天気予報に『ウソをつかれた』って? | 群馬 高崎断捨離Ⓡトレーナー 大澤ゆう子の最上空間のつくり方

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断捨離トレーナー&お掃除コンサルタントの大澤ゆう子です。

今日の天気予報は、朝と夕方から雷雨があるとのこと
『当たり』です。

群馬県の北部では、土砂災害注意報も出るほどの雷に豪雨

「天気予報も、よく当たるな~」なんて思いながら 
ふと、先日のある方との会話を思い出しました。





その日は、雨が降る予報が出ていたけれど
雨は降らず・・


私:「今日は、降らないで良かったですね」

その方:「まったく 天気予報はウソをついた

と、少々 不機嫌です。


私:「何か不都合があったのですか?」

その方:「雨が降るというから、大物を洗濯しなかったのに
     降らないなら、洗濯が出来たわよねぇ」


私は「そうですね?!」としか言えなかったな

『天気予報が外れた』は聞くけれど、『ウソをつく』は初めて聞いたぞ!


どうしても洗濯がしたい理由があったのだろうか?

ただ、虫の居所が悪かっただけ?

それとも、この方にとっては外れた程度の事でなく
予報を見て信じたのにそれに反したことへの怒りなのかな?




今は、沢山の情報が手に入る時代になったけど
もう少し、自分の感覚を信じて判断してみても良いのではないだろうか?


そんな事を考えながら、しばしの雨宿り
明日は、晴れて暑くなりそうですね。







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