発達支援学校を勧められるの巻 | 働くママの年子育児格闘記と趣味による雑談

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bigbang生活にピリオドを打ち、兼業主婦となったみみの年子育児&自分の趣味(バスケ、アニメ、料理,最近XJapanが再燃中etc)を自分勝手に書いていきますー。たまに旦那登場w

お久しぶりという言葉で始まるのが通例化しつつあるマイグログ、、、すみません。
やる気がないわけではないんですが、日々の生活&私の心のゆとりに更新頻度が左右されます(泣)


でも元気ですよ。
おはようございますみみです。


先週金曜日、ちーの保育園での面談がありました。
前回から2か月ちょい。


そこから園での様子や自宅での様子を報告、今後の話し合いとなりました。

今回も、前回町からくる発達支援の先生に入ってもらいお話を聞いてもらいました。
やはり前回と同様、この先生が朝からちーに付き添い1日園での様子を見てくれてました。


結果的には症状は変わらず。
また過敏性を指摘されました。


このまま進級していくと本人が不都合に感じることが増えていくということを指摘され、発達支援学校へのデイサービス(?っていうのかな)を勧められました。


保育園に私が連れて行った後に、その支援学校がお迎えにきてプログラムをこなし、また保育園に送り届けてくれるというサービスになるそうです。

一応保育園からの通所は週2回を提案されましたが、それ以上使ってもいいそうです。
何回使っても金額が変わらない(4千円くらい)というから驚きでした。


それとクラスが進級する来年からは先生の数も減るということで、ちーをじっくり見ることが難しくなるということで、保育園での生活もちー専属の支援員を1人つけてもらう申請を出してもらうことになりました。


大変ありがたいことなのですが、そういう対応をされるということで、やはりちーが普通とは違うということを嫌でも感じてしまいます。


考えれば考えるほど落ちていく感じが初期のころと同じ。

なので考えないようにしています。かわいそうと思うことがちーに対して申し訳ない、そんな風に思いたくないと感じてる自分がいます。


個性といえば個性なのでしょう。
でもそれに病名がついた途端に普通の子とは違うとみてしまう自分が怖い。


夫を含め、私の周りの家族や友人はきっとニコニコしているちーをみて
「まだ時期尚早」「全然普通だよ」
と言うでしょう。(というか言ってます)


希望を持たせるためなのか、夫に限っては自己防衛なのか。


そういわれるたびに性格の悪い私は

「ちーの断片的な部分でそんなこと言わないでよ」と。
「普通じゃないんだって!大変なんだよ!」

と心の中で叫ぶちっちゃい私です。。

なにが正しいかなんてこの際どうでもよくて、ただ私はちーが困らないように生活でき、それをサポートできる家族でありたいと望んでいるだけです。

そこに「違う」だの「個性」だの無駄な議論はしたくない。



ちーを思う気持ちは変わらないはずなのにこの温度感が私を苦しめてます。
悲しいかな。。