少し前の出来事のようです。

道の真ん中にコンナモノが ・・・ !!
オッソロシイ! ヒイィィィ!!!!(゚ロ゚ノ)ノ
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首都高速中央環状線山手トンネル内で7月17日に発生した内照式案内看板の落下事故で、首都高速会社で組織した事故調査委員会が13日、報告を行った。
落下したのは、幅4.5m、高さ1.7mの出口分岐を案内する案内看板。山手トンネル内の外回り15.3kmポスト付近の湾曲する天井に取り付けられていた。
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発生時刻が深夜2時45分頃という交通量の少ない時間で、落下看板に衝突するなどの交通事故は免れた。
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その時間帯って ・・・
確かに普通の車の交通量は少ないかも知れませんが
こういう方々のゴールデンタイムなのでは ??

事故がなかったのが、幸いですネ。
*
話はマッタク別に変わります・笑。
先日、我が家でテレビを見ていた時。
セレナの CM が流れました。

「 自動アイドリングストップ機能が 」
そんな説明があったような気がします。
私 「 勝手にエンジン止まったら、怖いですよね 」
鬼 「 ハイブリッドって、充電されてるのが出るんだって 」
話が全く噛み合ってませんね ・・・苦笑。
誰もそんな話、していないと思います。
私 「 充電されたの出るって、何ですか 」
鬼 「 だから、今どれくらい充電しささってんのかって 」
へえ。
燃料 = 電気残量が表示されるということですか。
それならガソリンも同じですが、ハイブリッドというところがポイント。
よく分かりませんが ( 勉強もしていませんが )
回生システムで常に充電されているんですよね。
減っていた電気が、走っていると グーッ と増えて
また減って、増えて ・・・ これは面白そうです ♪
私 「 同じ回生システムなら、もっと違う使い道もあるんでないですか 」
鬼 「 たとえば ?? 」
私 「 ホラ、F1 の KERS みたいな 」


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2009年のF1レギュレーションにおいては、KERSの最大出力は60kW、一周あたり発揮できるエネルギーは最大で400kJと定められており、これを馬力・時間換算すると81.6馬力のパワーアシストを一周につき6.67秒間使える計算になる。 また『スタートラインを通過して、再度スタートラインに到達するまでを一周とする』という解釈のため、KERSが800kJのエネルギーを貯蔵できれば13.34秒ほぼ連続でKERSを使用することが可能である(スタートラインの手前6.67秒の時点でKERSを発動、スタートラインを通過する直前にKERSを停止、スタートラインを通過した直後に再度KERSを発動とすることで13.34秒ほぼ連続でKERSの効果を得られる)。特に富士スピードウェイのようなホームストレートが長いサーキットでは最高速に大きく影響を及ぼすと考えられた。F1関係者の間ではその安全性からKERSの2009年導入開始に対しては賛否両論があったが、予定通りKERSが使われる事になった。ただしKERSの使用は義務ではないので、使用するかどうかは各チームやドライバーの意思により決定できた。
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ハイブリッド車の改造パーツで、こういうの出ないんでしょうか。
ガソリン車にでもイイです。
エネルギーが蓄積され、ココイチバン! という時に使い、
ガバーッ と ハチロク ( = ライバル・笑 ) を引き離せます。
まあ、マイシルビアの場合、あえて KERS を使わなくても
スクランブルブーストで充分なんですが ・・・

走りから遠ざかっているこのシーズン。
こんなクダラナイことばかり、思いつきます。