新潟市の居酒屋「旬魚酒菜【五郎】・越後一会【十郎】」コラム -41ページ目

旅の途中の食べブログ

安芸の宮島っていったら 牡蠣かこれでしょう。

$新潟市の居酒屋「旬魚酒菜【五郎】・越後一会【十郎】」コラム

店内はお待ちのお客さんでいっぱい ( ̄Д ̄;;


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レトロです。


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そして 待つ事 30分。

ついに来ました(^-^)/


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穴子 白焼き!! シンプルに炭火で焼かれ わさびと塩で食べます。(酒だ 酒!!)

続いて 名物!!


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穴子飯!! 炭火で焼いた穴子にさらっとしたタレがからんでいます。 軽い食感!!
(これなら コースの〆にもいいかも~)

新潟でも穴子は手に入るし 昨晩食べた 穴子の茶碗蒸しやら 穴子とごぼうのかき揚げなどで
秋の穴子コースなんてのも いいかも~  

目指すは新潟 帰郷の旅日記

帰郷の旅 二日目です。  天気は雨。 少し肌寒いです。

この日は朝6:00に起きて 広島市内から車で一時間の所にある パワースポットをめざします。
日曜ということもあり 大渋滞が予想されるので 結構早起き(^_^;)

到着後

フェリーに乗り込みます。

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船で揺られること 約10分

見えてきました\(゜□゜)/


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ユネスコの世界遺産にも登録されている 
厳島神社の鳥居です。


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海に浮かぶ まさに 神殿といった 凛とした空気感に包まれます。 

古くは 平清盛に愛され その後衰退するも 毛利元就が弘治元年(1555年)の厳島の戦いで勝利を収め、厳島を含む一帯を支配下に置き、当社を崇敬するようになってから再び隆し、時の権力者 豊臣秀吉が九州遠征に行った時にも、立ち寄ったといわれています。(僕とは 逆ですね(^∇^))


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少し 暗いですが 五重塔です。
最近の大河ドラマつながりでは 第二次長州戦争のとき 勝海舟が長州藩士と会談をしたのも この地だということです。

弁天様がまつられている この神社で しっかりと
たらふくうなりの成功を 祈念してきました。(^∇^)


広島から四国へ

盟友 塩山 憲二郎との別れから 二時間後 ついに 九州を離れ
一路 広島へ向かいました。

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福岡から 広島までは 約400km 出発が遅れたため 半分来た所で あたりは まっくらに
なってしまいました。  広島まで 残り 160km

意外と山口県て縦に長いんです。
(新潟県民が言うなって感じですが、、、。)

なんだかんだで 広島に着いたのは 夜の10時過ぎ。。

土曜のよるってことなので さっそく 有名な八丁堀へと おでかけ。

ありました。


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お好み村。 一階から六階くらいまで 全部お好み焼き屋さんみたいなビルがたってましたね。(汗)

この日は お好み焼きはあえて食べずに 走りの牡蠣料理と旬と穴子料理を食べて 
新たなメニューへの 妄想を膨らましていました。   

明日は 宮島へ 行ってきます。


追伸

ありました。



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さすが商魂たくましい!!
パクられるぐらいでなきゃ本物じゃないですね!!  10月23日