不安と幸せの検証 | つれづれなるままに、シルビア。
いつも来て下さるブロガーさんが
非常に面白いことを書かれていました。


そのネタを申し訳ありませんが拝借し、
本日は少し "恋愛" について語ってみましょう♪


車に関係ないネタはいつものことです・汗。




アメブロニュースとやらに
次のような話題が採り上げられていたようです。


【 彼氏が不安に感じる彼女の言動9パターン 】


彼氏、彼女、恋愛と言う言葉は、それだけで
何だか甘酸っぱい感じがしますよね。
とても懐かしい響きです ( = =)y-゚゚゚

アノ娘が好き、告白したい、ヤ●たい・・・爆。
若い頃に今すぐにでも、戻りたいです。

「 オマエ、絶対イケたって! 」
「 アノ娘もオマエが好きなの、気づかないの?? 」

そう声をかけてやりたいシチュエーションばかり。


「 あ~あ、なしてアノ時もっと・・・ 」


人生とは挫折と後悔、そして反省の繰り返し。
そうやって今の生活があるのです。

つれづれなるままに、シルビア。-反省サル.jpg




哀しい記憶を呼び起こしながら・苦笑、
早速検証してみましょう。


【1】 彼女からメールしてくれない

う~ん・・ どうなんでしょ。

確かに一方通行は寂しいですけどね。
「 してくれない 」 と言う受け身でなくて
何でもイイからガンガン、コッチからメールすればイイのに。

「 今日は帰りが遅くなります 」
「 これから帰りますよ 」
「 何か買って帰りますか 」

返事なんてアリマセンが ( ̄∇ ̄+)


【2】 ケータイをいじってばかりいる

これは・・ 私ですね・笑。

アノ人がああだ、仕事がこうだなんて
マッタク興味ありません。

ウンウン、ソウダネと言いながら携帯をちょして
みなさんのブログにおじゃましたりしています。


【3】 メールの返信がないのにブログを更新してる

別にイイのでは?

ブログとメールは別物だと思いますが。
ただ、心情として

「 そんなブログで長文書くヒマがあるなら・・ 」

と思っちゃいますよね。


【4】 食事やデートに関して「なんでもいい」が増える

「 アレが食べたい! 」
「 買物に行くよっ!! 」
「 ホラッ、行こう、早く行こうっ!!! 」

激しく自己主張されてるウチが華、
ということなのでしょうか。


【5】 話していても適当なあいづちばかりになる

これも・・ 私かな・笑。

もう、話をするのもメンドクサイ。

F1を見ている時は黙っていて欲しいし
走りたくて欲求不満がたまっている時は
ソッとしておいてもらいたいです。


【6】 男友達について話すことが増える

まあ、コレはちょっとイヤですね。

昔付き合っていた彼女。
いつの日からか「ネットで知り合った人」の
話題が増えていきました。

よくよく聞いていくと、学生時代の同級生とのこと。

そのウチ私のことには興味を示さなくなり、ついに

「 こんなシルビアに乗って、調子コイてるアナタが嫌い 」

そんな捨て台詞を残し・・・

嗚呼、思い出すと悲しくなってきました・泣。


【7】 文句やダメ出しをされなくなる

「 ゴハン食べたの?? 」
「 ココに雑誌とか置きっぱなしにしないで! 」
「 洗濯物はちゃんとココに入れてっ!!! 」

ダメ出しばかりなのは
幸せな証拠なんですね、きっと・・・ (>_<)


【8】 友達と遊ぶことが多くなる

前出の彼女、末期はいつも出掛けてましたね。
迎えに行くと言っても断られ・・・

反対に我が家の鬼、いつも家にいます。
ホントいつも、家にいます。

私は・・ シルビアがいる時は、
休日前は必ず走りに行きますが
今はしつこいくらい、在宅です・笑。

家庭的にはイイ傾向なんでしょうね。


【9】 女友達と遊んでも何も言わなくなる

「 なして飲みに行くのさっ! 」
「 ホントに出張なの?? 」
「 オネーチャンのいる店に行ってきたしょ?! 」

「 まぁ~た走りに行くのっ?? 」
「 ナンボ走れば気が済むのさ! 」

何も言われなくなって欲しいと・・・汗。




何ら検証になっていないような ( ̄∇ ̄+)


お互いを思いやり、行動を尊重しつつ
相手を第一優先に考えて行動すること。

それが長続きの秘訣なんでしょうね。


あとは・・ アキラメ・爆。

「 こんなモンだべ 」 と諦め、相手に多くを求めず
自然体でいれることが家庭円満のポイントかも。


まあ、恋愛がエキサイティングなものなのに対し
家庭とはすなわち、安らぎ。

そんな考え方も、大事かも知れないですね。

つれづれなるままに、シルビア。-kannnon_butuzou.jpg



それにしても "彼氏が彼女に不安を感じる" なんて
やはり "草食系" が流行っている現代ならでは、ですねぇ・・・