やってまいりました! 前半戦ハイライト!!
モナコ ―――――――― ッ !!!
モナコです! モナコでございますww
世界中を転戦する F1 サーカス。
シンガポールも鈴鹿もスパもモンツァも好きですが
下朝鮮はマジで大嫌いですがww
やっぱり! なんと言ってもモナコなのです!!
ところで 「 ●● 番長 」 という言葉がありますよね。
① 律令官制における役職のひとつ。
② 不良少年グループのリーダーを示す語。
古代には 「 番長 」 という役職があったんですねw
現代でも復帰させたら面白いのに。
部長 - 次長 - 課長 - 係長 - 番長 みたいなww
まぐれで就職できた元ヤンとか喜びそうですよねw バカだからww
ココは別にヤンキーのバカさ加減を説明するブログではありません。
「 番長 」 には もうひとつの意味があります。
言うだけ番長、ネット番長、オシャレ番長w、直線番長 ・・
予選結果。 またもやニコ! メルセイディスワンツー!!
若い方のイケメン、ニコくんはここモナコで生まれ育ったとか。
ある意味母国グランプリと言っても良いでしょう。
これで3戦連続ポールポジション
そして決勝はすべてソコソコのニコくん。
「 予選番長 」 の汚名を返上できるのか否か ・・・
ポルティエをミラボーと呼んじゃうアナウンサーに少々イラつきつつw
いよいよ! スタ ―――― トォォォ !!
ナイススタート! ニコくん!!
走り屋 ・・ 上手い! 上手くニコくんをサポート。
小僧と苦労人を上手く抑えました。
マレーシアの恩返しでしょうかw
昨年はここ、サンデボーテで大クラッシュがありましたよね。
クソミサイルグロージャンがドッカンドッカン突っ込んで
カムイくんが宙を舞いました。
あの辺のチームミサイルに共通しているのは
前しか見ていない、万が一のリスクを想定していないこと
速く走る技術は持っていても避ける技術がゼロということ。
今回は ・・ “ 今のところは ” 大丈夫なようです。
今まではポールからスタートするも すぐにタイヤが厳しくなり
あれよあれよと順位を落としていったメルセイディス。
モナコはその辺の一般道路と同じ、ごく普通の舗装。
スピードレンジも低く、タイヤも長持ちします。
走り屋が後続を抑えている間、グングンギャップを広げるニコくん。
ナイスチームプレー走り屋! いったいなした??ww
ニコくんがアタマひとつ出て、あとはほとんど数珠つなぎ状態。
そろそろピットウインドウが開きだした頃 ・・
ああああ! マッサ!!
フリー走行と同じ場所とか。
壁に当たってそのままバリアへ一直線!
首を痛めたマッサ。 大丈夫でしょうか。
来季のクビの心配も ・・ そういうことを言うのはヤメましょうw
せっかく築いたギャップがゼロ。 ニコくんピンチ。
セーフティカーとの距離を広く開けてスタートに備え、ダッシュ!
ピットインタイミングで4位に落ちた走り屋。
3位の苦労人との壮絶なバトル。
ラスカスでインを突いて ・・ って! そこで抜くかぁ?!
元祖ミサイル ・ マクドナルドくん ( 久々に書いたw ) が タバコ屋に突っ込み
( 本当にタバコ屋さんに突っ込んだのではありませんよw )
なんと赤旗中断!
そして なんやかんやあって ( 詳細は後述 ) ・・・
見事!! 予選番長返上!!!
親子揃ってのモナコウィナーとか。
走り屋の腕、スゲーwww
再三のセーフティカーにも冷静にスタートダッシュを決め
終始トップを譲らず完璧なレースでした。
マレーシアの時は なまら落ち込んでいたようですが
マレーシアの3位とモナコ優勝なら コッチの方が断然イイですよね!
嫌なことがあっても腐らず頑張れば、その後に必ず良いことがあるものです。
努力は必ず報われるのです!! ( by 総監督w )
次はソロソロ ・・ 走り屋の番でしょうか。
【 今日の チーム ・ クソミサイル 】
七光りレインボーセナくんの F1 卒業や
ちょっと大人しくなったグロージャン。
トップチームに移籍して悪い友だちとの付き合いをやめたクソペレス。
マクドナルドくん ・・・ いたっけ??ww
それぞれに動きがあり、解散したかのように見えた、チーム ・ ミサイル。
なんのなんの! 伝統のモナコで完全復活でございます!!
タバコ屋に突っ込んだ 元祖ミサイル ・ マクドナルド。
巻き添え : 1名。
最近大人しくしていた クソミサイルグロージャン。
トロロッソに特攻! 巻き添え : 1名。
トロロッソ ・・ いつかの鈴鹿みたいに遅くてジャマだった?
相変わらず周りが見られないグロージャン。
レーシングドライバーとして致命的な欠点でしょう。
偏差値の高い学校にコネとカネで入学できたので
地元の悪い友人との付き合いをすべてやめ
イイコちゃんのフリをしていたクソペレス。
バーレーンでチラッと垣間見えましたが ・・
やっぱり本性が現れました!
人間の根っこの部分とは、そうそう簡単には変わらないのです。
マタドールをヌーベルシケインで強引にアウトから。
クラッシュしたら選手権自体厳しくなるマタドール。
咄嗟の判断でシケインをカット、間一髪逃れました。
みんな巻き添えになりたくないから避けているのに
「 ココ抜けんぢゃん! オレってウメー! 」 と 勘違いクソペレス。
またもや強引にキミくんにアタック!
これでキミくんはタイヤがパンク。
なんとかポイント圏内でゴールできたものの ・・ 巻き添え。
《 キミ ・ ライコネン 》
「彼は僕に追突した。それがすべてを物語っている。自分がコーナーにあまりに速いスピードで入ったことが僕のせいだと思っているのなら、彼は自分が何を話題にしているのかわかっていないね」
「彼がレース中に他人とぶつかったのはこれが初めてではない。彼はいつも、他人が自分の予想通りに行動すると思っているようだ。そして自分があまりに速いスピードでコーナーに入っても、他人とぶつかることはないと思っている 」
「セルジオの愚かな行動で、僕らはチャンピオンシップでセバスチャン(・ベッテル)にポイントで大差をつけられた。こんな風に不利になっている余裕はない」
《 エリック ・ ブイユ 》
「彼はすでに一度やっている。ビデオを見ると、彼はブレーキングをものすごく遅らせようとして、キミのブレーキング・ラインを誤解していた。これは少しばかりやりすぎだと思う」
「彼はバーレーンでチームメイトとぶつかりそうになり、ここでもアクションが多かった。彼はあまりに攻撃的なことを頻繁に試そうとしており、たいていの場合不可能なことを試そうとしているように見える」
《 フェルナンド ・ アロンソ 》
「この件についてはあまり注目を集めたくない。というのも、一番重要なことはフェリペ(・マッサ)が(大きなクラッシュのあと)無事だったことで、次に大事なことは(ニコ・)ロズベルグがレースに優勝したことだ」
「そしてペレスがラスカスでマシンを止めたことだ。言えるのはそれだけだね」
「彼が今年、2、3回のインシデントで済んでいるのはラッキーだ。バーレーンではジェンソンと接触しそうになったし、僕は接触を避けようとしてコースアウトした。ここでは、シケインでまた僕が接触を避けた。でも不運なことに、キミは接触を避けることができなかった。彼に満足しているのはマクラーレンだけだ」
> 彼はいつも他人が自分の予想通りに行動すると思っているようだ
> 不可能なことを試そうとしている
> 彼に満足しているのはマクラーレンだけだ
自己中なガキにバカ親ということでしょう。
《 クソミサイルペレス 》
「素晴らしいレースだった。今日の午後はマシンを何台もオーバーテイクした。でも僕の意見では、トンネル出口でキミを抜こうとしたとき、僕に十分な余裕を残してくれなかったと思う 。その結果、ハーバー・シケインの入り口で壁に押しやられた」
「本当に残念だった。あそこではジェンソン(・バトン)とフェルナンド(・アロンソ)をオーバーテイクして、ジェンソンも同じ場所で僕をオーバーテイクした。でもキミとのクラッシュを避けることができなかった。もちろんモナコではどんな追い抜きも危険だが、最終的にお互いに少し余裕を残さなくてはならない」
・・・ ダメだこりゃ、という感じですねwwww
「 素晴らしいレースだった 」 「 何台もオーバーテイクした 」 ぢゃねえよ!
> 彼が今年 2,3回のインシデントで済んでいるのはラッキーだ
バーレーンでイケメンも言っていましたよね。
このままではいつか深刻な事態が起きる、と。
自分の実力を勘違いしちゃった金持ちクソドラ息子。
誰か早く気づかせてあげないと
このままクソペレスを野放しにしておいたらば
いつかマジで死人が出そうで本当に怖いです ・・・









