8月31日 (月)
参拝
午前、保健師さんがいらした、鹿児島の方で、
八代に支援派遣で活動してくれているそうだ。
鹿児島風のイントネーションで若い女性でした。
高齢者のところを訪問し、健康状態を把握して
いるそうです。
熱中症になりそうな情報をを知らせる腕時計の
ような機器を貰った。
腕にはめておくと、熱中症になりそうなときには、赤の
ランプが点滅して知らせてくれるそうです。
午後、循環器の医院に行き、診察を受ける、薬の処方箋を
受け取り、薬局に行く。
近くの寺院の掲示板
“たおされても 潰されても なお 花の咲く”とありました。
地震でパソコンが故障したので、地震発災以降、9月11日
までのブログを、メモと記憶を呼び起こしながら書いています。
地震の期間、どのような日々だったのかを記録しておくために
書いています。


