唐突ではありますが、
元々、わたし達は人として、人間として
弱者を助けるために存在していると私は考えます。
わたしの考える弱者とは、
お年寄りや体の弱い方、身体の弱い方に寄り添う家族、
赤ちゃん、子ども達、健康に問題のある方等ですね。
なので、
私はボランティアという言葉じたいには
あまり意味がないように感じます。
ボランティアという言葉を特に使用しなくても
人として生まれたからには
か弱きものを助け、困っている人に手をさしのべる
そのことが自然なことであり、通常のことだと認識しております。
人間として、人として
ふつうの事を分け隔てなく、自然のままこなす。
私はそのような世界が来ると信じています。
皆さまもピュアな心で
心地よい世界がくる
と信じてほしい
皆がみな、隣の人に、身近な人に感謝の気持ちを持ち
ちいさな優しさを分け与えることが出来れば
世界中にナチュラルで、居心地の良い空間が広がり
人々の心の中に浸透していくのではないのかな
と
わたしは考えます![]()
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皆さまもどうぞ少しの勇気を持ち
初めて出会う人に対しても
笑顔で接して頂けたらいいなぁと
このように私は日々考えております![]()
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