セリナ'sDiary -3ページ目

セリナ'sDiary

セリナのなう。書いていきます♪

お正月休み=ただの2連休。


よし、今年も頑張ろう(´・_・`)ハート


Android携帯からの投稿
とんでもないタイミングでやってくるそれに胸が張り裂けそうになる。


この感情を知らないのだとしたならばそれは罪でしかないと私は思う。


そして、そんな感情をかつて抱かせてしまったのかもしれないと思うと一層胸は痛むのだけれど、


それを8年前と同等には思って欲しくはないと心底思う。


叫んでしまいたいほどに好きが溢れそうな時は


一体どうしたらいいのだろう。



Android携帯からの投稿
だってそれはずるいことだと思いませんか?


わたしはそれはずるいことだと思うから、だからやっぱりあなたを、


キラキラして笑うあなたをこうやって見下していたい。


ずっとそうだったように、これからも。


そうしているうちはわたしはきっと女で、わたしがそうありたいわたしでいられるから、そういう女でいたいと思うから、やっぱりわたしはそうするね。


その先にあなたがいればそれはきっと奇跡で、いなければきっとそういうことで、どちからかというと後者になれば、わたしは苦しくも一生恋をし続けられるということで、


それはそれで幸せで、それならそれで悲しくて、


なにもかもとっぱらって一緒に手でも繋いでさ、走っちゃえばいいのかなとかね。


けどそれってまた別のところで苦しくなって、悲しくなったりするんだろうなって。


そういう時にわたしはいっつもあの時を思い出すんだよ。


ちょっと寒かった一面緑にぐるりと囲まれたあの場所で、手を繋いで歩いたときのこと。


あの時わたしたちはなんでもなかったのにね。


なんでもない時だって誰ともちがってた。


ずっと、ずーっと。


あなたがいつだか言った言葉みたいな、一生忘れられない言葉をわたしからも伝えたい。


これは絶対に。


なにがなんでも。


決めたらわたしはやるんだって、そういうわたしを知らないあなたに、いつか必ずみせつけたい。