ごきげんいかがですか?なつこです。


はるこ、バイト面接落ちたそうです。

連絡待ってる時はグズグズ言ってましたが

午前中のみ希望、と言うのがダメだったかな

と冷静に話していました。

「高校生は制約あるからさ。次応募するわ。」

めげることなく次に向かってます。


推しのためなら頑張れるのがすごい。

推し活バンザイ!

不登校スタート時にどうしていいかわからず

お父さんはクレーンゲームで推しグッズを

取りまくり(後にはるこも参戦)

私は推し活イベントに(お金も出して)同行し

側から見たら甘い親なんだろうけど

親たちはとにかく必死でした。

それがここまで復活するきっかけだとしたら

お安いモンですわ。


はること話し合い、イベントにお金出すのは

高校生までとなりました。

(心配すぎて)地方について行ったり

交通費を出してしまう親ですが

「大学はもういいから。自分でやる。」

と逆に断られました。ウザ親だもんね(笑)


バイトやネットで世の中を知るにつれて

自分が恵まれた環境にいることに気がつき

激甘な親ですけど、それはそれで効果があった

と思いたい。。。

はるこの成長と手を離すタイミングが

一致してきた、そんな気がします。