息子が特に好きなものはブロック。

レゴデュプロ、レゴ、Engino、Wammyなどなど、

気分に合わせて遊んでいます。

最近では、ミニカーよりもブロック遊びが主流だと思います。

 
 
さて、そんな息子の嗜好はドリルにも影響するようで、
ひらがなの代わりにさせているのはこういうドリルです。
 
 
 
 
ひらがなのドリルをしていた前後。
→図形認識や推理、比較などのワークがとても楽しかったようです。もっともっと、とたくさんしたがりました。
(ただし、レベル1のみさせて、今はまだ難しすぎるのでレベル2,3は保留。)
 
 
 
ひらがな中断期間に、めいろも終わらせました。
 
→もう運筆は問題ないし(持ち方が怪しくなってきてるけど・・・ぐすん)、迷路なんてさせてもなぁ・・・と思っていましたが、迷路によってはやっぱり難しく、悩むようで、あれこれ考えながら解く姿を見ながら、意外といいのかもしれないなぁと思いました。
 
 
 
 
 
 
 
上の2つを終わらせ(1つは途中で保留)
 
最近しているのは
上の「すいり」のドリルに似たものをと思い、この2つ。
 
 
 
目次によると・・・
巧緻性、運筆、表現力、観察力、推理力、生活、洞察力、比較、思考力
をテーマにワークが分かれているようです。
 
 
目次によると・・・
観察、欠所補完、左右認識、図形分割、反転図形、視点移動、法則推理・・・など(多いので半分ほど抜粋)。
上の知恵よりも難易度は高いかなと感じます。
 
 
息子のレベルに合わせて、
考えたらできそうなものから優先して(難しすぎて、やりたくないとならないもの)
1枚ずつプリント切り取って渡しています。
(ドリルごと渡すと目移りするから・・・で、絵に惹かれて息子が選んだら、結果難しすぎるものでできない!となりかねない。)
 
上の「ちえ4歳」で8割くらい、
下の「すいり4歳」で6~7割くらい
手伝いなしに、最初の段階で正解できるかなと言う感じです。
 
 
 
 
それからこのドリルも少ししています。
ただ難易度が少し高いように感じるので上の2つを優先。
絵の色鮮やかさでは上の二つに負けるので、ほかのもの以上に親がいろいろ対話しながら進めた方がいいと感じました。
 
 
 
 
 
 
 
 
ちなみに。。。
あと数ヶ月で日本に一時帰国するのですが、その際はこれを購入して、させたいなと思っています。
(もじ・かず・ちえをバランスよく、と言う感じのようです。もじ・かずは嫌がるかな?うーん
 
 
 
 
 
 
学研の幼児ドリルのお試しダウンロードができるので
参考までに幼児ワークのラインナップ一覧のリンクを貼っておこうと思います。
 
 
 
 
前までは日本の本屋さんでたまだま見かけたので
公文のドリルを揃えていたのですが、
 
 
 
最近いろいろ見て比べてみて、
公文の方が文字や数字のおけいこという印象を受けました。
 
息子は文字の練習よりは
図形認識や、洞察、推理などの方が好きなようで
そういうラインナップは公文より学研の方が充実しているかな?と思っています。
 
 
あと、せっかくなのでこぐま会のものもリンクを貼ります。
 
まだ「ずけい」の途中ですが、
学研(4歳)よりも難しい印象を受けましたが、
考えたり、説明させたりするワークで
親と向き合ってするにはいいドリルだと思いました。
(うちでは、ちょっと難しめだったので、ちょっと休憩して、学研のちえ・すいり4歳を先に進めています)
 
 
 
 
 
 
これらのドリルをやってみて
いいなと思ったこと、私の発見について
まだ書けていないので
幼児ドリルの話、もう少し続きます。