感情とストレス | 日々感じたこと、あれこれ

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訪問ありがとうございます。
自分用に書いてる備忘録みたいなものです。
よろしくお願いします。

どんな感情であれ

感情が動くということはそれだけ自分にストレスが掛かっている

という自覚を持った方がいいように思う。

大きな喜怒哀楽は同じ大きさのストレスを必ず一緒に連れてくる。

感情的になりやすい人はそれだけストレスを抱えやすい人ともいえる。

できることならストレスはあまり抱えたくないと思うなら

何があっても感情的にならず心穏やかさを保てるよう

あらゆる方法を学び日々実践する必要があるように思う。

ひとつ大事なことは自分が感情的な時ほど

心に余裕がない時ほど

脳内の嵐が去るまで自分は何も発言しないと

先に決めておくことだ。

心に余裕がない状態で発した言葉は

後々自分の首を締めることになる可能性が高い。

勢いに任せて感情的に相手に言葉をぶつけるのが

一番後悔する。

イライラするな。悲観的になるな。卑屈にもなるな。

ハイテンションで喜び過ぎるな。

ストレス(感情)に呑み込まれるな。

自分のペースを見失うな。

意識してゆっくり優雅に動き、もっとゆっくり話せ。

目の動きと足の動きに落ち着きがなく忙しない時は

感情が乱れていてストレスまみれだと思え。

今だけは自分の気持ちを表に出してはいけない。

相手の為ではない。自分の為だ。

感情的になった分だけ自分の方が不利になる。

ただ、そんなことを思っただけ。

訪問ありがとうございました。

それでは、また。