やましたひでこ公認断捨離トレーナーの大澤ゆう子です。
昨日は、日本コーチ協会 群馬チャプターの勉強会の日
http://www.gunchap.net/
今年は、月に1回のペースでコーチングの勉強会を行っています。
(コーチングにご興味のある方は、お気軽に遊びに来てくださいね。)
今回は、「理不尽な相手とのコミュニケーション」というテーマで学びました。
ある参加者が
理不尽な相手との会話中に起こっている感情を
氷を例にたとえて 話してくれました。
氷⇔氷 は角があってぶつかり合う
氷⇔水 は温度差がある(一方が我慢?)
水⇔水 は混ざり合う
「上手い例えだな~」と感心
では、水と水の関係になるにはどうする?
事実と感情を分けて捉える?
目の前の相手を敵と見るか?
見方と見るか?
どう見極める?
活発に意見が交わされます。
断捨離はモノとの関係性の問い直しですね
色々に立ち位置を変えて見直してみると
まったく違うものが見えたりしますよね
「コト」も「ヒト」も同じ事ではないでしょうか?
色々な角度で見てみる
色々な距離で見てみると
「今まで見えていなかったこと」に気が付きますよ!
まずは、気が付くところから・・・・
いつも、お読みいただき、ありがとうございます。
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