22歳のとき
実はわたし
一日の活動時間が3・4時間しかない
(少しでも永く活動をすると翌日や翌々日にひびく)
これでもかなり増えたのである
数年前までは1・2時間あるか、ないかであった
もちろん、このことは誰もしらない
知っているのはこの世でただ一人、パパだけだ
息子達も知らない、、、
それは子供に心配をかけたくないからに他ならない
私の人生はわたしのものだ
息子達の人生は息子達のものである。。。
親の感情や親の身体のことで
息子達に心配をかけたくはない
それが私の生き方である
いつも清く、潔く(いさぎよく)生きていきたい
そのように願い続けて生きている
いつ寿命が尽きるのかは誰もわからない
未来を知りたい、
自分の寿命の尽きる時期を知りたい、
とも思うが、、、う~ん、、、なかなか怖くて、、、
怖がりで泣き虫のわたしは
やはり知らないほうがいいのかな
とも思う
ただただ、
活動時間を少しでも増やしたいな~と。。。
せめて、8時間でもいいのになぁとも思う
私は日々、
空をみながらボぉ~として過ごしている
毎日、
美しい空や雲を眺めながら
のんびりと空想にふけっている。
以前のように
身体の痛みに涙を流す日々ではないことに感謝している
確実に、
少しずつ、、
身体はゆっくりと回復に向かっているのを実感する
今日この頃である
