ひろげたい! みどり 平和 みんなの笑顔   荒尾市議会議員 田中ひろはるブログ

      ひろげたい! みどり 平和 みんなの笑顔   荒尾市議会議員 田中ひろはるブログ

市議初当選は1991年  2011市議選19票差での落選   2015市議選で復帰!
新社会党で頑張っています

9月2日に開会しました、令和元年第5回市議会定例会(9月議会)。

いよいよ明日の9月18日(水)からの3日間、一般質問が行われます。

 

今回の質問登壇者は11人。

 

私は、9月19日(木)の1番目に登壇することになっています。

令和元年9月 第5回定例会 一般質問一覧

 

ここに壇上にて読み上げます原稿を紹介いたします。

 

最後の3点目は、JR荒尾駅利便性の向上について。

今年度、第6次荒尾市総合計画(仮称)の策定と合わせ、地区別の計画を策定するため、市内12の地区においてみんなで語ろう!地域の未来と題し、市内12の地区においてワークショップが開催されています。

ワークショップでは、住民が普段感じている「困りごと」や「地域の誇り」を出し合い、地域の未来について今後進めていく取り組みなどをまとめることになっています。

第3回目まで開催し、その時に市長などが参加される予定で、ワークショップでまとめたことなどを出し合うことになっているようです。

私が住む万田地区では、8月24日に第1回目が開催され、説明を受けた後にお互いの考えを尊重しながら自由に意見を出し合い、最後に各テーブルより万田地区の魅力、万田地区の課題について各3点ずつにまとめられ、次のことが出されました。

万田地区の魅力では、「有明海の展望。バラ園。花壇。神社まつり。海達公子。南新地土地区画整理事業。災害が少ない。」

万田地区の課題では、「子どもを増やす。企業誘致。プロローグ広場が暗い。ゴミ問題。交通アクセス。空き家問題。商店減少。独居老人が多い。また役員の担い手が少ない、自治会未加入者が多い、行事参加が少ないなどの自治会問題。そして東口玄関開設やエレベーター設置でのJR荒尾駅問題」でありました。

特に、自治会問題とJR荒尾駅問題が各テーブルでの共通の課題として挙げられていたところです。

第1回のワークショップは魅力と課題を出し合うまでで終了し、第2回目、第3回目となっていきます。

そこで、JR荒尾駅利便性の向上について伺いますが、東口玄関開設やエレベーター設置は以前からある課題でありますが、費用対効果の面から現状に至っています。

駅舎改築も以前から言われていますが、試算やJRとの協議をされたことがあるのでしょうか。

また地区別計画策定は、実行できるものが対象となるのでしょうか。

そして最後に、先般開催されました令和元年度の大牟田荒尾地域振興推進協議会でも話題となりましたが、この間のダイヤ改正により列車運行本数が減少したことで、JR九州への要望活動が重要視されています。

昨年度は、両市での日程調整が不調に終わり実現できませんでしたが、今年度は是非ともの声が上がっています。

両市の首長をはじめとした体制での日程調整は、難しいものがあると思いますが、本市単独でも取り組めないものでしょうか。

大牟田市のみならず、長洲町以南の自治体も交えての取り組みも考えられないものか、伺います。

以上、壇上からの質問を終わり降壇いたします。

9月2日に開会しました、令和元年第5回市議会定例会(9月議会)。

いよいよ明日の9月18日(水)からの3日間、一般質問が行われます。

 

今回の質問登壇者は11人。

 

私は、9月19日(木)の1番目に登壇することになっています。

令和元年9月 第5回定例会 一般質問一覧

 

ここに壇上にて読み上げます原稿を紹介いたします。

 

2点目は、市職員採用について。

令和元年度の荒尾市職員採用試験の応募受付は8月20日に締め切られ、大学卒業程度の事務職A土木職B、高校卒業程度の事務職C、身体・知的・精神障がい者を対象とした試験事務職D、資格免許職の管理栄養士E・保育士Fの4区分、6職種において採用予定人数10人程度に対して、応募者数65人となっているようです。

狭き門となっていますが、応募者の皆さんは9月22日の1次試験に向け頑張っていただきたいと思います。

さて、優秀な人材確保に向けた採用試験において、応募者数が減少してきているように思います。

大学卒業程度の事務職A3名程度の採用に対し、34名の申し込みがありましたが、土木職Bは採用予定人数1名程度に対し応募者数1名。

残りの4職種、いずれも1桁台の応募となっています。

他市の中には、より多くの受験者の中から熱意ある優秀な人材を採用するため、従来の試験方式に加え、公務員試験対策が不要な「人物重視」の試験方式を導入するなど、試験制度の見直しが行われています。

試験についても、受験者の就職活動期間にかかる負担を軽減するとともに、早期に採用予定者を確保するため、これまで9月に実施していました第1次試験を、6月と7月に実施するなど試験日程の前倒しも行われています。

また、受付は4月、1次試験は6月上旬と試験日が早く、前期と後期の年2回の試験を行う自治体もあり、インターネットで24時間受付といった、受験手続が便利さもアピールしている自治体もあります。

本市では一昨年度から、大学卒業程度事務職の専門試験を廃止。

資格免許職の教養試験を特別な公務員試験対策が不要なものに変更されています。

第二次試験でグループワーク、集団討論を、第三次試験で個別面接を行い、人物重視の評価を実施するなど試験の方法変更もされています。

そこで、ここ近年での応募状況、受験資格者の動向、辞退者の動向、そして試験の時期や受付方法も合わせて見直しすべきことがあるのかどうか伺います。

次に、障がい者対象枠での採用試験について。

障害者の雇用の促進等に関する法律、いわゆる障害者雇用促進法では、法定雇用率において対象障がい者である働く人の数が、雇用している数に民間事業主では2.2%、国や地方公共団体、一定の独立行政法人では2.5%とされています。

本市において身体障がい者、知的障がい者、精神障がい者の試験が設けられていますが、それぞれの応募状況ならびに合格者状況、あわせて障がい者雇用率の状況についてお聞きします。

また、広報あらおでの採用試験の案内欄には、学歴による制限はありませんとしながらも、市ホームページでの採用試験案内の試験の構成及び内容の欄では、社会、人文及び自然に関する一般知識ならびに文章理解、判断推理、数的推理および資料解釈に関する一般知能を試す高校卒業程度の教養試験となっています。

いっそのこと高校卒業程度の試験が必要ならば、その記載をしたらと思いますがどうでしょうか。

あわせて、目が不自由で活字印刷による試験問題に対応できない方は、口頭による面接試験のみを実施とありますが、点字でも受験可能としている自治体もあります。

口頭による面接で、先ほど述べました教養試験の内容を試験することができるのでしょうか。

その面接試験の内容をお知らせください。

次に、昨年の平成30年第4回市議会定例会での一般質問において受験資格に対し、その対応について質されたところ答弁では「国の機関でも障がい者の採用に当たり、自力で通勤ができることや介護者なしで職務の遂行が可能であることなどの条件を付けていたことを受け、根本厚生労働大臣は会見で、障害者の雇用の促進等に関する法律において、そのような条件を付けることは、一部の障がい者の方の応募を制限するものとして、当該規定の趣旨に反するものと考えるとの見解を示されました。

さらに、厚生労働省からは、各地方公共団体の実情に応じて、障がい者が活躍しやすい職場づくりの推進や、職員として採用予定者に対する事前の個別的対応など、必要な措置を講じるよう要請されているところです。

厚生労働大臣の見解や国からの要請を踏まえ、障がい者の就労機会と自立の促進の観点等により、本市における来年度以降の障がい者枠の職員採用試験につきまして、自力で通勤ができることや介護者なしで職務の遂行が可能であることなどの特定の条件は撤廃することを前提に取り組みを進めたいと考えております。」と述べられました。

しかし、今年度の障がい者枠の資格要件にも「自力での通勤ができ、かつ、介護者なしで職務の遂行」と明記されています。

今年度の資格要件から、撤廃するとの答弁が実行できなかった背景には、何か理由があったからと解釈していますが、このことについて伺います。

この件での最後にもう一つ伺いますが、荒尾市フルタイム・パートタイム会計年度任用職員の条例が提案されています。

この件についてはまだ、賛否が問われていませんので可決するのかどうか分かりませんが、可決となり現在の非常勤等の職員に当てはめてみますと、プラス6000万円の人件費とも言われています。

開会初日の議案質疑の答弁では「新規採用者に影響はない」と答弁されていましたが、フルタイム・パートタイムの採用が控えられることはないのかどうか。

各課からの必要人数に応えられる、人的配置となるのかどうか伺います。

9月2日に開会しました、令和元年第5回市議会定例会(9月議会)。

 

いよいよ明日の9月18日(水)からの3日間、一般質問が行われます。

 

今回の質問登壇者は11人。

 

私は、9月19日(木)の1番目に登壇することになっています。

令和元年9月 第5回定例会 一般質問一覧

 

ここに壇上にて読み上げます原稿を紹介いたします。

 

14番 田中浩治です。

令和元年第5回市議会定例会あたり、一般質問3点について発言通告書に従い順次、質問してまいりますので答弁を求めます。

今回の質問は、去る8月20日ならびに8月23日に、政務活動費を使っての広聴会を開催したおりに、参加者から意見要望として出された課題であります。

また3点目のJR荒尾駅利便性の向上については、広聴会の時にも意見要望として出されましたが、8月24日に開催されました万田地区での第1回目のワークショップにおいても、参加者50名弱のご意見として挙げられました課題となっていることを申し述べておきます。

それでは、質問に入ります。

 

1点目は、保健所と連携した動物愛護行政について。

犬や猫で市議会ホームページでの会議録にて検索をしたところ、災害時にペット連れでの避難の問題、散歩中のペットの糞問題、野犬・野良猫問題はありました。

間違っていましたら申し訳ありませんが、犬猫殺処分ゼロについての質問は2002年平成14年以降の一般質問では初めてのようです。

さて、市内において野犬や野良猫の問題は以前からありますが、私が住む境崎東区においても野犬がいることで、捕獲の対策が取られています。

先月の8月には、子犬を4匹捕獲されました。

捕獲された子犬がかわいそうとの声もありましたが、大きくなりもし襲い掛かってきたら、噛みつかれでもしたらとの不安の声もあります。

まだその母犬と子犬1匹が辺りをうろついていることで、継続した取り組みの要望が出されています。

環境保全課ならびに保健所の方々には大変にお世話になっていますが、今後も粘り強くの対策をお願いします。

さて野犬になる背景には、大きくなりすぎて飼うのが大変になった。夜に鳴きやまないので近所迷惑となっている。アパートでの飼育が見つかり飼えなくなった。引っ越し先に連れて行けない。子犬が産まれ手に負えなくなったなど、色々な要因で捨て犬となっている現実があります。

野犬が多いということが広まり、犬を捨てにくる人がいるということもあるようです。

またカミナリなどでパニックとなり逃げだし、迷子犬などもいるようですが、2013年(平成25年)に動物愛護管理法が一部改正され、飼養者はその動物が死を迎えるまで終生飼うことという終生飼養が義務付けられました。

知らない方が多いのではないでしょうか。

合わせて、無責任な餌やりで自然繁殖しているという状況もあります。

「犬を飼うときのマナーを守って!」と市ホームページにて啓発されていますが、野犬にさせない、野犬を繁殖させないその啓発について伺います。

熊本県では、2016年(平成28年)12月に策定された「熊本復旧・復興4ヵ年戦略」の中で、犬猫の殺処分ゼロを目指すことが掲げられています。

これに伴い、2017年(平成29年)4月に「熊本県動物管理センター」から「熊本県動物愛護センター」へと名称が変更。

管理から愛護へとその役割を拡大したことから、熊本市を除く県内の各保健所から搬送されてきた犬や猫達を保護、そして譲渡を拡大するための適正な飼育環境の整備もされています。

定期的に、熊本市を除く県内小学校の児童に対して、動物とのふれあい方教室の実施、センターで犬や猫の譲渡会を開催など、保健所と連携した動物愛護行政が展開されているようです。

熊本県動物愛護ホ―ページに保健所・センターからの譲渡犬情報として、万田地区で捕獲された犬も掲載されていました。

本市として、譲渡拡大での取り組むべき課題はありますでしょうか。

また野良猫についても伺いますが、野良猫については捕獲の対象としてはなっておらず、必要であれば捕獲機の貸し出しとなっているようです。

これもまた、無責任な餌やりで繁殖ということもあっています。

地域猫という言葉が聞えるようになってきましたが、住民の協力がなければ到底難しい問題でありますし、またその行動範囲により住民間でのトラブルにもなりかねません。

野良猫についての対応について伺います。

あわせて、本市内あるいは近辺に動物愛護団体やボランティアグループをご存知ならば、お知らせください。

この件での最後に、犬猫殺処分の状況についてお知らせください。

1996年(平成8年)の第51回荒尾市大会に初出場以来、5大会振りに通算13回目の出場となりました第74回熊本県民体育祭。

 

今大会は宇城地域大会として9月14日、15日の両日に宇城市、宇土市、美里町をメインとしました各会場で24の採点競技。

 

陸上競技は八代市にて行われ、この競技場を訪れるのは、第64回大会以来の10年振りです。

 

競技は日差しが強い炎天下の中、トラック長距離走にとっては過酷なものになったのではないでしょうか。

 

 

ところで私の結果は、練習どおりで伸びることもなかったですね。

 

40歳代の男女1500mの2人のみ、3位までに入賞。

私は、予選通過の8位でしたので、荒尾市に1点追加。

 

陸上競技の部での総合成績において荒尾市は、下位の方でしょうか?

 

過去になりますが、10回大会(1955年:昭和30年)と12回大会(1957年:昭和32年)では荒尾市の男性が優勝。

 

20回大会(1965年 昭和40年)では、男女ともにアベック優勝したことがあるようです。

 

来年の熊本県民体育祭は荒尾市、玉名郡市で開催されます

イオン大牟田の夏の繁忙時期を避けて搬入しました、ペットボトルのキャップ。

 

おおよそ3ヶ月分でしたから、45ℓの袋満杯に9袋分と相当にたまっていました。

 

持ち込むのも大変でしたよ。

 

その結果を記した感謝状が、イオン大牟田から届きました。

 

2019年度  3回目

回収期間  6月14日~9月4日までの分

回収重量  87.2kg

ポリオワクチン  約21.8人分

 

皆さんにお願い。

回収ボックスには、ごみ等を入れないようにお願いします。

9月7日(土)の午前9時30分から、荒尾総合文化センター大ホールにて開催されました、令和元年度荒尾市敬老大会。

 

敬老大会とは、社会の発展に貢献してこられた高齢者の皆さんに、敬意をもってその長寿をお祝いし、楽しんでもらうことを目的として開催される会のことです。

 

大会は式典の部、そして第二部の園児のお遊戯や地区選抜による演芸大会のアトラクション。

会場内は賑わっていましたよ。

 

式典の挨拶の中で、荒尾市老人クラブ連合会での状況のことが言われました。

「発足から27年かけて、80超のクラブが市内に設立されたが、このピークをさかいに減少し、27年後の現在では市内に23クラブの約1100人となってしまった。」

 

いただきました大会プログラムの最終ページには、会員募集(個人含む)が掲載されています。

★ステキな出会い・仲間づくり。

★幸せを支える健康づくり。

★生きがいある人生の活動づくり。

 

私が住む境崎区では、老人会を平成30年に再結成(健老クラブ境崎)して2年目となります。

 

高齢者の一人暮らしや高齢ご夫婦の世帯が増えている今日、日々の暮らしの中で健康づくりの場の提供。

講話を聴いて、生活習慣病等予防の学習。

歌やおしゃべり、室内ゲームを通して笑顔の集いを作ることを目的としています。

 

活動は平成25年度に発足し、7年目となりますいきいきサロンでの活動が主。

 

参加者を呼び掛けてはいますが、町内に住んでいても面識が少なく、それよりも気の合う者どおしで楽しくの方を選ばれていることで、なかなか増えないのが現状です。

 

さて、今年度の米寿者は下記の通りです。

これからも変わらぬご多幸とご長寿を祈念申し上げます。

県内から約8000人が集います、熊本県民体育祭。

 

今年の第74回熊本県民体育祭は、9月14日(土)~15日(日)に宇城地域(宇城市・宇土市・美里町)で開催。

 

陸上競技だけは、八代県営陸上競技場にて開催されます。

 

よって、毎年のように開催されます荒尾市結団式。

市の代表に選ばれた約340名の選手が一堂にそろい、大会にかける意気込みを示しました。

 

私は陸上競技で、5年振りに選手登録。

種目は円盤投げ(1kg)。

砲丸投げでは表彰台に上がったこともありますが、円盤投げでは予選を通過するかどうかのところ。

 

各地で開催される各競技の選手に対する市民の皆さんの応援をよろしくお願いします🙇

9月2日~30日までの会期29日間で開会されました、令和元年第5回市議会定例会(9月議会)。

 

9月議会は決算議会とも言われ、平成30年度の一般会計、特別会計、企業会計の決算を審査することをはじめ、他の上程議案の審査・調査も行い、閉会日に表決することになります。

 

決算関係の集中審査は、来週の9月9日から連日のようになっていて、決算に基づく総括質疑も開催することになっています。

 

今週は、決算関係議案を除く議案の審査・調査。

今日9月5日は、私が所属します産業建設常任委員会での議案審査・調査が行われます。

 

さて、9月2日の開会初日での上程議案に対する質疑に立ちました。

その質問内容を紹介しておきます。

 

14番 田中浩治です。

私からは議第64号 荒尾市特定教育・保育施設及び特定地域型保育事業の運営に関する基準を定める条例の一部改正について、簡潔に質疑を行います。

❶つは、施設や事業において、認可外保育施設や事業所内保育施設、一時預かり事業、延長保育事業、病児病後児保育事業、トワイライト事業、ショートステイ事業、ファミリーサポートセンター事業、そしてベビーシッターは対象となるのでしょうか。

❷つは、幼稚園や保育園での無償化上限額、預かり保育などでの1ヵ月当たりの上限額が定められていると思いますが、そのことについてお知らせください。

❸つは、かかる費用において償還払いあるいは現物給付についてはどうでしょうか。

❹つは、条例施行は10月1日となっていることで、園や保育施設、保育団体ならびに利用する保護者、待機児童の保護者も合わせてその周知については、どうでしょうか。

 

事業によっては上限額が定められ、制度上、償還払いしかできないこともありましたが、所管となる常任委員会で詰めてほしいとしたところです。

全国で約1万人を予定されています、2020年東京五輪聖火リレーのランナーの一般公募。

 

締め切りが明日の8月31日。

 

応募しようと思って検索。

 

聖火ランナーに応募いただける方として「聖火ランナーの基本応募要件」と「応募にあたっての主な注意事項」を読みました。

 

主なポイント

•2008年4月1日以前に生まれた方

•国籍・性別は問いません

•走行を希望する各都道府県にゆかりがある方

 

そして、聖火ランナーの基本応募要件を満たす必要があるとありました。

 

その中に、『公職選挙法に規定する公職にある方(国会議員、地方公共団体の議員・首長)、公職の候補者や候補者となろうとする方、政党や政治団体の党首及びこれに準ずる方は、聖火ランナーになることはできません。』

 

諦めました。

市長より招集告示がなされ、いよいよ9月の定例議会が、9月2日から始まります。

上程されます議案書をいただきました。

議案は、平成30年度の各会計の決算。
幼児教育・保育の無償化条例。
旧氏の印鑑登録条例。
令和元年一般会計補正予算など。

9月2日の開会日に、議案に対する質疑があり、その発言通告の締め切りが今日の午前中まで。

よって、通告書を提出しました。

議会が始まることで、緊張すると同時に大変になりますね。