さて、
飲み会の帰り
深夜3時ごろ
ワタシは早速ケンイチ君に
しました
ワタシ『今日もあんまり話せなかったね
』
直球勝負
ケンイチ君『そうだね。近いうちに食事でも行こッか』
ワタシ『ホント?ねぇ。今度、花火大会行きたいの』
ケンイチ君『学生時代以来行ってないけど、いいよ
』
いぇい![]()
デートに漕ぎつけました(〃∇〃)
デート当日、お昼前から彼の
でドライブ
絶景のデートスポット
彼は色々考えてくれたプランの様子
でも、
でも、
でも、
イマイチ盛り上がらないのいはナゼ・・・?
会話もイマイチ
歩くのもイマイチ
階段を降りるのに手を差し伸べてくれない男性も初めて・・・
この人はそういう人なのか、
それともワタシに気がないのか、
とっても微妙。
夜になって、微妙な雰囲気のまま花火大会へ![]()
デートなのでヒールの靴をはいていたワタシ
でも、足は痛くない靴をちゃんとはいてました。
ケンイチ君『足、大丈夫?』
ワタシ『大丈夫だよ』
おっ!!
ワタシの足のことを心配してくれてるのかしら???
ケンイチ君『昔の俺だったらそんな靴はいてくるなって言ってるよ』
( ̄ー ̄)
( ̄ー ̄)
( ̄ー ̄)
(-_-メ
どういう意味!?ヽ( )`ε´( )ノ
ケンイチ君『俺、人ごみキライだから終る前に帰ろう』
と花火がクライマックスを迎える前に車へ向かうワタシとケンイチ君
なんか微妙
その後、花火の音だけを楽しみながら
ケンイチ君オススメのイタリアンを食べ
送ってもらったワタシ
その後、ケンイチ君とはぷっつり切れました。
ワタシ、なんか悪かったのかな・・・・?
フェードアウトしていく男性が始めてだったので
しばらく自分の限界に落ち込みました。
ケンイチ君、かっこよかったのにな
という異例の飲み会













