最近、あまりに絵本が増えすぎたので本棚を片付けました。

4歳の最近でも
結構赤ちゃん向けの絵本を持ってきて読むこともあったのですが、本が溢れているので整理しました。(しまっただけなので、読みたくなったら出せますしね)




その中で、息子が、
つい最近もよく持ってきていた赤ちゃん絵本を紹介しようと思います。(並べてみると、定番で有名なものばかりですね)



オノマトペ(擬音語擬態語など)の本。
じゃあじゃあとか、ビリビリとか、ブーンブーンとか。シンプルな定番絵本。
あと、海外に住む身としては、オノマトペの本はありがたいです。(オノマトペの本、他の話もまた今度書こうと思います)



いろんな動物がぴょーんと飛ぶ話。
絵本の向きが新鮮でおもしろいです。(絵本を左右でなく、上下に開く)
片付けた直後にあのバッタが飛ぶ本読みたい、と言われました。



形と色とヒントでのりものをあてる絵本。
のりもの、どうぶう、くだものの3冊を持っていました。色とモノの名前(この本なら乗り物)は英語表記もあります。
(英語にカタカナ表記がないところもいいです)


生まれてすぐの子でも見えやすい、白や黒や赤などはっきりした絵の絵本。
お話はほとんど、しましまとぐるぐるだけど、なにか楽しいみたいです。