津に戻る途中、どうしても1城気になって…
土山城
もう充分満喫してきたから、悩んだんだけど
ここまで来ておいて、スルーできない…
甲賀流の土の城の構造を残しつつ、羽柴秀吉も使用したとされる織豊系の遺構(土塁、馬出し、横堀)が良好に残る、貴重な城跡である。
げっ
通れるのか
(行きたくない気持ちが勝っている)
しばし葛藤したけどGO
(ヤブヤブに気を取られていて、肝心の縄張り図を見なかった…)
この入り口さえ通過すれば、あとは大丈夫
不安もなく歩けました
おぉぉ
構造: 土塁、空堀、馬出しが完存しており、甲賀特有の「土の城」の芸術的な設計が見られる。
羽柴秀吉ゆかり: 小牧・長久手の合戦の際に秀吉が滞在したと言われ、織田・羽柴流の築城術が組み込まれている。
ボコボコだらけ
記録を書く今となっては、もう
何が何だかわからん
ここはチャンスがあればもう1度、改めて散策したい
本当に
記憶がない
何を考えて
歩きまわっていたのか
年なのか
記憶がないなんて、こわっ
とりあえず
写してきたものはupしてるだけ
また来なくてはいけない
不覚である
すぐにでも確認に出向きたい
とほほん
甲賀の忍者城trip againの時に
まず1城目に寄ろう
きちんと記録できないって…
ストレス〜っ
以上
ダメな登城記録でした







































































































































