断捨離トレーナー&おそうじコンサルタントの大澤ゆう子です。
先日の日曜のこと
ピンポン♪のチャイムに玄関を開けると、いつもの宅配便のお兄さん
本は頼んでなかったし![]()
荷物の送り主は息子から
「あら~ 母の日のプレゼント
嬉し~い」
あまり表情を変えた記憶が無い、いつものお兄さんですが、ニコニコ顔
(その表情が見れたことも、なんだかウレシかったのです。)
母の日にプレゼントを頂けるのも〝母” という役割を貰えたからこそですね。
数十年前に初めて子供を授かり、母という役割は初めての経験で
判らないことばかり、迷いながらも
楽しく、貴重な時間
昨年、息子が結婚式のあいさつで
「厳しい母でした。正直言って怖かったです。
でも、それは愛情があっての厳しさだ という事がわかりました。
尊敬しています。」と
(相当に、怖い母でしたよねぇ
こちらこそ、ありがとう)
子育ては、子供の成長に応じて
手をかけ
目をかけ
気をかける
小学校の学級通信に書かれていた言葉です。
親子の関係性、距離感について、私が指標としたものでした。
子供という字を人に変換すると・・・
いい塩梅の距離感で、人との関係性を結ぶ
もちろん、自分という人との関係も含めてね
そんなことを思う、母の日 後期です。
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