今週読んでいる本は
「学年ビリのギャルが
1年で偏差値を40上げて
慶応大学に現役合格した話」
です。
先週、ラジオで紹介されさっそくアマゾンで購入しました。
受験生関連の本かと思っていましたが、これは経営のマネジメントにも参考になる本だと思います。
まずは衝撃的な言葉が目につきました
「ダメな人間などいません。
ダメな指導者が
いるだけなのです」
そう、生徒や部下が悪いのではなく、彼らをコーチする先生、親、先輩、上司のコーチ、指導の仕方が悪いだけなのです。
今週はこの本を読んでいろいろと勉強したいと思います。