行ってきます。
はい、言っといで!
普段とは違う、白い襟付きシャツに黒のズボン
そして、礼装用の黒革靴を履き
息子が出かけて行った。
群馬県高崎市を中心に活動しています。
断捨離Ⓡトレーナー&おそうじの専門家
大澤ゆう子です。
それは、今朝の話
あちらのお宅に、ご挨拶に行くという。
そのいきさつは、こちら↓
おお、今日は7月7日、七夕ではないか!
なかなか、粋だね~~
だがね、うっかり母は忘れていた!
今日が、その日であることを。
あっ、そうだっけ・・・
家に居た、バツイチ長男と
服装について
いや、こうした方がいい
ああした方がいいと、始まる。
うるせ~な、もう!
あぁ、しまった!
言われて気付く
とんだ、おせっかい母ちゃんを、又、してしまったよ。
先日も、実家にこのことを報告して
怒られたし~~~
お母さん、俺が挨拶をしようと思っていたのにさ
なんで先に言っちゃうかね?!
ああ、そうか、御免、ごめん。
俺だってさ、30歳を過ぎてるんだよ!
世間の常識ぐらい判っているんだから。
そうだよね
このセリフ、たしか2回目
(1回目は長男だったね)
いったい、私は彼を何歳のイメージでとらえているんだろう?
よくよく考えてみると
18歳近辺の様な気がする。
学校に呼び出されること数回
ま~~ヤンチャをしてくれた。
朝起こして、学校に行かせることから始まって
本人とも格闘の毎日だったしね
あの時に言われた言葉
お母さん、重いんだよ!
何で? あなたの為だと思ってやっているのに(泣)
想いのはずが、
意識が過去に未来に分散して、混乱状況を自ら作ってしまう。
枠にはめ込もうとする。
抑え込もうとする。
あぁ、これじゃあ支配だね
関係性を詰めすぎる
それは、重たい。
(その最中にいると案外見えないもんですけどね)
未だについつい、やってしまうクセ
息子よ
今はもう、気をかける位の間合いでよかったね
ごめんね。。
さてと、母は断捨離にいそしみましょう(^_-)-☆
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