長野の高校を卒業し、印刷会社に勤めた21才の青年が会社を辞めた。
少しの荷物とカメラを携えて、世界一美しい島、カナダのプリンスエドワード島に来た。
アルバイトをしながら島の写真を撮り続けた。
彼の名前は「吉村和敏」
彼の写真集を数年前に見たとき、その島の美しさに溜め息がでた。
この美しい島、プリンスエドワード島を舞台にした小説、L. M.モンゴメリの「赤毛のアン」の映画を観てきました。
主人公アンが13才になり、子供でもなく大人でもない自分に悩んだり、友人達との楽しいひとときが瑞みずしく描かれてある2部。
3部は悲しみと、喜びと、愛するものを守らなければいけない決断をするアンが描かれてあり、感動もの
です。
カナダと言う国は、私はクリーンなイメージがあるのだけど、なにやら大麻が一般の人に解禁になったそうですね。
ビックリポン!!ですわ。
息子にそれを話すと、「タバコより害が少なくて、いいんじゃない。」
息子の言葉に、ビックリポン!!



ショックです(/ー ̄;)
もし、大麻を吸って、意識朦朧で犯罪を犯したらどうなるんでしょう。
ダメ、ダメ、絶対にダメ!!
最後の力をふりしぼって花壇のバラが健気に咲いています。
今年はいろいろあり、消毒も追肥も何も世話が出来ませんでした。
台風にも耐えてました。
ありがとう。と言いながら、今日は剪定をしました。
ブログを見て下さる皆様、本当にありがとうございます。
寒くなって参りました。
皆様、温かくして、お過ごしくださいね。(*´ω`*)











