強制断捨離 その1 | 群馬 高崎断捨離Ⓡトレーナー 大澤ゆう子の最上空間のつくり方

群馬 高崎断捨離Ⓡトレーナー 大澤ゆう子の最上空間のつくり方

住まいが変われば、生き方も変わります。断捨離Ⓡトレーナー
おそうじの専門家として貴女の最上空間づくりをサポートします。

大澤ゆう子です。

 

さて、7月に突然始まった我が家の強制断捨離の波なみ~~~

のお話し・その1です。

 

それは、7月初旬のある日の朝のこと

 

今日も暑くなりそうだな・・

家の電動シャッターのボタンを押しても上がらない

 

 

あれ? どうしたんだろ?

うんともすんとも言わないんだけど・・・

って、こ・こ・壊れたぁ?

 

電気のモノって

突然来ますよね・・そう、壊れたんです。

 

メーカーさんに問い合わせ、職人さんに視てもらうと

モーターが使えなくなってしまった模様

 

外すと5万 付け直すと10万円 ってさぁ・・

 

壊れたシャッターの場所はリビングで

 

この暑いのに、シャッターを閉めっきり?

しかも、暗~い

 

いや待てよ! 他の部屋にもシャッターが3枚付いてる

入れた時期は同じな訳で、今後壊れる可能性は

は~~痛い!

 

ど~する?!

う~ん、先の事は考えず今の事態をどうするかを考えよう

 

とりあえず、二階の同居人(息子)に相談し

半強制的に援助を頼み

付け直すことに決定!!

 

ところが、受注生産の為、早くて1か月はかかるそう

これまた、長い、暑い、暗い生活が続いたのです。

 

無事にシャッターが開いたのは、8月のお盆が過ぎた頃

明るい、風が通る、気持ちイイ~~

シャッターの音も軽やかだわ~、と

 

これから始まる、怒涛の強制断捨離にまだ気が付かないでいる

私がいましたよ・・・つづく

 

 

 

 

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