オランダ
Mauritshuis(ハーグ)
- 《真珠の耳飾りの少女》
- 《デルフト眺望》
- 《ディアナとニンフたち》
Rijksmuseum(アムステルダム)
- 《牛乳を注ぐ女》
- 《小路》
- 《恋文》
- 《青衣の女》
アメリカ
Metropolitan Museum of Art(ニューヨーク)
- 《水差しを持つ女》
- 《眠る女》
- 《リュートを調弦する女》
- 《信仰の寓意》
- 《少女習作》
Frick Collection(ニューヨーク)
- 《士官と笑う娘》
- 《音楽を中断する女》
- 《女主人と召使》
National Gallery of Art(ワシントンD.C.)
- 《天秤を持つ女》
- 《赤い帽子の娘》
- 《フルートを持つ娘》
- 《手紙を書く女》
Isabella Stewart Gardner Museum(ボストン)
- 《合奏》
イギリス
National Gallery(ロンドン)
- 《ヴァージナルの前に立つ女》
- 《ヴァージナルの前に座る女》
Kenwood House(ロンドン)
- 《ギターを弾く女》
Royal Collection Trust
- 《紳士とヴァージナルの女》
フランス
Louvre Museum(パリ)
- 《天文学者》
- 《レースを編む女》
ドイツ
Gemäldegalerie(ベルリン)
- 《ワイングラスを持つ娘》
- 《真珠の首飾りの女》
Gemäldegalerie Alte Meister(ドレスデン)
- 《窓辺で手紙を読む女》
- 《取り持ち女》
Städel Museum(フランクフルト)
- 《地理学者》
Herzog Anton Ulrich Museum(ブラウンシュヴァイク)
- 《ワインを飲む娘》
オーストリア
Kunsthistorisches Museum(ウィーン)
- 《絵画芸術》
アイルランド
National Gallery of Ireland(ダブリン)
- 《手紙を書く女と召使》
日本
Ueno Royal Museum(※企画展で来日多数)
常設の真作所蔵はありません。
The National Museum of Western Art
- 《聖プラクセディス》(真作論争あり)
1月にオランダ🇳🇱アムステルダムのアムステルダム国立美術館で上記の4点を鑑賞しました。
(その時の投稿は以下です。)
今回ニューヨークのメトロポリタン美術館で
以下の5点を、何度目かですが、鑑賞しました。
- 《水差しを持つ女》
- 《眠る女》
- 《リュートを調弦する女》
- 《信仰の寓意》
- 《少女習作》





