こんばんは、今読んでいる本は
「学年ビリのギャルが
1年で偏差値を40上げて
慶応大学に現役合格した話」
です。
ギャルが一年半足らずで慶応に合格する話ですが、この主人公であるさやかちゃんのお母さんの子育ての基本は
「子供を褒める」
だそうです。
その褒め方がすごい!!
度が過ぎるのではと思うほど、子どもを信じ、褒めている・・・
しかし、このさやかちゃんを指導した筆者も
長年の指導経験と心理学の成果からさやかちゃんのお母さんの教育哲学には賛成だそうです。
褒めることがどれだけ大切なのかこの本を読めば分かるそうなので最後まで読み進めてみようと思います。