オーストリアに留学なんてカッコイイ!
昨日マリーアントワネットについて調べだしたら面白くなってきて、
仕事ほとんどはかどりませんでした・・・・。
そんな仕事始めでした・・・・。
今日から気を取り直して、頑張るぞっと★
それにしてもマリーアントワネットが生まれ育った
オーストリアは公用語がドイツ語で、
嫁いだ先がフランスってことはフランス語ですよね。
ルイ16世とマリーアントワネットは
いったい何語で会話してたのでしょうか?
気になって仕方がないので知っている人は教えてください!
オーストリアには行きましたが、
やっぱり建物がカッコイイですよね。
モーツァルトが活躍したのも、オーストリアのウイーンです。
オーストリアにあるザルツブルグという街ですよ。
この街に、モーツァルトの生家もあります。
ここオーストリアでは音楽の勉強だけでなく、
ドイツ語を勉強したり、
ホームステイ体験もできますよ。
オーストリアに留学なんてカッコイイですよね!
イタリア人の友達から勧められた映画は面白いのか?
カナダ留学中に友達になったイタリア人から
新年の挨拶とともに、ブログ読んでるぞ!というメールがきました。
本当なのだろうか?
いつから日本語理解できるようになったんだろうか?
そして誰からブログをしていることを聞いたのだろうか?
まぁ、その真相はおいといて、
映画「マリー・アントワネット」が面白いから見るようにと
彼からオススメされてしまったのですが、
本当に面白いのでしょうか?
この映画、日本では1月20日からロードショーなのですが、
実際の撮影にヴェルサイユ宮殿を使用したそうです。
知らない人の為にいっておくと、
マリーアントワネットはオーストリアのウイーンで生まれました。
14歳でフランス王家に嫁ぎ、
フランスのヴェルサイユ宮殿に移り住みました。
宮殿の中の様子ですが、本当に豪華贅沢!!!
記念写真を撮った私まで王家の品格が漂っていたりして?!
とにかく、映画でヴェルサイユ宮殿がどのように
使われているのか興味があるので見に行きたいと思います。
これからヴェルサイユ宮殿に行く人は注意!!!
宮殿前で傘を売りつけられるので、
要らない人ははっきりと断りましょう!
新年になると必ず聴きたくなる曲
私には新年になると必ず聴きたくなる曲があります。
セリーヌ・ディオンの「A NEW DAY HAS COME」です。
セリーヌディオンはカナダのケベック州モントリオール郊外の街で、
14人兄弟の末っ子として生まれ育ちました。
モントリオールは私が一番大好きな街です。
ケベック州はフランス移民によってつくられたことから、
カナダに位置しながらも、
第一言語がフランス語なんです。
駅名も標識ももちろんフランス語です。
フランス語しか話せなかったセリーヌディオンさんは
ベルリッツという世界的に有名な語学スクールにて
英語をゼロから勉強したそうですよ。
モントリオール市内は英語も全然通じますが、
郊外になるとフランス語しか話せない人はたくさんいます。
セリーヌディオンはモントリオールにある
ノートルダム寺院にて結婚式を行いました。
大寺院の中は本当に美しいです!
大寺院が位置するオールドタウン街には
英語・フランス語とも勉強できる語学学校があります!
一度の留学で2言語習得できるなんてお得ですね。
語学学校で英語を勉強している学生の中には
英語が話せないケベックの学生もいますので面白いですよ。
カナダ人と一緒に英語を勉強なんて不思議ですよね。
ただ、冬は雪が降るので寒いのが苦手な人はご注意を!




















