
こじまこちゃんや全力西野師匠w とともに三銃士として売り出されましたが
運営選抜等を見る限りこじまこが一歩抜きん出た感じがしていました。
体調不良で休養もしていましたし アンダーガールズには入るだろうけれども
正直言って選抜入りは難しい(まだ早い)のではないかと考えていました。
今年はこじまこが選抜に入り 来年にナナちゃんも入るのではないかと・・
しかしながら!見事14位!初選抜でございます。

圏外⇒51位⇒29位⇒14位。物凄いジャンプアップ!!
ASF十勝チャレンジラップタイムグラフもこんな頃がありましたよねぇw

ナナちゃんの体調不良とは機能性低血糖だったのだとか。
摂食障害から過食と嘔吐を繰り返していたことも勇気を持って告白していました。
この時点でASFは涙腺崩壊でございま・・おっと失礼
なこ隊長アンダーガールズランクインの時点から泣きっぱなしでございましたww
2週間の休養中(たった2週間!)も常にAKBのことを考えていたのだとか。
マジメな彼女ですから色々考えすぎて病んでしまったのでしょうかねぇ。
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休養している2週間ちょっとは、もう本当にAKBのことばっかり考えてて
メンバーのみんなに会いたいなとか、劇場公演に立ちたいとか
ファンのみなさんは今どういう気持ちなんだろうって凄く不安でした。
やっぱり私はAKB48が大好きなんだってことを改めて実感しました。
私もみなさんが大好きです。
私は2年前の総選挙で、いつかAKB48を背負う存在になりたいですと言いました。
今でもその気持ちは変わっていません。
横山総監督を筆頭に、これから先のAKB48を作っていく中心メンバーになりたいです。
そして、努力は裏切らないということを伝えられるメンバーになりたいです。
自分が頑張れば頑張るほど、ファンのみなさんがその気持ちに応えてくれるってことを
この総選挙の期間で実感しました。
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世の中には「結果がすべて」という言葉があります。
いくら頑張っていても結果が伴わなければ何の意味もない・・と。
確かに営業の仕事とかではそれが当てはまると私も思います。
「契約ゼロ件ですけどボクは頑張ってるんです!」なんて言われても困りますしw
頑張ってるかどうか決めるのはオメーじゃねえよって言ってやりたくなりますよねww
反対に偶然でも何でも契約1件は1件に違いないし
何もしなくても契約を取れた人の方が
頑張っても契約を取れなかった人より評価が高くなることもあるでしょう。
ですが 私はこの「結果がすべて」という言葉がどうも好きになれないのです。
確かに結果が大事なのは分かっていますし
副業的にそういう仕事をしていたこともあるような ないような(?)
結果ももちろん大事ですが 物事はそこに至る努力のプロセスが大切だと思うのです。
偶然の結果はあくまで「偶然」。
なしてそうなったか理解していないから同じことが出来ません。
つまり本人の身になっていないのです。
努力を続けて頑張っていれば たとえ失敗しても確実にスキルは上がっています。
何度も繰り返すことで学習し その内必ず結果を出せるでしょう。
「なして結果を出せたのか」ということが努力の過程でよく理解できているから
またひとつ上の段階に進むことができるのだと思います。
営業職だったとある知人に こんな例え話を聞いたことがあります。例え話ですってばw
同僚Aくんは傍から見ても営業センスがなく でも何故か自信満々でw
誰かに何かを学ぼうとか色々トライしてみようということ=努力をしない。
外回りでも仲の良い顧客ばかりを訪問し 苦手な取引先にはほとんど行かない。
月末になると仲良しの顧客に頼み込んで商品をドカンとブッ込み前年クリア。
親のコネを使って売場を確保したこともあったとかなかったとか。
同僚Bくんはマジメに顧客を訪問。仲の良い顧客ももちろん出来ましたが
苦手な怖いところにもきちんと通い続けました。
前年をクリア出来ない月もありましたが無理っくりブッ込んだりはせず
営業会議で怒られつつも地道に売場を広げる努力を続けていきました。
何ヶ月も掛かって苦労して とある店の売場を広げることに成功した時には
かなりの営業スキルが知らない内に身についていたので
そこからはどんどん売場が広がり月末に無理をしなくても前年クリアは当たり前に。
一方Aくんは いつまで経っても月末になるとお願いの電話ばかり・・
本当の「結果」とは努力のプロセスの先にこそあるものだと思うのです。

三銃士の中ではこじまこちゃんが推され やや取り残された感もありましたが
自分の信じた努力を怠らなかったことで初選抜という「結果」を出せました!
これからもきっと努力は裏切らないことを私たちに伝え続けてくれるでしょう。
初選抜入りおめでとうナナちゃん!!

春の握手会ではナナちゃんの美しさにビックリいたしました。
他のメンバーはみんな「こんにちは~」「ありがとう~」という感じでしたが
(それはそれでフレンドリーでいいんですけどねw)
ナナちゃんだけは「こんにちは!来てくれてありがとうございます!」と
まっすぐ私を見てハッキリとした声で言ってくれました。
そういう努力の積み重ねが今回の嬉しい結果に繋がったのでしょうネ。
という訳でw タイヤでございます。
画像はケンダくん(KR20Aね)リヤ側2本。
私は例えば入社試験の面接で趣味は何ですかと問われたら
タイヤの内圧管理ですと答えるほどエアチェックが好きなのですがw
今月に入ったくらいから左後だけエアの減り方が早いような気がしていました。
朝練出発前に計ると前回冷間1.9に合わせておいたのに左後だけ1.7とか。
エアを足して朝練コースにつきウォームアップを終えると
左後だけエアの上がり具合が少ないとか・・
いざアタックがスタートすると4輪同じ数値になるので気にしていませんでしたが
(朝練レポートでも特に触れていませんよね)
オイルエレメントの例もあるので念のためタイヤを外して点検してみました。
ホイールの割れやエアバルブ部分からの漏れはありません。
タイヤ表面を手で撫でながら注意深く目視確認しましたが特に問題はありません。
やっぱり気のせいかな? でも気になるので 念のためもう1回・・
ん? おお??

NO ――――――――――― ッ !!!
クギが刺さってめり込んでる!!

道路にネジとかクギを落としていくヤツ、なまらムカつきますよね。
今は当該クギが栓になっていますが 抜いた途端エアがプシューッと抜けるでしょう。
この状態でもエア漏れは微細だし抜かなければ通常走行には支障ないでしょうが
(ともちん走行会や朝練もこれで走っていましたしねw)
見てしまった以上このままサーキットに持ち込む訳にはいきません!
特に左後なので右回りのコースではかなりの負荷が掛かると思われます。
このケンダくんは今シーズンスタートから使用しサーキットを2回走行しています。
次の十勝チャレンジで使い切って新品に交換するという段取りで
実は新品ケンダくんもすでに確保してあり交換もやぶさかではないのですが
それでは計画が狂うし2分山のフロントが非常に非常にモッタイナイ。
摩耗が進んだ今こそオイシイところだと思いますし・・
これはどうしたもんだべと落胆しつつASFガレージを眺め・・おっ?!

ASF在庫のユーズドフェデラルくん(RS-Rね)に交換。
昨年7月のタイヤ交換時リヤはまだ溝が残っていたので投げないで取ってありました。
(オープンデフの時はフロントが先に減っていました)
そのタイヤをようやく使う時が来たのです!
なんでも投げずに取っておいてよかった!NOT断捨離!!ww

(ASF的に)バリ目!!
ケンダくんは果たして最後まで使い切れるのかしっかり検証したかったのですが
フロントケンダ&リヤフェデラルという謎のセッティングになってしまいましたし
タイヤ交換工賃が少しばかり余計な出費ではありましたが
これでひとまず不安なく走ることができそうでよかったです。
やはり日頃の内圧管理や点検は重要であり裏切らないものだと再認識いたしました。

ASF的にあと1回はイケると思っていたのですが・・まあショウガナイですよねw

という訳で 前置きが長くなりましたがサーキットでございます。
今シーズン3回目の十勝ですが前回はジュニアコースでのお楽しみ走行会でしたので
クラブマンコースのチャレンジとしては今日で2回目となります。
いつもジュニアコースを走った後は何故かタイムが出やすいので期待したいですね。

6時ASF出発。ノンビリ来るつもりでしたがカッ飛ばしている営業車に引っ張られて
なんだか予定よりも少し早めに到着してしまいましたw
あれ?同じピットにもう1台マシンが?

十勝の怪鳥ブラックバード号 キタ ――――― ッ !!
メカニカルなことは残念ながら私にはよく分からないのですが
なんまらデカいタービンがついていて825馬力とかトルク91キロとか・・
超絶ド変態マシンということだけは分かりますw

ASFも気合を入れて(?)とりあえず助手席を撤去しましたw
イチイチそったらメンドイことするんだっけリヤシートもカーペットもアンダーコートも
もう最初から全部取っちゃえばいいしょや!と当社代表は言っていたのですが
イチゴくんは “ 大人のユーロスポーツクーペ ” がコンセプトですので
もうイチサンくんみたいなスパルタン仕様には(しばらくの間は)しないのです!!
どういうのをユーロスポーツというのか全然分かりませんけどねww

コースコンディションはドライ。
ASFスーパーレーシングウェザーニュースでは最高気温24℃でしたが
体感的にはすでにそのくらいに到達しているような気がします。

走行開始は10:30。
ゼッケンは34号車!さっしーキタ!w

4号車じゃありません!34号車なんです!!ww

大事な走行前ミーティング&円陣でございます。
いつもは全スタッフを連れ大勢で乗り込むのですが今回は超選抜メンに絞りましたw
少数精鋭で臨みます!いくぞ〜!!ww

スティント①
エアは冷間1.9スタート。
アウトラップはゆっくりゆっくり。
2本目に少しペースを上げ3本目からアタック!
50秒,49秒・・あれれ?w ようやく47秒38。
アジアンコラボレーションセッティングはしっかりグリップしていますが
正直言って前(ケンダくんね)と後(フェデラルくんね)の違いは分かりませんw
FT86さんが後ろから迫ってきました。
ホームストレートで後ろに・・なかなか横に出ずターン1の手前でスパッとインに!
まあそうくるべなぁと思っていたので特に驚きもしませんでしたが
そんなに気合入れなくても もっと前で充分抜けるでしょうにw
抜かれたっけ追いかけましょう!
ターン2以降のインフィールドセクターは一定の間隔を保ったままついていけますが
やはりというか仕方ないというかストレートでグングン離されてしまいます。
RX8さんも走っていました。
コーナーがとにかくフラッフラで(失礼!)どんどんギャップが縮まります。
ホームストレートで車間を詰めスパッと横に出て加速競争!おお抜けない?!w
さっきの86さんと逆バージョンでございますww
なんとなくコーナリングのフラフラ具合から並んでターン1に入るのが怖く
コントロールラインを越えたところでこのスティントは終了。12周。

ピットに戻るとGTRが2台登場。
CRZ師匠のセカンドカーと800ps黒35R先輩。
私が一番年下という(!)久しぶりの「部活頑張るオッサン」集合ですww

まるでハロウィンナイト選抜のマツムラさん=場違い感が半端ないイチゴくんw

スティント②
エアは右2.25,左2.3 ⇒ 4輪2.2。
タイヤは充分温まっています。
リヤのフェデラルくんも上野クリニックいやw 一皮むけたでしょう。
後ろからブラックバード号キタ!!
さっきの86さんとかRX8さんとか たぶん同じくらいのスペックで
よく知らない人だと絡むのは非常に緊張するのですが
圧倒的に差がありすぎるマシンだと却って安心感みたいなものもあるようなw
数周私の塩走行を視姦された後ホームストレートで前に!
いつもだと戦闘機のような轟音とともに一気に視界から消え去るのですが
今回はスーッと静かに前に出て そのまま同じようなペースで走行・・
鈍感な私でも分かりました。「これはレーシングスクール開校だ!」
ターン1を越えてターン2。左側のタイヤがしっかり白線に乗っています。
どのコーナーでも車体をきちんとまっすぐにしてアウトサイドギリ&結構奥でブレーキ。
ブラックバード号と同じラインを懸命にトレースします。
某サーキットを走り始めた頃 まだ協同組合研究生時代に
ハチロク師匠から同じように教えてもらったのを思い出します。
途中でCRZ師匠も入校し2台ともあっという間にいなくなってしまいましたがw
しばらく経つとまた ブラックバード号 − イチゴくん のオーダーに。

よろしくお願いします!w
スクール1回目は「おおラインすげー!」「ブレーキすげー!」と見ているだけでしたが
それじゃあせっかく貴重な走行時間を割いてくれているのに全然意味がありません。
ハチロク師匠も「ガンガンアオッてこい!アクセル余るようならパッシングしれば
少しペース上げて走るから」と言っていました。
ベッタベタにつけるくらいの気持ちで目一杯攻めて走りましょう!
残念ながら車間距離的には1回目と同じですがw 私のテンションは全然違います。
ずっと47秒台をウロウロしていたのが引っ張ってもらって46秒7キタ!
その後も46秒台連発!!
最終コーナーを私はコンパクトに小回りで処理していたのですが
ブラックバード号いや校長はかなりワイドなラインで走っています。
アウトサイド=ジュニアコースとの境目に左タイヤが少し入っているくらい?

無理に最短距離を走ろうとするからイマイチ攻め切れなかったのであって
そのくらい大きく走ればもっとアクセルを踏んでいけるのでは・・?
学んだことはすぐに実践。最終コーナーはブラックバードラインで走ります。
46秒17キタ!コンマ6!結構削った!!
このまま一気に45秒台!と思ったところでガソリン貧乏ランプ点灯。
いつか申し上げたファイナルギヤ交換のデメリットですね。
このスティントは21周で終了。

20リッター給油。エアは2.25 ⇒ 2.2。
右前タイヤのインサイド摩耗状況が微妙。そろそろ限界?
十勝は右回りですから左アウトサイドと右インサイドが減ります。
スティント③
ターン1から2はシフトアップせず③のまま引っ張ります。
アウトサイドにしっかり寄せてブレーキング。
早めにステアを切って斜めに進入・・おお!なかなかイイ感じでない?!
ターン5は③全開!アクセル戻すな!朝練オールージュを思い出せ!!ww
ターン6も2と同じようにイイ感じでクリアできますが
7でアンダー!ステアは切らさるけど曲がらん!根性見せれやケンダくん!!
ホームストレートからターン1。
コントロールラインを越えて⑤シフトアップ。
だいたい120か110メーター手前でブレーキングして③までダウンシフト。
この辺がバシッと決められないというかタイムロスしている原因のように思います。
もっと奥まで突っ込みガツンとブレーキングして一気に稲妻シフトで③まで落とし
ケツが流れないギリギリのところでシュパーンとターン1にアプローチしれば・・

そんな超絶ドライビンなんて無理だよ!w
シビックさんやランエボさんとよく絡みました。
インフィールドセクターでは見えなくならないし むしろついていけるのですが
裏ストレートで離されホームストレートで一気に見えなくされてしまいます。
コーナリングは互角なのになまら悔しいですが 残念ながらそれもサーキット。
それがイヤならパワーを上げて直線性能を向上させればイイのですからね。
そういうことを重々承知の上で走っているのですから致し方ありません。
タイヤが限界、タイヤガータイヤガーと責任をケンダくんに転嫁しつつ走りましたがw
ここにきて10周目で45秒7! やっと45秒台 キタ ―――― ッ !!
しかしながら その後タイムは削れずピットイン。このスティントは20周。

暑いし疲れたしタイヤも・・言い訳をいっぱい用意してもう終わろうと思いましたが
ブラックバード校長から「コンマ7くらいなんとかしれや!」とゲキが飛びw
大至急ASF本部から全スタッフを招集し緊急ミーティングを開催いたしました。

この状況をどう打破しようか。とりあえずメシを食いながら話し合いますw
走行時間はまだ20分くらい残っていますし 持参したガソリンも残っています。
今頑張んなきゃ いったいいつ頑張るのか!!
残り13分!5,6周は走れるか?!
10リッター給油してスティント④
タイヤの摩耗?んなもん知らねえよ!なんとかなんべさ!w
46秒台で連続周回!あとちょっと!
46秒1!嗚呼!あとちょっとがあああああ!!

本日のファステストは43周目の 1′45″737 でした。
総周回数は61周。今日は少し抑えるつもりだったのですが結局いつも通りでしたw

ケンダくん左。

右。
先月とは違ってデロデロに溶けています。
見た目にはまだ溝が残っているのですが サーキット的にはこれで終了でしょう。

本日のピーク値。
水温がいつもより若干高めですが まったく問題ありません。
トップスピードが今回は174km/h。かなり低いですよね。

これは昨年10月の最終戦。トップスピードは187km/h。
ラップタイムは十勝公式記録で この時が 1′45″728,今回は 1′45″737。
その差は0.009秒=ほぼ同じと言っても差し支えないでしょう。
昨年は 45″728 で 45″73 と表示され 今回は 45″737 で 45″75 ・・
アタックカウンターの精度の問題もあるような気もしますが それは次の機会にでも。
ラップタイムは(ほぼ)同じですが 最高速は実に13km/hもの差があります。

これはいったいどういうこと?
今シーズンはファイナルギヤをローにしてLSDも組みました。
タイヤ的にはほぼ同じなので加速&旋回性能は絶対に向上しているはずです。
しかしながらトップスピードは13km/hも違う・・でもタイムは同じ・・
最高速到達地点はターン1手前です。
昨年は④のまま引っ張って③ダウンシフトで進入していました。
今年は⑤までシフトアップし ブレーキングから ⑤⇒④⇒③ とダウンしています。
もしかして昨年と同じように④のまま引っ張った方が最高速も伸びて
さらにダウンシフトの時間も減ってタイムを削ることができるのか?
でも④では頭打ちにならなかったっけ? もっとレブギリギリまで引っ張って・・
どうやらこの辺に45秒切りのヒントが隠されていそうな気がします。

ちなみにこれは35R先輩。254km/h?!
(画像無断転載スミマセン!)

上を見ればキリがないですよねw

自己ベスト=ちょうど一年前のタイムまでコンマ4でした。
45秒台をマークしたのは今回で4回目。
惜しいところまでは迫っているのですが あとちょっとが越えられません。

タイム的には残念で悔しい結果でしたが 実はそんなに落ち込んでいませんw
限界ラバーズのケンダくんに一年前のフェデラルくんで45秒台を出せたことに
なんだか結構満足してしまいました。こういうところがダメなのでしょう、きっとww
ブラックバードレーシングスクールに入校したことでコツを掴めたというか
これからの走り方にかなり手応えを感じています。それも満足している一因?
いずれにいたしましても 45秒の壁がこんなに高いとは思ってもいませんでしたが
こうやって努力を続けていけば(ただ楽しく遊んでるだけなんですけどねw)
いつかきっと報われると私は信じています。努力は絶対に裏切らないのです!

壁は高い方が燃えるのです!!
お世話になりましたブラックバード校長、CRZ師匠、35R先輩。
今回は楽しく有意義な時間を本当に本当にありがとうございました!!
来月こそ第2章終了・・・できるかな??