中華そば あおい・一刻屋 つけ麺 55 -76ページ目

ラーメン博


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流れのまま、金沢でやっている

ラーメン博にも来ちゃいました。


金沢って、ラーメン 熱いッス!


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つけ麺博in神仙



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神仙というラーメン屋さんで、

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つけ麺博をやってるらしいことを

聞きましてオープニング準備を抜け出して、つけ麺博に来ています。

今日は、つけ麺博最終日、凪さんと てつさん コラボです。


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金沢店 と 金山店 の コラボレーション。




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コラボつけ麺
煮干しが凄いです。

店主さんに、同業者ということで、

おごっていただきました。

神仙の河方社長!

ごちそうさまでした。

これからもよろしく

お願いします。

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一風堂 金沢香林坊店

フジヤマ55カナザワ から、歩いて30秒(笑)にある、一風堂金沢香林坊店
にて勉強。

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めちゃ、流行ってます。

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第一印象モテ男くんも、

一緒に勉強です。



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金沢到着!


金沢到着しました。
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まだ、看板ついてません。

明日つきます。

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店内も、今日は徹夜で作業です。

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アルバイト募集中!

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今日は、カナヤマ55の関係者

第一印象 モテ男くんも、

いっしょに金沢入りです。


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大好きなことを仕事に。

最近、うちの独立志望のスタッフに、よく話をする事があります。


好きな道を見つけた君たちは幸せです。

好きな事を仕事に出来る君たちはもっと幸せです。


好きなことなら、絶対やれるし、続けられます。



論語に孔子の教えとして有名な言葉が記されています。

「これを知る者は、これを好む者に如かず。
   これを好む者は、これを楽しむ者に如かず。」

一般には「知好楽」として知られる言葉です。


知る者は、好む者には及ばない。

好む者は、楽しむ者には及ばない。という意味です。

仕事を始めるにあたり、どんなにその仕事に知識があっても
(もちろん知識がないと始まらないので知っていることは仕事をする上での最低限の基礎ですが)

その仕事が好きだという人にはとてもかなわない。


でもそれ以上に、その仕事が好きだという人も

その仕事を楽しくてやっている人にはかなわない。


つまり、その仕事、その道を極めるのは心から楽しんでやっている人なんだよということです。

最初から楽しむのは無理ですが、若い時に知識を蓄え、

自分に自信が出てきて、その中から仕事の楽しさを見出していけたら、こっちのもんです。




好きなことだから、ワクワクしながら働ける。

ワクワクしてるから続けられる。

継続は力なので、どんどん成功していく。


まさに、仕事は楽しく!! Let's Enjoy!! です。


いいスパイラルが生まれます。





白壁あおい スープ会議


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白壁あおい で スープ会議 なう。


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最近の 白壁あおい

最近、『中華そば 白壁あおい』でも、つけ麺をご提供していますが、

日によっては、中華そば より つけ麺が出る日があります。


中華そば 白壁あおい で 僕が思い入れのある商品は、

何といっても、中華そば です。


開店当初10数年前は、 中華そば 一品しかありませんでした。


そんな中華そばのこと 以前のブログにも書きましたが、

もう一度 お話ます。




『中華そば 鶴舞一刻屋』も『中華そば 白壁あおい』も基本的には、

同じ食材でスープを取ってまして、

もちろん当店最大の特徴である大量のたまねぎを使ってダシをとってます。
(超熟成たまねぎスープと店前に掲げています。)


今日、あるお客さんから

『ここのスープは、ホント独特だよね。

スープの色を見るとかなり塩辛そーだけど、ぜんぜん塩辛くなくて、

少し甘みもあって・・・初めて食べたときは、ん?!・・・初めて食べる味。

って感じだったけど、2、3回食べるとクセになるよね。』


僕『あっあっ・・・ありがとうございます!!。』それしか言えませんでした。



なぜなら、まさに、僕が考えているスープのイメージを

そのままお客さんがお話していただいたので。


野菜の甘みがあって、色は濃いけど塩辛くなく、深みがあるスープ。

どこにもない唯一無二のスープ。



そもそも当店のスープは、通常のラーメン店とは、まったく違う発想から出発しました。

《 違いその1 》

現在多くのラーメン店で主流となっている素材を重層的に重ねた、

厚みのあるスープではなく、素材を厳選することによって、

素材の特徴を出していくスープなんです。

足し算のスープではなく、まさに引き算のスープなんです。


《 違いその2 》

通常ラーメン店でのスープの考え方として、動物系、魚介系をダシの柱として、

動物系の臭み消しや、少しの甘み付けなどの目的で野菜を投入するのですが、

当店は、この発想とはまったくま逆で、野菜の風味、

野菜が持っている甘みを柱として、

コクとか深みを増すため、動物系、魚介系を突出しないぐらいの

分量に抑えて投入しています。

ですので、独特な野菜(玉ねぎ)のスープとなります。


《 違いその3 》

現在の業界の流れで主流となっているのは、魚介系をうまく使い、

魚介のダイレクトな風味、旨みを前面に出しながら動物系と合わせるといった形のもので、

いわゆるダブルスープや豚骨魚介といわれるものです。

最近では、節系を粉末にして、直接どんぶりに入れるお店も数多く見られます。

これは、魚介の風味を大切にするものなので、提供時に小鍋などで温めて、

フレッシュなスープの状態で提供するお店も数多く見られます。


しかし当店は、また、これとはまったく発想がま逆なのですが、

基本的にスープを継ぎ足し、醤油等の調味料をダシとあらかじめ合わせて、

ある程度寝かせます。


で、寝かすことによって、スープの角をなくし、まろやかにさせて、

ある程度深みが出てきた段階で提供しています。

(カレーやシチューの2日目にまろやかになって、深みが増すのと同じ原理です。)


実は、スープが濃い色をしているのは、醤油の色だけでなく

玉ねぎスープが熟成した色なんです。

なので、魚介の風味が突出しているスープではなく、すべてがの風味、

旨みが合わさった状態で提供しています。

※先日の中京TV PSで、秀ちゃんラーメンの河原さんが、おっしゃっていた、

『うちのスープうなぎのタレみたいな感じなんですよ』と同じ思想です。

老舗と呼ばれる昔ながらのラーメンを提供しているお店は、

継ぎ足しのスープ(何十年もののスープ)を提供しているお店意外と多いんです。


こんな独特な製法で仕込んでいる中華そばですが、今後も、

地域のみなさまに愛されるお店作りをスタッフ一同努めて参りますので、

変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い致します。

長文となってしまいましたが、(スープの話をすると止まりません(笑))

お付き合いくださりありがとうございました。


※ 『中華そば 鶴舞一刻屋』 でも、もちろん 中華そば 提供しております!!
 

$中華そば あおい・一刻屋 つけ麺 55

フジヤマ55KANAZAWA


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『フジヤマ55KANAZAWA』

店内、ほぼ完成!!

オープンまで、あと3日。

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元スタッフ。

今日は、久しぶりの出会いがありました。

『中華そば 白壁あおい』に つけ麺スープの仕込みに行ったら、

元スタッフがお客さんで来店していました。

$中華そば あおい・一刻屋 つけ麺 55

佐藤啓介 くん。


僕が最初に立ち上げた、『中華そば 鶴舞一刻屋』の元スタッフです。


佐トちゃんは、将来、接骨院を開業する夢があり、現在修行中です。


たまたま、僕の知り合いに 接骨院の院長がいて、そこを紹介して

弟子入りしました。


最初は、頼りない感じで 大丈夫かな? やってけるかな? 

紹介した身として、心配しましたが、あれから4年 


たくましくやっています。


いつもお話しすることですが、


自分の目の前にある物事を


ま正面から受け止め、真摯に向き合い


あきらめず、継続してやっていくことにより、


必ず道は開かれます。


佐トちゃん、以前とは 見違えるような 感じでした。


好きな道にまじめに取り組むその姿勢


応援しています。


頑張ってください!!



 

研修3日目


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研修3日目。

今日も、気合です。

オス。


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