やましたひでこ公認
断捨離トレーナーの大澤ゆう子です。
先日は、コーチ仲間であり
終活カウンセラーの今泉さんに「終活」について
お話をうかがってきました。
『終活とは』
これは、単に「エンディングの活動」を示しているのではなく
「人生の終焉を見つめることを通して、今をよりよく自分らしく生きる活動」
のことを言うそうです。
なぜ、終活に関心があるのかと言えば
理由は3つ
・断捨離に通じるものがありそうだったこと。
・自身が過去に2回の手術をしたこと。
・この10年間に、父、夫、義父、義母とお別れをしてきたから・・
特に、近しい人とは
いつかはお別れするもの、と思っていました。
ただ、漠然と「いつか」であったのです。
ある日突然に向かい合う「死」というタイムリミット
その時に沢山の「即決!」を突きつけられる家族
近しい人を見送って、残された「遺品の山」
それを、家族は始末して行かなくてはならなくて・・
こんな経験から・・・
このつづきはこちらまで
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http://danshari-ohsawa.com/?p=535
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