今から10年前に、私はフランスのアルザス・ブルゴーニュ地方へ旅行に行った。
夫は独身時代、ドイツの商社マンだったときにヨーロッパを飛行機でアチコチ行っていたが、今から20年ほど前に、急に飛行機に乗るのを嫌がるようになった。
飛行機に乗るのが怖いそうだ・・・
私がフランスに行きたいと言うと、
「自分で貯金して、自由に行って来たらいいよ。」といってくれる。
チマチマ「つもり貯金」をして、憧れのフランスへ旅立った
もちろんツアーだ。
大学の一般教養まで通算8年間ほど英語の勉強をしたが、全くモノにならなかったもんね
ブルゴーニュ地方の城館ホテルに泊まった。
オーナーが日本人だというので日本語が通じるかと思ったが甘かった。
精算のレシートに飲んでもいないボトルが書いてあり、英語で四苦八苦して何とか訂正してもらった。
フランスの旅行では、しょっちゅうこんなことがあった
長~~い廊下のどんつきが私の部屋だった。
壁の色が渋く、全体的に暗いトーンで、
大きなダブルベッドとシングルベッドがあり、お一人様の私には無駄に広い部屋だった。
ツアーメイトが遊びに来て、部屋の絵画をみて、「この絵、なんだか不気味ね
」
と言い出した。
よく見るとやはり何か不気味な感じがする。
ツアーメイトが帰った後、私はその絵画にバスタオルを掛けて、無きものとした
古城ホテルの幽霊のサイトを普段よくみていた私は、古城ホテルイコール幽霊のイメージがあって、
その夜は恐怖
で、シングルベッドでイモ虫みたいに縮こまって寝た。
こんな恐怖の夜は、やっぱり連れと一緒に旅行したかったなあとつくづく思った。
サニタリーはとても素敵だった
湯槽が大きくて喜んだが、なかなかお湯がたまらず、水深10cm であきらめて入って、風邪をひきそうになった。
朝、古城の回りをウロウロ散歩していたら、猫に惚れられてしまった

日本の猫の2倍くらいの、迫力のある猫が近づいて来て、私に甘えてスリスリして、去っていった。
マーキングで、オシッコ引っかけられなくて本当によかった
なんか振り向いたりして哀愁があるのよね
猫まで、アランドロンに見えてくるのは
多分・・・寝不足のせいね
何かポタポタ落ちていて、柿??と思ったら洋梨だった。
拾って持ち帰りたいけど、だめなのよね。
こともあろうに、私はあの素敵なサニタリーに、ボロボロのアカスリを忘れてきてしまった
ああ、それと、絵画にバスタオルを掛けたままだわ


話は変わるけど、総裁選ガッカリ😵⤵でした。
4人のうち、高市さんだけが、イベルメクチン、アビガンの治療薬に言及されていて、
高市さんなら、コロナ茶番劇を終息させる事が出来るかもしれないと期待していたのだが・
岸田さん、また、一億回以上のワクチンを多額の税金を使って、アメリカから買うそうな
アカンな・・
妊婦にワクチン接種、私は断固反対です。
ダメダメ
絶対にダメ


妊婦に接種を勧める方々に告ぐ、
どの口が言うか
あなたがたのお母さんは、あなたを受胎したとわかった時から、市販の風邪薬💊も飲まず、お酒たばこもやめ、栄養に気を付け、
大事に大事に育んでこられたのが解らないのか!!!!!!
もうカウント出来ない位の死亡者や、社会復帰出来なくなった障害を負ってしまった沢山の犠牲者を出している危険なワクチンを勧めるなんて、とんでも無いことだ。
すでに沢山の流産や奇形の事例が出てきている。
絶対に妊婦への接種はダメ
血圧が高くなってくるのでこの辺でやめときます
それでは皆様ご機嫌よう(^^)/

ワシ・・












