日本全国のマニアックなミナサマ、おはようございます!
少しばかり ご無沙汰しておりましたが ・・ お元気でしたでしょうか。
ミナサマは 「 心のプラカード 」 モチロン買われましたよね??
ASF でも当然購入いたしました。 今回は初回限定盤AとDの2枚。
誰ですか、同じ CD ば2枚も買うのはキモいとか言ったのはw
同じぢゃありません! 表題曲こそ同じですが中身は違うのです!!
これが同じタイプを何十枚も買ったり
投票券付 CD を 速報結果を見つつ買い足したりするようになったらば
それはキモいと言われても致し方ないような気も ・・
そんな日も もしかすると遠くないのかもと恐れておりますw
やっていることは まったく同じなのに
なして日本人だとキモくて 外人だとそうでもないのでしょうかw
いくら CD を それほど買わなくても
毎日一回は何かしらメンが出ているテレビなり動画なりを観ないと
禁断症状が出てしまうオッサンも充分キモいですけどねww
で! 今回購入した CD の タイプD。
以前 当最低どうどすかブログでも書きました アノ神曲が収録されています。
ミルクプラネット!! セーラーゾンビ ―――― ッ !!!
見るからにブリブリドアイドルなカッコに名前ですから
一般の方々には少々ハードルが高いかもしれませんが
( 一般の方々ってw )
よくよく聴くと 詩も曲もホントにイイので
ゼヒ一度こっそりw 動画サイト等で観てみてくださいまし。
―――――――――――――――――――
君と冷たい手を繋ぎ合って 禁断の河を渡ろうか
誰にも愛されなくたっていい 僕たちは僕たちで生きている
―――――――――――――――――――
冷たい手 とか 禁断の河 とか かなり怖い言葉を使っていながら
しっかりラブソングに仕上げてくるところが流石やすす!
もちろんヨシマサの曲も最高にカッコイイ。
誰にも愛されなくたっていいとまでは言いませんが
誰かに認めてもらうとか 気に入られるとか
誰かに共感してもらうために何かをやっているのではありません。
こうやって頭の中で整理できていない最低な文章にすることで
一人でも共感してくれる方がいてくれれば それはモチロン嬉しいのですが
もし誰にも共感されなくても クルマ遊びも AKB も 所詮自己満足。
ラムちゃんさえ理解してくれれば何の問題もありません。
趣味って人目とか世間体とか周りに流されてやるものではなく
自分が楽しいからやる、ただそれだけのことですよね。
う~ん、ポジティブww
という訳でw 朝練でございます。
前回出走が2週間前。 その間 ASF は いったい何をしていたのかというと
最初の休みはマフラー修理&モコくん月一田舎訪問。
次の休みの前日はクソツマンナイ職場の飲み会があったのですが
翌日の出走を考慮し酒量を控え早めに帰還いたしました。
しかしながら ・・ 休み当日は なんとレインコンディション。
その次の休みは素晴らしい天気だったのですが
ASF 的に どうしても出掛けられない用事があり断念。
その後ちょっとだけクソツマンナイ出勤が続き本日に至りました。
連勤の間は これでもかという程の快晴が続きました。
気温も それほど高くなく ちょうど良い感じ。
こんな素晴らしい日に 私はいったい何をやっているのか。
こうしている間にもライバル ( 誰?w ) は走り込んで ・・
走りたい走りたい走りたい走りたい走りたい走りたい!!
禁断症状とは こういうことをいうのでしょうw
クルマ遊びにおいてカネ勘定をし始めるとテンションが下がるというのは
マニアックなミナサマならば ご賛同いただけると思います。
ですが ・・ こういう 「 走りたいのに走られない 」 時は
逆のカネ勘定をすると少しだけガマンすることができます。
満タン一回で8野口先生として 二回で 1.6諭吉先生だから
それだけ今回節約することができた訳で
その分 十勝チャレンジ走行料金一回分になるから
もしかすると10月は2回行けるかもしれない ・・ とかww
十勝チャレンジ走行料金云々と申しましても
ガソリン代や高速代、消耗品代は今回の妄想には含まれておりません。
自分に都合のよいことのみポジティブに考えるのがポイントなのですww
先日 偶然 とある秀逸な文章を拝見いたしました。
なんでもラリードライバーをなされている方が書かれたとのことで
ラリー競技をしていると言っても一般人には理解されにくいという内容。
日本はヨーロッパほどモータースポーツが根づいていませんから
それはまあ致し方ないことかもしれませんよね。
そこまではイイのですが ・・ そこから先が秀逸。
―――――――――――――――――――
サーキットではなく林道を走る競技だと説明すると
一般公道を走る “ 非常識な走り屋なんか ” と間違われ
その場の空気が一気に冷め ・・・
―――――――――――――――――――
ハイハイ、オッシャルトオリデゴザイマスネwww
自分の考えを文章にして不特定多数の方に読んでいただくのは
本当に本当に楽しいことですよね。
この方はラリー競技をもっと広めていきたいという思いもあるのでしょう。
そこで何故走り屋云々を持ち出すのか。
貴方さまは一般ドライバーのお手本となる競技屋さんですから
一般公道では いつでも道交法遵守で安全運転なのでしょう。
真面目にモータースポーツに取り組んでおられる方々からすれば
私たちのような走り屋なんてクソみたいなものでしょうからネw
コメントしていたお友だちも ( コメント欄まで読むとかキモい?w )
F1 よりラリーが優れているとか何とかクダラナイいや素敵なコメントを。
それは 例えば野球とサッカーを比べてどうとか言うのと同じ。
全然違う競技を比較してどうするの?
何かメッセージを伝えようとした時 他人を批判してしまうことで
せっかくの熱い思いも すべて薄っぺらくペラッペラに感じてしまう ・・
大変勉強になりました。
私も他メーカーのクルマをキモいとか 乗っている人もキモいとか
そもそも こういうクソみたいな文句も書かないよう気をつけますw
あっそうそう、聖人君子ラリー屋さまの秀逸な文章について
次に見た時 「 非常識 」 という言葉が消えていたのは なしたんでしょうかねw
久しぶりなので前置きが長くなりました。 失礼。
さあ! ようやく非常識な走り屋なんかが走りますよ!!ww
まずは下見。 頂上ピットには数台のバイクさん。
通り過ぎると全員がコチラを見ますので
心のプラカードで 「 おはようございます 」 と挨拶しつつ通過w
スティント①
テストコースに来る途中から感じていたのですが ・・ 足がヤワい。
なんとなくフワフワしているというか 乗り心地が良いというのか。
久しぶりの朝練だから? 何か変えたっけ ・・・
ああそうか! 車高ば前後 5 mm ずつ上げたんでしたっけw
アタックw を始めると 足のヤワさをハッキリ感じます。
なしてなのかというのは後で検証することとして
とりあえず これでは思い切って走られません。
緊急ピットイン。 ショック減衰を フロント1段 リヤ2段 アップ。
( フロント2戻し リヤ3戻し )
スティント②
ホームストレートを全開。 ターン2からデグナー。
スティント①で感じたロールの大きさも改善され
気持ちよくスパーンと曲がります。
試しにターン2をアクセルオフせず全開でクリアしてみましたが
それは次のデグナーがキツくなりダメ。
このふたつのコーナーをまとめてひとつのS字として考え
進入で少しだけフロントに荷重を掛けてあげた方が良いようです。
デグナーを上手く攻略できるとケメルストレートエンドで●●●w
今まではアクセル全オフで減速してオールージュに進入していましたが
今回はパーシャルオフ (?) でトライ!
進入後すぐに全開、インジェクター開弁率180%でクリア!!
ブレーキング。
HKT ボーダー 345 マックスショットガン が シッカリ効いていますw
前回の十勝チャレンジで 私は こじはるさんドライビン だと判明しました。
ヤマ育ちであるが故でしょう。 どうしてもツッコミ重視になりがち。
レブなんとかという真面目なモータースポーツ雑誌に
コーナーの手前からステア操作を云々と書いてありました。
何を言っているのか ひとつも意味が分からなかったのですがw
とりあえず思ったよりも少しだけ手前でブレーキングし
少しだけ早いタイミングでステアを切り始めてみました。
ステア機構には遊びがあるから 自分が切ったタイミングと
実際にクルマが動くタイミングがどうとか ・・ 違ったかな??ww
テクニカルセクター。
おお! 少ない舵角で だーすー いやグイグイ曲がっていきます!!
イコールそれだけアクセルを踏めるということ。
みるきー いやグイグイスピードが乗ります! レブスピードすげえww
上りストレートから左にタイトに折れて下るミラボー。
ココも今までより少しだけ手前でブレーキング。
コーナー進入時は すでにアクセルを踏み始めています。
ああこれがハチロク団長の言っていた
「 アクセルを踏みながら曲がれ 」 ということなのかも ・・
今さらながら分かったような気がします。 遅っw
右緩めタバコからの左パラボリカ。
ココでいつもタイヤが鳴りバイクさんたちにアピールする訳ですがw
今までは ギュッギュッギュッ とか ゴッゴッゴッ とか
タイヤがボディに干渉している音の方が大きい状態でした。
今回は ・・ 「 キ ――――― ッ !!! 」
スキール音のみ! フェンダー干渉ナシ!! YESッ!!!
コッチを優しい眼差しで見ているバイクさんたちに
心のプラカードで 「 ありがとうございます 」 と挨拶しつつ ピット前通過w
グランプリセクターもレブスピード&ハチロク団長の教えを守ります。
高速コーナーもタイトなコーナーと同じように手前で減速、前荷重。
少し早めに切り始めアクセルを踏みながら曲がれ!
ラインは割らないが車線内でアウトインアウトをシッカリ意識。
要注意コーナーはムリをせず。 踏めるところでキッチリ踏む。
これはイイ感じ♪
車高を上げて足がヤワく感じ 曲がりやすくなったということは
今まではショックストロークが足りなかったというのか
バンプ時に底づきしていた = カタいと感じていたのではないでしょうか。
恐らく今の車高がショックストローク的な限界ラバーズなのかも。
底づきせずストロークするようになり
ボディとも干渉せず ショックが本来の仕事をするようになり
タイヤも本来のグリップ力を使えるようになった ・・ ??
小難しいことはヨクワカリマセンが イイ感じなのでオッケーww
毎度のことながらノンストップで何往復も走り続け
走行時間も2時間になろうとしています。
一般参加マシンも増えてきました。 そろそろ走行終了でしょうか。
ラストスティント。
ミラボーを越えてタバコへ向かう下りストレート。
対向から一般参加マシン。 シルバーのトヨタ的ワゴン (?)
イチゴくんはアタック時w 必ずライトを点けています。
そしてミラボーもまたタイヤを派手に鳴らしつつクリアするコーナー。
トヨタ的ワゴン的にw それが気に食わなかったのでしょうか。
結構離れたところでw クルマを対向車線 ( 私の方ね ) に振り
はみ出してイチゴくんの前に出るそぶりを!!
走ってると こういうヤツ、いますよねーww
抜こうとしたら加速したり幅寄せしてきたり。
でも文句は絶対に言ってこない根性無し。
イヤ文句を言うのが根性あるという訳でもありませんので
どちらもキモいクソチンピラということにしておきましょうw
まあまあ、冷静に。 そんな頭のイカレたヤツは ほっておけばイイ。
そんなのに構って楽しい朝練の時間をムダにするのはモッタイナイし
そもそも私の方が 非常識な走り屋なんか なんですからねww
そうか、このトヨタ的ワゴンは きっとラリー屋さんなのかもwww
かなり先で ちょっと動いただけでしたのでw
少しだけ 「 うおっ 」 と思いましたが 何事もなかったようにスライド。
今回 見事セッティングが出た車高。
フロント。 ううん ・・・・
リヤ。 見た目はヤッパリ前の方がイイですよねぇ ・・・
フロント。 8J +35 に 5 mm スペーサー ( 実質 +30 )
リヤ。 9J +40 に 5 mm スペーサー ( 実質 +35 )
今まではフェンダーがタイヤに被っていたのでイイ感じでしたが
車高ば上げたことで引っ込み具合が目立つようになってしまいました。
あと 5 mm は余裕でイケそうですよね。
来シーズンのアップデートもそろそろ考えなえばなりませんが
基本に立ち帰りホイールでも新しくしてみましょうか。
フロント 8J +25 リヤ 9J +30 のサイズで
思い切ってレイズ辺りの軽量鍛造ホイールを ・・・・・ 中古でw
ともちんチューナーさま スミマセンww
OSP 計画 ( 懐w ) は ベタシャコにするところから始まったのに
気がつけばドンドン車高が上がっているような気がします。
こうして見ると ちょっとだけ車高の下がった よくあるシルビアですよねw
ですが ・・ これで走りが変わったのであれば
この何の変哲もない車高も これはこれでアリなのではないかと。
ウンウン、ポジティブww
そのうち ノーマル車高まではいかないとしても
結局 クライムギア&タナベ150 とかに落ち着いたりしてw
本日のピーク値。
本日もテストコースだけで 約 200 km 走りました。 満足ですw
さて、帰りましょうか。
キレイな海を眺めながら休憩。
キッチリ洗車も終え 久々の朝練はポジティブに (?) 完了!!
※ 画像がたくさん貼れるからといって ・・ 貼りすぎ??ww
お盆も過ぎ 少しずつですが クソ暑さも和らいできました。
もうそろそろ秋ですね。 マニアックなミナサマ、おはようございます。
少し前には 結構毎日ヒマなんでw とか書いていましたが
ASF にも秋のスケジュールが続々と入ってきました。
9月は恒例の十勝チャレンジを実施予定。 第二章のスタートです。
10月 ・・ これが なまら忙しくなりそうな予感!!
● オレたちのw 優子 卒業コンサート DVD 発売
これは観たい! これは絶対に買わなえばなりません!!
● ノイエさん コンサート DVD 発売
これも絶対ゲットしなえば!!
何度も言いますが ノイエさんは ASF 的に最強ユニット。
優子卒業 ⇒ 事実上解散 が本当に悔やまれます ・・
● もっちーチームBコンサート@札幌
なななんと!! 生もっちーをゼヒ観てみたい。
イヤ昨年の握手会で見たといえば見たんですけどねw
そして!! やっぱりこれがイチバン外せない予定。
● ラブ犬&心プラ全握@真駒内アイスアリーナ ――― ッ !!
さしこ は残念ながら来ないでしょうが、どうしても ゆいはん に会いたい!
どうしても会いたいとかキモ ( 以下略 ) ww
その他に 十勝チャレンジ今シーズン最終戦も計画しています。
さらに ・・ 先日飛び込んできた情報によると ・・・
ともちんショップ走行会が十勝サーキットで開催されるとか!!
いつものクラブマンコースではなくジュニアコースとのことですが
歴戦の強者のミナサマが多数参加されるよう。 これは楽しみ!!
ひとりでラップタイムを睨みつつ走るのも すごく楽しいのですが
刺激を受けるというか他の方の走りを知ることも大切。
私の塩ドライビンにも きっと得るものが大きいでしょう。
なんでも ・・ タイムは本当に二の次で楽しむこと優先で
MVP は一番時計ではなく 最もインパクトのあった人とか
イチバンやらかした人w とかになりそうとか!!ww
これは なまら楽しい走行会になりそうですネ。
予定満載なのは非常にありがたいことなのですが
何分にも いつも結構ヒマなのでw 少々混乱してきましたw
ここで ASF 的優先順位を考えつつ スケジュールを整理いたしましょう。
① ラブ犬&心プラ全国握手会
② 優子卒業 DVD 購入
③ ノイエさん DVD 購入
④ ともちんショップ走行会
⑤ 十勝チャレンジ今季最終戦
握手会は絶対外せない予定。 というか決定。
優子 DVD も 早く早く観たい。
もちろんノイエさんも観たいのですが それは翌月にまわしてもいいかなと。
DVD 一枚くらい朝練を一回ガマンしれば買えるかw
ともちんショップ走行会はゼヒ行きたいと思っていますが
シーズンの締めくくりにクラブマンコースも走りたい。
でも月二回十勝は ASF 財政的に少々厳しいと言わざるを得ません。
いやでもブタドンドライブの前例もあるしw
これでシーズン終了なのだから多少ムリをしても ・・
そうなると やっぱりノイエさんは翌月にまわして ・・・
もっちーチームBは 今回はヤメておきましょうか。
なんとも悩ましい日々が続きそうですww
ということでw ちょっと久しぶりの ともちんショップ。
今回は十勝チャレンジ後の点検と申しましょうか ・・
なんか 一ヶ月前にも見たことのある画像ですよねw
マニアックなミナサマのご想像通り またもや排気漏れ!
なんと この前修理してもらったステー部分が またまた破損!!
十勝チャレンジではなく 前回の朝練にて
最後のアタックを終えてピットインする途中
以前と同じようにガードレールに反射する排気音がおかしくて気づきました。
プロフィールにも記載しております通り
私は週刊文春と同じくらい排気漏れが大嫌いなのですw
またまたまたもやムリを言って即刻入庫し 直してもらいました。
チタンの補強板をあてて さらにステーを増設!!
いつもながらの まてー ( なまら丁寧 ) な仕事に感謝です。
いつも本当にありがとうございます。
あ、マフラー画像に さしこ スタンプが貼られていますが
諸事情により ASF 企業秘密に関わる部分を隠させていただきました。
マニアックなミナサマにあっては お察しくださいますようお願いいたしますw
イチゴくんはナンバープレートを車体底にも装着しているので
個人情報保護の観点から隠しただけなんですけどねww
それにしても ・・ 前回も匠の溶接でシッカリ直してもらったのに
何故に 約一ヶ月、2,000 km で再び破損してしまったのでしょうか。
リフトアップされたイチゴくんを見ながら
匠のメカさんと一緒に原因を検証いたしました。
修理前マフラー画像をご覧いただけると分かると思いますが
メインパイプの底部分に無数のスリ傷が認められます。
明らかに前回修理後についたと思われる新しいキズもあり
前回はなかったヘコミも発見されました。
一般的にはコンビニ等での縁石で擦ることが多いのですが
イチゴくんはそういうところには 絶対なるべくw 行きません。
だとしたっけ走行中 ・・ ??
十勝チャレンジでは確かにゼブラギリギリは攻めますが
日本一速い星野パパみたいに乗り上げたりはいたしませんw
朝練 ・・・ 考えられるのはデグナー。
コーナー入口に ちょうどバンプ地点があります。
④全開でクリアすると一瞬ハネるのですが ・・ その時??
前にも書きましたが 後ろから見ると火花が散っているとか!
他車の火花はカッコイイですが自分ではカンベンですよねw
解決策としてデグナーの進入速度を抑えるという方法もありますが
ソコがバイクさんを引き離す重要なポイントなのです!
ココが中途半端だと その後のストレートもスピードが伸びないし
オールージュもテクニカルセクターも ・・ これは却下。
しかしながら だからといって毎月マフラー修理など やってられません。
今はマフラーだからまだマシですが
これがアルトラックさんにまで影響が及ぶようになったとしたっけ
マジで ASF 破産の危機、レース活動w 終了です。
ASF 緊急会議を招集。
十勝も朝練も今までと同じように全開で走行できて
なおかつマフラー破損の可能性を少しでも減らす方法 ・・
世の中は何もかも自分の思う通りになどなりません。
何かを得ようとすれば 必ずや何かが犠牲になります。
たとえ譲れないことばかりであったとしても
物事に優先順位をつけ妥協できることとできないことを区別し
大きな目標のために小さなコダワリを犠牲にすると申しますか
ある程度割り切って考え 取捨選択する必要があります。
苦悩の ASF 会議の結論が出ました。
これだけは避けたかったのですが ・・ 背に腹は変えられない。
溢れる涙を拭おうともせず、泣きながら車高を上げました。
とりあえず ・・・ リヤを 5 mm。
フロントを 5 mm。
シーズン初めに 5 mm 上げていますので 合計 10 mm 上がったことに。
車高は低けりゃ低いほどエラいというのが ASF のポリシー。
これだけはどうしても避けたかったことなのですが
シーズン初めにフロントのみ 5 mm 車高を上げ
ものすごく走りやすくなり コーナリングスピードも上がりました。
前回の十勝チャレンジでは曲がらないイチゴくんを
ムリックリこじはるさん全開で曲げて走りました。
さらに車高を上げたことで もっと曲がりやすくなるかもしれない
第二章の目標45秒切りのためには小さなコダワリを排除して ・・
イヤでも車高は やっぱり低けりゃ低いほど ・・・
泣く泣く作業を終え検証。
ううん ・・・・・
う ん ? ?
作業直後は 「 うわっマジカッコワリイ 」 と思いましたが
こうして見ると ・・ たいした変わらないというか ヨクワカラナイ??
これでマフラー破損を避けることができて
さらに十勝チャレンジのタイムも削られればイイですネ。
※ 記事に掲載する画像枚数の件、おかげさまで解決しましたw
雨風呂クソアプリで頭の中で整理していない最低な文章を書きますよね。
画像を貼りつけていって11枚目を貼ろうとすると
「 画像添付可能枚数は10枚までです 」
と表示され それ以上貼ることができません。
こう言われると 「 ああ、一記事に10枚までなんだな 」 と思いますよね。
しかしながら ・・ これが雨風呂のクソ具合と言いましょうか
説明不足というか文章力のなさというのか。
( お前が言うなお前がw )
これ、一記事に10枚までしか画像を掲載できないということではなくて
一度に雨風呂サーバーに送信できる画像は10枚までということだとか!
つまり画像を10枚貼りつけた時点で記事を一旦下書き保存でもして
クソ雨風呂サーバーに送信してしまえば
続きから また10枚まで貼りつけながら
頭の中で整理できていない最低な文章を書くことができる ・・
・・・ というお話でしたww
もうそろそろ秋ですね。 マニアックなミナサマ、おはようございます。
少し前には 結構毎日ヒマなんでw とか書いていましたが
ASF にも秋のスケジュールが続々と入ってきました。
9月は恒例の十勝チャレンジを実施予定。 第二章のスタートです。
10月 ・・ これが なまら忙しくなりそうな予感!!
● オレたちのw 優子 卒業コンサート DVD 発売
これは観たい! これは絶対に買わなえばなりません!!
● ノイエさん コンサート DVD 発売
これも絶対ゲットしなえば!!
何度も言いますが ノイエさんは ASF 的に最強ユニット。
優子卒業 ⇒ 事実上解散 が本当に悔やまれます ・・
● もっちーチームBコンサート@札幌
なななんと!! 生もっちーをゼヒ観てみたい。
イヤ昨年の握手会で見たといえば見たんですけどねw
そして!! やっぱりこれがイチバン外せない予定。
● ラブ犬&心プラ全握@真駒内アイスアリーナ ――― ッ !!
さしこ は残念ながら来ないでしょうが、どうしても ゆいはん に会いたい!
どうしても会いたいとかキモ ( 以下略 ) ww
その他に 十勝チャレンジ今シーズン最終戦も計画しています。
さらに ・・ 先日飛び込んできた情報によると ・・・
ともちんショップ走行会が十勝サーキットで開催されるとか!!
いつものクラブマンコースではなくジュニアコースとのことですが
歴戦の強者のミナサマが多数参加されるよう。 これは楽しみ!!
ひとりでラップタイムを睨みつつ走るのも すごく楽しいのですが
刺激を受けるというか他の方の走りを知ることも大切。
私の塩ドライビンにも きっと得るものが大きいでしょう。
なんでも ・・ タイムは本当に二の次で楽しむこと優先で
MVP は一番時計ではなく 最もインパクトのあった人とか
イチバンやらかした人w とかになりそうとか!!ww
これは なまら楽しい走行会になりそうですネ。
予定満載なのは非常にありがたいことなのですが
何分にも いつも結構ヒマなのでw 少々混乱してきましたw
ここで ASF 的優先順位を考えつつ スケジュールを整理いたしましょう。
① ラブ犬&心プラ全国握手会
② 優子卒業 DVD 購入
③ ノイエさん DVD 購入
④ ともちんショップ走行会
⑤ 十勝チャレンジ今季最終戦
握手会は絶対外せない予定。 というか決定。
優子 DVD も 早く早く観たい。
もちろんノイエさんも観たいのですが それは翌月にまわしてもいいかなと。
DVD 一枚くらい朝練を一回ガマンしれば買えるかw
ともちんショップ走行会はゼヒ行きたいと思っていますが
シーズンの締めくくりにクラブマンコースも走りたい。
でも月二回十勝は ASF 財政的に少々厳しいと言わざるを得ません。
いやでもブタドンドライブの前例もあるしw
これでシーズン終了なのだから多少ムリをしても ・・
そうなると やっぱりノイエさんは翌月にまわして ・・・
もっちーチームBは 今回はヤメておきましょうか。
なんとも悩ましい日々が続きそうですww
ということでw ちょっと久しぶりの ともちんショップ。
今回は十勝チャレンジ後の点検と申しましょうか ・・
なんか 一ヶ月前にも見たことのある画像ですよねw
マニアックなミナサマのご想像通り またもや排気漏れ!
なんと この前修理してもらったステー部分が またまた破損!!
十勝チャレンジではなく 前回の朝練にて
最後のアタックを終えてピットインする途中
以前と同じようにガードレールに反射する排気音がおかしくて気づきました。
プロフィールにも記載しております通り
私は週刊文春と同じくらい排気漏れが大嫌いなのですw
またまたまたもやムリを言って即刻入庫し 直してもらいました。
チタンの補強板をあてて さらにステーを増設!!
いつもながらの まてー ( なまら丁寧 ) な仕事に感謝です。
いつも本当にありがとうございます。
あ、マフラー画像に さしこ スタンプが貼られていますが
諸事情により ASF 企業秘密に関わる部分を隠させていただきました。
マニアックなミナサマにあっては お察しくださいますようお願いいたしますw
イチゴくんはナンバープレートを車体底にも装着しているので
個人情報保護の観点から隠しただけなんですけどねww
それにしても ・・ 前回も匠の溶接でシッカリ直してもらったのに
何故に 約一ヶ月、2,000 km で再び破損してしまったのでしょうか。
リフトアップされたイチゴくんを見ながら
匠のメカさんと一緒に原因を検証いたしました。
修理前マフラー画像をご覧いただけると分かると思いますが
メインパイプの底部分に無数のスリ傷が認められます。
明らかに前回修理後についたと思われる新しいキズもあり
前回はなかったヘコミも発見されました。
一般的にはコンビニ等での縁石で擦ることが多いのですが
イチゴくんはそういうところには 絶対なるべくw 行きません。
だとしたっけ走行中 ・・ ??
十勝チャレンジでは確かにゼブラギリギリは攻めますが
日本一速い星野パパみたいに乗り上げたりはいたしませんw
朝練 ・・・ 考えられるのはデグナー。
コーナー入口に ちょうどバンプ地点があります。
④全開でクリアすると一瞬ハネるのですが ・・ その時??
前にも書きましたが 後ろから見ると火花が散っているとか!
他車の火花はカッコイイですが自分ではカンベンですよねw
解決策としてデグナーの進入速度を抑えるという方法もありますが
ソコがバイクさんを引き離す重要なポイントなのです!
ココが中途半端だと その後のストレートもスピードが伸びないし
オールージュもテクニカルセクターも ・・ これは却下。
しかしながら だからといって毎月マフラー修理など やってられません。
今はマフラーだからまだマシですが
これがアルトラックさんにまで影響が及ぶようになったとしたっけ
マジで ASF 破産の危機、レース活動w 終了です。
ASF 緊急会議を招集。
十勝も朝練も今までと同じように全開で走行できて
なおかつマフラー破損の可能性を少しでも減らす方法 ・・
世の中は何もかも自分の思う通りになどなりません。
何かを得ようとすれば 必ずや何かが犠牲になります。
たとえ譲れないことばかりであったとしても
物事に優先順位をつけ妥協できることとできないことを区別し
大きな目標のために小さなコダワリを犠牲にすると申しますか
ある程度割り切って考え 取捨選択する必要があります。
苦悩の ASF 会議の結論が出ました。
これだけは避けたかったのですが ・・ 背に腹は変えられない。
溢れる涙を拭おうともせず、泣きながら車高を上げました。
とりあえず ・・・ リヤを 5 mm。
フロントを 5 mm。
シーズン初めに 5 mm 上げていますので 合計 10 mm 上がったことに。
車高は低けりゃ低いほどエラいというのが ASF のポリシー。
これだけはどうしても避けたかったことなのですが
シーズン初めにフロントのみ 5 mm 車高を上げ
ものすごく走りやすくなり コーナリングスピードも上がりました。
前回の十勝チャレンジでは曲がらないイチゴくんを
ムリックリこじはるさん全開で曲げて走りました。
さらに車高を上げたことで もっと曲がりやすくなるかもしれない
第二章の目標45秒切りのためには小さなコダワリを排除して ・・
イヤでも車高は やっぱり低けりゃ低いほど ・・・
泣く泣く作業を終え検証。
ううん ・・・・・
う ん ? ?
作業直後は 「 うわっマジカッコワリイ 」 と思いましたが
こうして見ると ・・ たいした変わらないというか ヨクワカラナイ??
これでマフラー破損を避けることができて
さらに十勝チャレンジのタイムも削られればイイですネ。
※ 記事に掲載する画像枚数の件、おかげさまで解決しましたw
雨風呂クソアプリで頭の中で整理していない最低な文章を書きますよね。
画像を貼りつけていって11枚目を貼ろうとすると
「 画像添付可能枚数は10枚までです 」
と表示され それ以上貼ることができません。
こう言われると 「 ああ、一記事に10枚までなんだな 」 と思いますよね。
しかしながら ・・ これが雨風呂のクソ具合と言いましょうか
説明不足というか文章力のなさというのか。
( お前が言うなお前がw )
これ、一記事に10枚までしか画像を掲載できないということではなくて
一度に雨風呂サーバーに送信できる画像は10枚までということだとか!
つまり画像を10枚貼りつけた時点で記事を一旦下書き保存でもして
クソ雨風呂サーバーに送信してしまえば
続きから また10枚まで貼りつけながら
頭の中で整理できていない最低な文章を書くことができる ・・
・・・ というお話でしたww
日本全国のマニアックなミナサマ、おはようございます!!
伝えたいことや話したいことは ただただ思っていても意味がありません。
思い切ってプラカードに書いて相手に示し気づいてもらいましょうと
我らが超絶カワイイ総監督ちゃんも言っておられますw
そう、思っているだけではダメなのです。
文字や言葉にして自分から発信しなえばダメなのです。
モチロン世の中は みんな友だちばかりではありません。
知らない人の方が圧倒的多数。
そこで大切なのが 「 挨拶 」。 コミュニケーションの第一歩ですね。
先日の十勝チャレンジにて。
走行受付を済ませ空いているピットにイン。
隣にはナンバーなしのカプチーノが一台。
白髪のいかにも素人ではないオジサンが少し走ってはピットインし
パソコンを繋いで何やら作業をし、また走行を繰り返していました。
「 おはようございます! よろしくお願いします! 」
「 ああドウモ♪ おはようございます 」
ピットが隣同士なら挨拶をするのは常識ですよね。
ましてや相手は見るからに目上の方。 こちらから声を掛けるのが当然。
オジサンは無事セッティングが出たのか走行データ収集が終わったのか
「 それじゃ お先に失礼しますね 」 と言って帰られました。
こうやって挨拶することで もしかしてまた会ったりしたっけ
「 あれ? 先日はドウモでした♪ 」 となり出会いが広がる訳です。
某サーキットでも どんなに外見が怖そうな人でもw
みんな会えば とりあえず 「 こんばんは 」 と挨拶していました。
テストコースでも 第一声はやっぱり 「 おはようございます 」 です。
ASF が最初のスティントを終えてピットイン。
隣のピットには道外ナンバーのマシンが2台インしていました。
仲間と思われるミニバンは ASF が陣取ったピットの前に駐車。
まあジャマにはならない場所なので それはイイでしょう。
何人かでワイワイと走行準備をしていましたが
私を見ても まったく無視。 自分たちで ひたすらオシャベリ中。
トシは ・・ 確かに若そうではあるが、それほど若い訳でもなさそう (?)
「 おはようございます! よろしくお願いします! 」
「 あ、ああ ・・・ おはようございます 」
この際 目上とか目下とか関係ナシ。 こちらから挨拶しましたが
ちょっと驚いたような面食らったような感じでした。
ミナサマご存知の通り 私は単独行動大好き人間ですのでw
挨拶こそしますが 初対面の人にそれ以上グイグイ話し掛けたりはしません。
走行時間は3時間と限られています。
最低でも40周は走らないといけませんのでw なんまら忙しい。
オシャベリをしている時間などアリマセン!
ですので 仲間同士で楽しんでいる中に空気を読まずグイグイ割り込んだり
そういうことは一切いたしませんでした。 当たり前かw
何回目かのスティントを終えてピットイン。 お隣ピットは片づけ中でした。
荷物を積み込みマシンを出してシャッターを閉め ・・・
なななんと!! まさかの無言で撤収!!!
イヤ普通 「 お先に失礼します 」 とか言うでしょう。
したっけコチラも 「 お疲れさまでしたー 」 となりますよね。
何も全ピットに挨拶にまわれと言っているのではありません。
テレビ出演前の若手芸人ぢゃあるまいし それはちょっとヘンな人ですよねw
でも、せめてピットが隣になった人には挨拶をするのが常識なのでは ・・
少し前 「 バカッター 」 なる言葉をよく聞きました。
職場の冷蔵庫や食洗機に入っちゃって それをツイッターにあげて
炎上しまくっちゃった ・・・ というヤツ。
何かで読んだのですが、そういうことをする子どもたちというのは
ツイッターやネットが世界中に発信されていると理解できないのだとか。
彼らや彼女らの価値観は 「 ウチら 」 か 「 ウチら以外 」 であって
ツイッターもラインみたいなアプリの一種でしかなく
「 ウチら 」 だけでノリよく楽しんでいるという認識しかないのだとか。
そこに突然 「 ウチら以外 」 の人が何かコメントを入れてきても
「 何でウチらの中に勝手に入ってくんの 」 みたいな感覚なのだそう。
ヤマで 初めて走りに来た人からイキナリ
「 よろしくお願いします 」 と挨拶されるのもヘンだし困りますがw
何回か通って何となく認識されてきて、もし一緒に走ったことがあれば
休憩場所で顔を合わせれば挨拶くらいしますよね。
そういう走り屋の独特の空気感みたいなの ・・ 分かりますよね。
お隣ピットの若者たちは恐らく 「 ウチら 」 で走りに来ているのだから
「 ウチら以外 」 の人たちは関係ないし挨拶なんかしなくてもイイ・・
ヤマは色々とリスクの高い場所だから情報の交換も大切。
でもサーキットは別に自分たちで楽しめればそれでイイのだし
後から SNS でコメントし合えればイイのだからw
現地で偶然隣になったオッサンなんか別に挨拶する必要もないとか ・・
あの、えっと、だからw
要するに 挨拶は大事なコミュニケーションの第一歩なのではないか
今時の若者は そんなことすら分からないのか
それは 「 ウチら 」 でばかりつるんでいるから
上下関係をしっかり経験していないからでないのか ・・
ということが言いたかった ・・・ のかな??ww
ということでw 十勝チャレンジ後恒例の朝練でございます。
栄光のw 十勝チャレンジ第一章をグラフ化いたしました。
1回目から4回目までは まるで演歌のヒットチャートのように
少しずつ少しずつ上がっていますよね。
しかしながら今回。 まるで我らが少女たちのように凄まじい伸び具合。
この高低差は まさに耳 ( 以下略 ) ww
新品タイヤ導入や首都高イメージトライアルも要因のひとつですが
今一度 ASF ホームコースであり本番であるココのテストコースにて
何がタイムアップの要因なのか詳しく検証してみることにいたしました。
自己ベスト2秒更新の結果について諸先輩方から
「 慣れた頃が危ないから気をつけて 」 とアドバイスをいただきました。
確かに若い頃は某サーキットで ちょっと走れたと思ったらブツけて
また少し速く走れるようになったら ・・ の繰り返しでした。
そうやって体で覚えて速くなっていくものという声もあるでしょうが
それは あまりにリスクが高すぎます。
イキオイと実力のバランスがしっかり取れていないウチは危ないですよね。
今日の朝練はテンションを少し抑え慎重に走りましょう。
下見を終えて スティント①
テンションを抑えてと言いつつガッツリ全開!!ww
デグナーを越えてケメルストレート、オールージュ。
今までと同じように、イヤ今までよりもアクセルを踏んでいるのに
何といえばよいのでしょう。 動きがスローに感じるというか
なんとなく操作に余裕ができたような気がします。
「 んん? あれ? 踏めてない?? 」
流れる景色は いつも通りイイ感じです。
メーターを見ると ・・ いつも以上の速度いやインジェクター開弁率w
今まで走れなかったラインでコーナーをクリアできたとか
コーナリングスピードが上がったというのもそうですが
マシン操作に余裕を感じられるのもサーキット効果なのでしょうか。
一時間休みなく走り ( またw ) ひと休み。
スイフトさんと少し談笑しつつ スティント②。
グランプリコースフルアタックを繰り返していると
何回か明らかに走っているバイクさんとスライドしました。
折り返し地点でタイミングが合いました。
Gジャンっぽい革ジャン ・・ おお銀狼さん!
イチゴくん先行でグランプリコース復路からスタート。
最初の長いストレート。 一気に抜かず後ろについてきます。
③全開から軽くブレーキング、左コーナー。
少し上りストレートから回り込む右、緩い左、またストレート。
③レブに当たるかどうか ・・ ガツッとブレーキングから下りつつ左。
ストレートはギャップが詰まりますが コーナーで少し離れます。
またストレートで ・・ という つかず離れずの感じ。
昨年はバシューンと引き離されたのに ・・ 三味線??
下りながら右、左からの復路オールージュ2。
④全開で右フロントタイヤを鳴らしながらクリア!
③に落として左。 ストレートから回り込む右。
もう少しで頂上ピット ・・ というところでバックマーカー。
そのままクルージングで下り、折り返してクラブマンアタック!
折り返す前に一般参加マシンとスライドしました。
なんとバッドタイミン。 どこかで詰まりそう。
ストレートでならイイのですが 回り込んだコーナーの先にいたら危険。
勝負中に不本意ですが 「 いるかもしれない 」 モードで少し抑え気味に。
ケメルストレートからオールージュ。 ここはオッケー。
テクニカルセクターでイキナリ前にいたら なまら危ないので
ココが引き離すポイントなのですが 8割くらいに抑えて。
銀狼さんは一定のギャップを保ちながらついてきます。
これは追いつけないのか ・・ 三味線、ようす見なのか。
ミラボーを越えた先で一般参加マシン発見。
とりあえず後ろについてクルージング。
頂上ピットを越えてすぐのストレートで抜いて第2ラウンド ・・
ふとミラーを ・・ あれ? 銀狼さんピットイン!!
ええええなして!! ココからでしょうや!!!
昨年は あっという間に見えなくされたような気がします。
今回はモチロンガッツリついて来られましたが
抜かれたりアオられたりということはありませんでした。
出来れば まるまる一本フルアタックをオーダーを変えつつ行い
キッチリ決着をつけたかったのですが ・・ 残念。
勝負の途中でピットインとは いったいどういうことなのでしょう。
「 お前の走りはだいたい分かった 」 ということなのでしょうか。
ピットにいた仲間に 「 それほどでもねぇわ 」 とか言っているのか。
イヤ実際それほどでもないんですけどねww
私なら それほどでもあるか それほどでもないか
一度勝負を仕掛けたなら 最後までキッチリやり切って確かめますけどねぇ。
チョチョッと走ったくらいで分かられたくないし 実際分かんないですよねw
なんとなくモヤモヤする結果ですが ・・ 次回に期待いたしましょう。
走行時間は2時間を超えました。
一般参加マシンも増えて走りづらくなってきました。
さあ、帰りましょうか。
展望台から海水浴場を眺めつつ休憩。
水着の若いお母さんは残念ながら見えませんでしたw
本日の走行距離。 334.5 km。 ささしこ!!ww
いやソコでなくてw
移動が往復 120 km ですから 差し引き ・・
朝練だけで 214.5 km も走ったということ!!
テストコースは片道約 8 km ですから いったい何往復したのでしょうか。
このガソリン高騰の折に ・・ 頭がオカシイですよねww
結局ラップタイム高低差耳キーンの要因は よく分かりませんでしたがw
運転操作に余裕が生まれるという新たなサーキット効果が判明した
少しばかりモヤモヤしたものの 有意義な朝練でございました♪♪
※ 画像は いつから10個以上貼れるようになったのでしょうかw
伝えたいことや話したいことは ただただ思っていても意味がありません。
思い切ってプラカードに書いて相手に示し気づいてもらいましょうと
我らが超絶カワイイ総監督ちゃんも言っておられますw
そう、思っているだけではダメなのです。
文字や言葉にして自分から発信しなえばダメなのです。
モチロン世の中は みんな友だちばかりではありません。
知らない人の方が圧倒的多数。
そこで大切なのが 「 挨拶 」。 コミュニケーションの第一歩ですね。
先日の十勝チャレンジにて。
走行受付を済ませ空いているピットにイン。
隣にはナンバーなしのカプチーノが一台。
白髪のいかにも素人ではないオジサンが少し走ってはピットインし
パソコンを繋いで何やら作業をし、また走行を繰り返していました。
「 おはようございます! よろしくお願いします! 」
「 ああドウモ♪ おはようございます 」
ピットが隣同士なら挨拶をするのは常識ですよね。
ましてや相手は見るからに目上の方。 こちらから声を掛けるのが当然。
オジサンは無事セッティングが出たのか走行データ収集が終わったのか
「 それじゃ お先に失礼しますね 」 と言って帰られました。
こうやって挨拶することで もしかしてまた会ったりしたっけ
「 あれ? 先日はドウモでした♪ 」 となり出会いが広がる訳です。
某サーキットでも どんなに外見が怖そうな人でもw
みんな会えば とりあえず 「 こんばんは 」 と挨拶していました。
テストコースでも 第一声はやっぱり 「 おはようございます 」 です。
ASF が最初のスティントを終えてピットイン。
隣のピットには道外ナンバーのマシンが2台インしていました。
仲間と思われるミニバンは ASF が陣取ったピットの前に駐車。
まあジャマにはならない場所なので それはイイでしょう。
何人かでワイワイと走行準備をしていましたが
私を見ても まったく無視。 自分たちで ひたすらオシャベリ中。
トシは ・・ 確かに若そうではあるが、それほど若い訳でもなさそう (?)
「 おはようございます! よろしくお願いします! 」
「 あ、ああ ・・・ おはようございます 」
この際 目上とか目下とか関係ナシ。 こちらから挨拶しましたが
ちょっと驚いたような面食らったような感じでした。
ミナサマご存知の通り 私は単独行動大好き人間ですのでw
挨拶こそしますが 初対面の人にそれ以上グイグイ話し掛けたりはしません。
走行時間は3時間と限られています。
最低でも40周は走らないといけませんのでw なんまら忙しい。
オシャベリをしている時間などアリマセン!
ですので 仲間同士で楽しんでいる中に空気を読まずグイグイ割り込んだり
そういうことは一切いたしませんでした。 当たり前かw
何回目かのスティントを終えてピットイン。 お隣ピットは片づけ中でした。
荷物を積み込みマシンを出してシャッターを閉め ・・・
なななんと!! まさかの無言で撤収!!!
イヤ普通 「 お先に失礼します 」 とか言うでしょう。
したっけコチラも 「 お疲れさまでしたー 」 となりますよね。
何も全ピットに挨拶にまわれと言っているのではありません。
テレビ出演前の若手芸人ぢゃあるまいし それはちょっとヘンな人ですよねw
でも、せめてピットが隣になった人には挨拶をするのが常識なのでは ・・
少し前 「 バカッター 」 なる言葉をよく聞きました。
職場の冷蔵庫や食洗機に入っちゃって それをツイッターにあげて
炎上しまくっちゃった ・・・ というヤツ。
何かで読んだのですが、そういうことをする子どもたちというのは
ツイッターやネットが世界中に発信されていると理解できないのだとか。
彼らや彼女らの価値観は 「 ウチら 」 か 「 ウチら以外 」 であって
ツイッターもラインみたいなアプリの一種でしかなく
「 ウチら 」 だけでノリよく楽しんでいるという認識しかないのだとか。
そこに突然 「 ウチら以外 」 の人が何かコメントを入れてきても
「 何でウチらの中に勝手に入ってくんの 」 みたいな感覚なのだそう。
ヤマで 初めて走りに来た人からイキナリ
「 よろしくお願いします 」 と挨拶されるのもヘンだし困りますがw
何回か通って何となく認識されてきて、もし一緒に走ったことがあれば
休憩場所で顔を合わせれば挨拶くらいしますよね。
そういう走り屋の独特の空気感みたいなの ・・ 分かりますよね。
お隣ピットの若者たちは恐らく 「 ウチら 」 で走りに来ているのだから
「 ウチら以外 」 の人たちは関係ないし挨拶なんかしなくてもイイ・・
ヤマは色々とリスクの高い場所だから情報の交換も大切。
でもサーキットは別に自分たちで楽しめればそれでイイのだし
後から SNS でコメントし合えればイイのだからw
現地で偶然隣になったオッサンなんか別に挨拶する必要もないとか ・・
あの、えっと、だからw
要するに 挨拶は大事なコミュニケーションの第一歩なのではないか
今時の若者は そんなことすら分からないのか
それは 「 ウチら 」 でばかりつるんでいるから
上下関係をしっかり経験していないからでないのか ・・
ということが言いたかった ・・・ のかな??ww
ということでw 十勝チャレンジ後恒例の朝練でございます。
栄光のw 十勝チャレンジ第一章をグラフ化いたしました。
1回目から4回目までは まるで演歌のヒットチャートのように
少しずつ少しずつ上がっていますよね。
しかしながら今回。 まるで我らが少女たちのように凄まじい伸び具合。
この高低差は まさに耳 ( 以下略 ) ww
新品タイヤ導入や首都高イメージトライアルも要因のひとつですが
今一度 ASF ホームコースであり本番であるココのテストコースにて
何がタイムアップの要因なのか詳しく検証してみることにいたしました。
自己ベスト2秒更新の結果について諸先輩方から
「 慣れた頃が危ないから気をつけて 」 とアドバイスをいただきました。
確かに若い頃は某サーキットで ちょっと走れたと思ったらブツけて
また少し速く走れるようになったら ・・ の繰り返しでした。
そうやって体で覚えて速くなっていくものという声もあるでしょうが
それは あまりにリスクが高すぎます。
イキオイと実力のバランスがしっかり取れていないウチは危ないですよね。
今日の朝練はテンションを少し抑え慎重に走りましょう。
下見を終えて スティント①
テンションを抑えてと言いつつガッツリ全開!!ww
デグナーを越えてケメルストレート、オールージュ。
今までと同じように、イヤ今までよりもアクセルを踏んでいるのに
何といえばよいのでしょう。 動きがスローに感じるというか
なんとなく操作に余裕ができたような気がします。
「 んん? あれ? 踏めてない?? 」
流れる景色は いつも通りイイ感じです。
メーターを見ると ・・ いつも以上の速度いやインジェクター開弁率w
今まで走れなかったラインでコーナーをクリアできたとか
コーナリングスピードが上がったというのもそうですが
マシン操作に余裕を感じられるのもサーキット効果なのでしょうか。
一時間休みなく走り ( またw ) ひと休み。
スイフトさんと少し談笑しつつ スティント②。
グランプリコースフルアタックを繰り返していると
何回か明らかに走っているバイクさんとスライドしました。
折り返し地点でタイミングが合いました。
Gジャンっぽい革ジャン ・・ おお銀狼さん!
イチゴくん先行でグランプリコース復路からスタート。
最初の長いストレート。 一気に抜かず後ろについてきます。
③全開から軽くブレーキング、左コーナー。
少し上りストレートから回り込む右、緩い左、またストレート。
③レブに当たるかどうか ・・ ガツッとブレーキングから下りつつ左。
ストレートはギャップが詰まりますが コーナーで少し離れます。
またストレートで ・・ という つかず離れずの感じ。
昨年はバシューンと引き離されたのに ・・ 三味線??
下りながら右、左からの復路オールージュ2。
④全開で右フロントタイヤを鳴らしながらクリア!
③に落として左。 ストレートから回り込む右。
もう少しで頂上ピット ・・ というところでバックマーカー。
そのままクルージングで下り、折り返してクラブマンアタック!
折り返す前に一般参加マシンとスライドしました。
なんとバッドタイミン。 どこかで詰まりそう。
ストレートでならイイのですが 回り込んだコーナーの先にいたら危険。
勝負中に不本意ですが 「 いるかもしれない 」 モードで少し抑え気味に。
ケメルストレートからオールージュ。 ここはオッケー。
テクニカルセクターでイキナリ前にいたら なまら危ないので
ココが引き離すポイントなのですが 8割くらいに抑えて。
銀狼さんは一定のギャップを保ちながらついてきます。
これは追いつけないのか ・・ 三味線、ようす見なのか。
ミラボーを越えた先で一般参加マシン発見。
とりあえず後ろについてクルージング。
頂上ピットを越えてすぐのストレートで抜いて第2ラウンド ・・
ふとミラーを ・・ あれ? 銀狼さんピットイン!!
ええええなして!! ココからでしょうや!!!
昨年は あっという間に見えなくされたような気がします。
今回はモチロンガッツリついて来られましたが
抜かれたりアオられたりということはありませんでした。
出来れば まるまる一本フルアタックをオーダーを変えつつ行い
キッチリ決着をつけたかったのですが ・・ 残念。
勝負の途中でピットインとは いったいどういうことなのでしょう。
「 お前の走りはだいたい分かった 」 ということなのでしょうか。
ピットにいた仲間に 「 それほどでもねぇわ 」 とか言っているのか。
イヤ実際それほどでもないんですけどねww
私なら それほどでもあるか それほどでもないか
一度勝負を仕掛けたなら 最後までキッチリやり切って確かめますけどねぇ。
チョチョッと走ったくらいで分かられたくないし 実際分かんないですよねw
なんとなくモヤモヤする結果ですが ・・ 次回に期待いたしましょう。
走行時間は2時間を超えました。
一般参加マシンも増えて走りづらくなってきました。
さあ、帰りましょうか。
展望台から海水浴場を眺めつつ休憩。
水着の若いお母さんは残念ながら見えませんでしたw
本日の走行距離。 334.5 km。 ささしこ!!ww
いやソコでなくてw
移動が往復 120 km ですから 差し引き ・・
朝練だけで 214.5 km も走ったということ!!
テストコースは片道約 8 km ですから いったい何往復したのでしょうか。
このガソリン高騰の折に ・・ 頭がオカシイですよねww
結局ラップタイム高低差耳キーンの要因は よく分かりませんでしたがw
運転操作に余裕が生まれるという新たなサーキット効果が判明した
少しばかりモヤモヤしたものの 有意義な朝練でございました♪♪
※ 画像は いつから10個以上貼れるようになったのでしょうかw













































