先週の金曜日、風邪がこじれてきそうだった
ので、仕事をサボることに。
夫に「今日、出なくても支障ないよね?」なんて
話していた朝の8時過ぎに
Ping Pong♪ 夫に出てもらう。
A夫人との話し声が聞こえる。
夫「熱はないみたいだけど・・今、まだ寝ているので」
夫の話では別に用件は言わなかったという。
寝てると分ったら、当分静かにしておいてくれる
だろうと思った。
翌土曜の朝、10時、またPing Pong♪
A夫人がお見舞いだと言って、息子さんから送って
きたという梨を持ってきてくれたのだが。
夫の車がないから、風邪で休んでいるわたししか
玄関に出て行かれないと分っているはずなんです
けど!!
だから、いつものように直接玄関に行かず、わざと
インターフォーンで出たんだし、パジャマ姿なんだし
察して欲しいよ~。
とにかく静かに寝ていたいので、少し大袈裟に
身体がだるいと言った。
夫が熱がないと言ったので(実際は微熱が続いていた)
寝込むほどじゃないと思ってやってくるわけで・・。
その夜は咳が出てあまり眠れず、翌朝は日曜だし
また寝坊していた。夫は午前中仕事があり出かけた。
そして電話で、また起こされた。
(金曜も平日だったせいか、A夫人ではないのだが
電話攻撃にあった。
数年に一度掛けてくるか程度の取引先が、何故か
わたしの携帯に。
平日の昼間は留守なのを知っている灯油屋さんが
顧客名簿を一行間違えて、この日に限ってうちへ
掛けてくる。
うとうとする度に起こされているうちに18時頃に
なった。
また電話が鳴ったが、これもなんと間違い電話
だった!
しかし、この人たちは、わたしが風邪で臥せって
いることは知らないのだから、単に厄日だと思え
ば、許せる)
A夫人は知っていて、掛けてきているのだし、寝起きの
やや不機嫌な声で電話に出たら、分って欲しーよ!
A夫人「どう? だるさは治った?」
私 「どうって、寝てたから・・」
A夫人「だから、もうだるくない?」
私 「眠っていて、今この電話で起きたばかりだから
わかんない!」
C夫人のことで話したいことがあったらしく、それを
聞いてやったら気がすんだのか、その後はやっと
放っといてくれた。
今朝、会社へ出る前にまた会った。
A夫人「よくなったの!? 無理しないでよ」
私 「 風邪だからもう抜けるでしょ、静かに寝て
られれば、黙っていても治るんだって。
(今日は抜けてなくても仕事があるから
這ってでもいかなきゃなんないの)」
悪気はさらさらないことは承知してるんだけど、
わたしも顔は笑いながら、出てくる言葉は
トゲトゲ
歩行に多少のハンディがある以外に、まず寝込む
ことのない丈夫なA夫人。あるいは厳しいお姑さんと
永年同居していたので、寝込むなんて考えられない
のかも知れない。
わたしは軽いうちにとことん寝て治し、結果的に
仕事に致命的な支障をきたさないようにするわけで、
寝込んでいるからと言って、症状が重いわけでは
ないんだから、放っといてくれれば、気も安らぐの
だが。
ので、仕事をサボることに。
夫に「今日、出なくても支障ないよね?」なんて
話していた朝の8時過ぎに
Ping Pong♪ 夫に出てもらう。
A夫人との話し声が聞こえる。
夫「熱はないみたいだけど・・今、まだ寝ているので」
夫の話では別に用件は言わなかったという。
寝てると分ったら、当分静かにしておいてくれる
だろうと思った。
翌土曜の朝、10時、またPing Pong♪
A夫人がお見舞いだと言って、息子さんから送って
きたという梨を持ってきてくれたのだが。
夫の車がないから、風邪で休んでいるわたししか
玄関に出て行かれないと分っているはずなんです
けど!!
だから、いつものように直接玄関に行かず、わざと
インターフォーンで出たんだし、パジャマ姿なんだし
察して欲しいよ~。
とにかく静かに寝ていたいので、少し大袈裟に
身体がだるいと言った。
夫が熱がないと言ったので(実際は微熱が続いていた)
寝込むほどじゃないと思ってやってくるわけで・・。
その夜は咳が出てあまり眠れず、翌朝は日曜だし
また寝坊していた。夫は午前中仕事があり出かけた。
そして電話で、また起こされた。
(金曜も平日だったせいか、A夫人ではないのだが
電話攻撃にあった。
数年に一度掛けてくるか程度の取引先が、何故か
わたしの携帯に。
平日の昼間は留守なのを知っている灯油屋さんが
顧客名簿を一行間違えて、この日に限ってうちへ
掛けてくる。
うとうとする度に起こされているうちに18時頃に
なった。
また電話が鳴ったが、これもなんと間違い電話
だった!
しかし、この人たちは、わたしが風邪で臥せって
いることは知らないのだから、単に厄日だと思え
ば、許せる)
A夫人は知っていて、掛けてきているのだし、寝起きの
やや不機嫌な声で電話に出たら、分って欲しーよ!
A夫人「どう? だるさは治った?」
私 「どうって、寝てたから・・」
A夫人「だから、もうだるくない?」
私 「眠っていて、今この電話で起きたばかりだから
わかんない!」
C夫人のことで話したいことがあったらしく、それを
聞いてやったら気がすんだのか、その後はやっと
放っといてくれた。
今朝、会社へ出る前にまた会った。
A夫人「よくなったの!? 無理しないでよ」
私 「 風邪だからもう抜けるでしょ、静かに寝て
られれば、黙っていても治るんだって。
(今日は抜けてなくても仕事があるから
這ってでもいかなきゃなんないの)」
悪気はさらさらないことは承知してるんだけど、
わたしも顔は笑いながら、出てくる言葉は
トゲトゲ
歩行に多少のハンディがある以外に、まず寝込む
ことのない丈夫なA夫人。あるいは厳しいお姑さんと
永年同居していたので、寝込むなんて考えられない
のかも知れない。
わたしは軽いうちにとことん寝て治し、結果的に
仕事に致命的な支障をきたさないようにするわけで、
寝込んでいるからと言って、症状が重いわけでは
ないんだから、放っといてくれれば、気も安らぐの
だが。