メーター | つれづれなるままに、シルビア。
「チューンドカーは地上の戦闘機」

そして活動時間は夜、ということで室内の演出も重要です。
目指したのは戦闘機のコクピット。スパルタンさがたまりません。

それまでは水温計のみ、それもNA時代に必要に迫られて取り付けただけでした。
その後デジタルのスピードメーターも装着しましたが、これも180㌔以上の速度が知りたくて付けたまででした。

ターボエンジンに換装した後も暫くそのままでしたが、ブローを機に一新しました。
あえて専用のホルダーの類は使わず、スパルタンさを追求します。
純正メーターの故障に伴い中古品に交換しましたが、一緒に照明をLEDにして青白くしました。

追加メーターはエンジンの管理のために必要不可欠ですが、それ以外にも気分を盛り上げるためにも重要だと私は考えます。

テンションが上がれば、自然とアグレッシブな走りも可能になります。

写メを見た会社の後輩が一言、「トップガンみたいっすね」。

大満足の仕上がりです。

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