昨日は11時にアポがあったので、慌てて出掛けに裏のカギは?
で、外から確かめようと裏庭に向かったら、なんとA夫人の
声!
少し前に表通りで誰かと話す声が聞こえていたのは、B夫人と
話していたんだヮ。それからB夫人が裏に僅かに残った畑の
世話をするのに引っ付いてきておしゃべりしていたわけだ。
わたしはとっさに踵を返して表玄関から家に入り、中から
裏口の施錠を確かめた。
するとB宅とうちを隔てている生垣沿いを、こちらををガン見
しながらA夫人がゆっくり歩いて通って行くではないか!
こちらは前面ガラス戸で、B夫人がたまに通るけどこちら側を
露骨に見ることなどしない。夏はB宅も窓を開け放しているが
もちろんこちらも見ない。お互い暗黙のルールというかマナーで、
まったく支障なく暮らしている。
B宅の敷地をA夫人が通っても文句は付けられないが、至近距離
からあの驚異的なA夫人の視力ならレースのカーテン1枚だと
難なく見えるのではないかと気分が悪くなった(多分見えては
いないとは思うが)
留守中にまた裏まで回って来るような気がしたが、急いで
出かけなければならなかったし、とにかくほとんど留守に
しているので、今更どうしようもない。
まったく神出鬼没で油断ができない。
そうだ、午前中C夫人が出かける曜日は、B宅に突撃する
確率が高いことを忘れていた
それにB夫人が畑にしていた裏の敷地には家が建ったので、
もうA夫人がB夫人の畑を見にくることはまずないだろうと
安心していたのだ。
しかし彼女はやはり恐るべし!
その敷地に新居を建てた若いご夫婦、B夫人やわたしはごく
近くに住んでいても、まだ引越しの挨拶時以来会っては
いない。それなのに、何故かA夫人はもうそのご主人の職業を
知っていてB夫人に教えたんだとか!
ひぇ~! 確かに昔、わたしが何も話してなくても、購読して
いる新聞も知ってたし、会社にお弁当を持って行っている
ことも知っていたので驚かされたことがあったっけ。
今朝はわたしが庭に出たとき、C夫人が道路を掃いていたので
少し話をして、わたしが離れた直後に後方でA夫人がC夫人に
話しかける声が
わたしはどうせ昼から居なくなるんだから、あとでゆっくり
いくらでも話せるだろうにといつも思うのだが。
わたしがB・C夫人と話をしているのを見ると必ず割ってくるか、
離れた直後に現れるのも、毎度なんで疲れてしまう。
B・C夫人とも「今、居る? 居ないみたいだよね」と、お互い
確認し合うのがすっかり普通になってしまった
で、外から確かめようと裏庭に向かったら、なんとA夫人の
声!
少し前に表通りで誰かと話す声が聞こえていたのは、B夫人と
話していたんだヮ。それからB夫人が裏に僅かに残った畑の
世話をするのに引っ付いてきておしゃべりしていたわけだ。
わたしはとっさに踵を返して表玄関から家に入り、中から
裏口の施錠を確かめた。
するとB宅とうちを隔てている生垣沿いを、こちらををガン見
しながらA夫人がゆっくり歩いて通って行くではないか!
こちらは前面ガラス戸で、B夫人がたまに通るけどこちら側を
露骨に見ることなどしない。夏はB宅も窓を開け放しているが
もちろんこちらも見ない。お互い暗黙のルールというかマナーで、
まったく支障なく暮らしている。
B宅の敷地をA夫人が通っても文句は付けられないが、至近距離
からあの驚異的なA夫人の視力ならレースのカーテン1枚だと
難なく見えるのではないかと気分が悪くなった(多分見えては
いないとは思うが)
留守中にまた裏まで回って来るような気がしたが、急いで
出かけなければならなかったし、とにかくほとんど留守に
しているので、今更どうしようもない。
まったく神出鬼没で油断ができない。
そうだ、午前中C夫人が出かける曜日は、B宅に突撃する
確率が高いことを忘れていた
それにB夫人が畑にしていた裏の敷地には家が建ったので、
もうA夫人がB夫人の畑を見にくることはまずないだろうと
安心していたのだ。
しかし彼女はやはり恐るべし!
その敷地に新居を建てた若いご夫婦、B夫人やわたしはごく
近くに住んでいても、まだ引越しの挨拶時以来会っては
いない。それなのに、何故かA夫人はもうそのご主人の職業を
知っていてB夫人に教えたんだとか!
ひぇ~! 確かに昔、わたしが何も話してなくても、購読して
いる新聞も知ってたし、会社にお弁当を持って行っている
ことも知っていたので驚かされたことがあったっけ。
今朝はわたしが庭に出たとき、C夫人が道路を掃いていたので
少し話をして、わたしが離れた直後に後方でA夫人がC夫人に
話しかける声が
わたしはどうせ昼から居なくなるんだから、あとでゆっくり
いくらでも話せるだろうにといつも思うのだが。
わたしがB・C夫人と話をしているのを見ると必ず割ってくるか、
離れた直後に現れるのも、毎度なんで疲れてしまう。
B・C夫人とも「今、居る? 居ないみたいだよね」と、お互い
確認し合うのがすっかり普通になってしまった