ライブドアブログ芸能部門1位
「食欲の秋」とはいいますが、
私にとっては、「食欲の春夏秋冬」です。
食欲の中でも「お菓子欲」は相当なものです。
今週だけでもこんなにたくさん。
Tさん、ありがとう!美味しかったです!
当社スタッフKさんが買ってきてくれたハワイ土産。
15個完食です!
PS.ハワイ出張お疲れ様でした!
Nちゃん、ありがとう!
本当になめらかで美味しかったよ!
この他にも写真の事も忘れて食べちゃったものもあるんで
相当量のスイーツを消費させて頂いています。
これだけに留まらず、今の私は、
朝起きて、すぐにお風呂つかって、出てきたらPino(ピノ)食べて、
帰宅したら、すぐにお風呂つかって、出てきたらPino(ピノ)食べます。
Pinoについてはこちら→http://www.pinoice.com/pc/index.html
冷たい体を温めてから食べる冷たいPinoは最高ですよ!
海外に行けば、日本のスイーツのレベルの高さを実感できます。
海外行って気づく日本のスゴサ。
安くて、レベルが高い日本のスイーツに感謝!
そしてお風呂にも感謝!
PS,お菓子つながりですがペロペロキャンディーをご存知ですか?
いや、別に知らなくてもいいんです!
でもペロペロキャンディーズは知っておきましょう!
大阪で大活躍中のアイドルグループです。
http://www.perocan.com/ (公式サイト)
http://blog.livedoor.jp/perocan1/ (ブログ)
私の親友Kちゃんがプロデュース&マネジメントをしているんですが、
来年には東京進出もあるかも?!
そんな彼女らのブログは
なんとライブドアブログ芸能部門で1位になりました!
本当にすご~い!!
こうすりゃ、皆喜ぶんだろうなァ
いきなりですけど、
この言葉で誰を思い浮かべますか?
まぁ誰もが言ってそうな言葉で
特に名言ではないんですけどね。
それでは第二ヒント。
このお言葉です。
「できるかできんかは俺にはわかんねえけど、
俺はやりてえよ!」
カッコよすぎです。
もしかしてわかった人も?
そしたら、最後のヒントです。
「成功とは99%の失敗に支えられた1%である。」
もうわかったんじゃないでしょうか?
正解は
そう!世界のHONDAをつくり上げた
創業者本田宗一郎さんです!
彼が生まれたのが1906年で、
今年はちょうど生誕100年なのです。
それを記念して
当社(東京青山)近くにある本田ウエルカムプラザにて
「Honda原点の想い~いつまでも伝えたいものがある~」をテーマに
本田製品と映像、パネルなどによる展示をおこなっていました。
ここはHonda製品の情報発信基地として1985年にオープンしたそうです。
(http://www.honda.co.jp/welcome-plaza/index.html )
申し訳ないですけど、私は特にHonda製品を愛用しているわけではないのです。
・・・がしかし、
創業者の本田宗一郎には大変な興味があり、
行ってまいりました。
そして素直に感動!
海外へ行くと、日本の事を知らない人はいない。
海外へ行くと、日本人である事を誇りに思える。
それは日本が生んだ技術のおかげと言っても過言ではない。
本田宗一郎さんが日本に、世界に、地球に
貢献してくれたおかげである。
私が、地球に貢献できる事は何か?
常に問い続けていたい。
「多くの人は皆、成功を夢見、失敗しない事を望んでいますが、
開拓精神によって自らが新しい世界に挑み、
失敗・反省・勇気という3つの道具を繰り返し使うことによってのみ、
最後の真の成功という結果に達することができるのだと、
私は信じています。」
BY 本田宗一郎
カナダ人の友達をつくる一番良い方法
ずばり、コーヒーショップである。
なんのこと?
いやいや、友達を作る方法です。
私が実践したカナダ人の友達を作る方法です。
実は、カナダ人の友達が欲しくて、
毎日同じコーヒーショップに、
毎日同じ時間に、
毎日同じコーヒーを買いに
毎日同じ店員をねらって通った事がある。
そうすれば必ず友達ができる。
私はすぐにできた。
あなたがコーヒー屋の店員なら
私のような客がいたら気にならないでしょうか?
気になるに違いないと思った私は試してみる事にした。
通って3日目、
私がターゲットにしていた優しそうなカナダ人男性の店員が
「毎日来てるけど、この近くに住んでるの?」と聞いてきた。
3日目で作戦成功。
意外と簡単!
・・・・・だが、その質問に対する答えは用意していなかった。
私は色んな質問を想定して、色んな答えを英語で言える練習をしていた。
学校でも家でも。
それなのに質問は想定外だった!
やばい !
私は頭が真っ白になり、
「イエス ! ビコーズ アイ ラブ ユア コーヒー!」
という意味不明な回答をしていた。
彼はもちろん「ポカーン」としていた。
こんな事を言ったとは覚えていなかったけど、
後日、彼と仲良くなれた時に、私が話した言葉を教えてくれたのである。
店員「毎日来てるけど、この近くに住んでるの?」
私「そうだよ!なぜなら、あなたのコーヒーが好きだから。」
全く意味不明である。
このシーンを彼に何度馬鹿にされて、からかわれたことか。
一人の店員に覚えてもらった私は、
それからも毎日通った。
そうすると彼が他のバイトに私を紹介してくれたり、
コーヒーを飲んでいる馴染み客である私に声をかけてくれるようになった。
声をかけてきた男性店員には必ずシモネタの話しをした。
男性諸君、ここで覚えておいて欲しい!
男の友達をつくるには間違いなくシモネタが一番だ。
僕はシモネタを英文で用意し、店員に読ませていた。
時には以下の参考書を見せて正しい英語かどうかを教えてもらった。
「これは使える!男と女の英会話」
Hな言葉が満載だが、非常に勉強になるいい本ですよ。
しかもCD付き!
とにかく実験成功で、みんな私が来店するのを楽しみにするようになった。
そのあと他のコーヒー屋、図書館にも進出し、
図書館のスタッフとも友達になった。
私の経験ではコーヒー屋と図書館スタッフは優しい。
本当に「毎日」は効果保証済みです!
このブログを毎日続けて1ヶ月。
誰からも「世界一周旅行の写真のせなくなりましたね!残念です!」
という声がないわけですが、
もっともっと想像できない効果を期待して
これからも楽しく続けます!






