”掃除…住まいと心のお清め『掃く・拭く・磨く』…を通して学んだことは、大きい。” | 群馬 高崎断捨離Ⓡトレーナー 大澤ゆう子の最上空間のつくり方

群馬 高崎断捨離Ⓡトレーナー 大澤ゆう子の最上空間のつくり方

住まいが変われば、生き方も変わります。断捨離Ⓡトレーナー
おそうじの専門家として貴女の最上空間づくりをサポートします。

高崎市を中心に活動しています。

断捨離Ⓡトレーナー&おそうじの専門家 大澤ゆう子です。

 

断捨離blogランキング第一位の

中村レイコトレーナーが、先日のラジオを聞いて

こんな記事を書いてくださいました!

 

流石だわ、きっちりとツボを押さえていらっしゃる!

 

blogより、一部引用させていただきます。

 

経年劣化によるものだったのに

強い薬剤を使ったのかもしれない。

 

長時間放置しすぎたのかもしれない。

 

気合を入れて磨いた、あの部分だけが

余計に悲しい感じになってしまった箇所です。

 

数年前…

 

まだ、築年数は若かったのに

我が家が「汚家(おうち)」だったころ、

 

家を綺麗にしたくて

ダス〇ンさんにお風呂クリーニングを

お願いしたことがあります。

 

その時に担当の方が言われた言葉…

 

「この鏡の水垢は、これ以上やると

 材質を痛めるので、ここまでにしています」

 

これ以上やると、痛めるので

ここまでにする

 

ゆう子トレーナーも

ラジオの中で言っておられました。

そういうことか。。。

 

モノの材質や、経年劣化の具合により

ここまで、とそれ以上擦るのを諦める。

 

 

それが、「見切る」ということ。

 

 

それは、そのモノが重ねた年月への

敬意を払うことにも繋がるのかな。

 

 

全文はコチラ👇をどうぞ!

そうなんですよね、相手であるモノにも、敬意を払う

 

汚れをなかったことにする、葬るためのお掃除と、

汚れと向き合い、手を入れ、素地を再生させるためのお掃除とでは

意味合いが違います。

 

気の持ちようも違います。

だから、結果もおのずと違ってきますよね!!

 

 

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