飲んでました。》


これを今も尚、4年間毎日欠かさず飲んでいます。
何で4年間も飲み続けてるのか…
それは強迫性障害がまだまだ良くならないから。

まだしばらく薬とはお付き合いが続きそうです
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