天才というのは、普通の人と違い、何か突き抜けた感じがする。
テレビで、キュリー夫人の伝記物の番組を観ていて、ふとそう感じた。
何かに取り付かれたように、ずっと一人で集中して研究する時は、天からの何かが降りて来るのだろうか・・
2~3年前に描いた、秋の河北潟(かほくがた)のスケッチです。
私の住んでいる地域は、海へは歩いて数分です。山もほど近くにある。
金沢の観光名所もほど近くにある。
海は、空と海と砂浜だけで単調すぎる・・
山は熊や蛇や蜂が怖い・・
観光地は、話しかけられたり、見られたりして、こっぱずかしい・・
この河北潟は、滅多に人が来ない。来るのは物静かな釣り人か、水鳥位である。
格好のスケッチの場所だ。
ただし・・ よしんば足を滑らせて、潟に落ちて溺れても誰も気がつかない・・という難点がある。
中学と高校と同じだった友人たちとイタリアンの店で
女子会
のランチをした。
女子会
のランチをした。いくつになっても女子会と言えるってステキですね。
正確に言うと・・生存確認会・・ですが

11時半から夕方5時まで、途切れることなく話をした。
が・・一次会の店で、スマホを忘れました

家を出るときに鍵が見当たらず、15分くらい、ずっと鍵さがしをしておりました

5時間以上しゃべっていたのに、いったい自分は何をしゃべっていたのか・・
思い出せません

友人から・・やつれたね・・って言われました

私、最近、かなりヤバイです(/。\)
そのあと家に帰ったら、高岡に住む友人が、畑の野菜やアケビを届けてくれた。
なかなかご縁がなく、心配されていた長男さんが急に結婚されるという。
嬉しそうに話す友人を見て、なんだかこちらまで嬉しくなった(^_^)
アケビを食べるのは久し振りだ。
夫と一個づつ頂いた。
「なつかしい味がするな~ 30年振りやな~」と言いながら夫は食べている。
アケビのホンノリとした甘さを味わい、種をペッペッとティシュに出して食べる。
食べ終えて、ふと夫のほうを見る👀と種がない??
「アレ?種は?」と聞くと、
「えっ? 種は食べるもんだよ(*^^*)」
と夫は言う。
アケビって種は食べるもんなんですか?
・・・・・・種は・・ペッ・・って吐き出すものだと思うわ~~ 
月末になると、スマホの調子が悪くなり、
ずっとスマホがワルいと思っていましたが・・
なんの事はない、
契約の時ケチって、容量を最小にしていたせいでした(/ー ̄;)




