人生の極意 | *きらきらなないろ



海外の

児童文学に学ぶ人生の極意手袋




子どもの頃、何の本にはまってましたか❔


子どもの頃、読んだ本で印象に

残っている本は何かありますか❔



わたしが子どもの頃読んだ本は、


「まい子のおるすばん」をよく

お留守番しながら読んでいました。


後は、伝記本のナイチンゲール、

キュリー夫人、など


ほぼ本を与えられず、

一人お留守番の日々だっんですよねー泣き笑い



今から思えば、もったいない時間。。


図書館というツールがあることを

教えてあげたい❕

あの頃のわたしにてへぺろ





学力の差は、教育の差。

それは家庭の収入の差とも言われていますが


お金がなくとも、

学力を身につけていける方法があります。



それは、読解力


本、読書から培われる読解力は

何ごとにも共通の力となります。


本を読む、読解力。

問題を理解する読解力。

人とのコミュニケーションの上での読解力。



ほんとうに身につけたいの一つだと

思います。



そして、大人になるにつれて

薄れてしまったモノ

忘れてしまったコト


一歩を踏みだす勇気

生きようとする力

       など、


多くのモノを読みとることができるのが


大人になってから読む「海外児童文学」です。


侮るなかれ!です。




子どもの頃、読んで面白かった記憶、

タイトルは知ってるけど中身は知らない‥、

大半は忘れてしまっている児童書を、


大人になってから改めて読むと

理解度に深みが増し、物語りに込められた

伝えんとしていることが見えてくるんです。



児童文学には、子どもへの愛情

教訓や生きる糧など

たくさんの思いが織り込まれているものです。




そういうモノを宝物探しのように

見つけだそうキラキラ

自分のモノにしようグリーンハーツ

自分を伸ばしていこう電球



と、心積もりしながら読んでいくと

拾えるモノコトがピカっとびっくり

ちがいが現れて来るもんで驚きますよね。



読書には、読解力の段階によって

その人の中にあるものによって

読みとれるモノが変わる。



そうして、読みとれた「気づき」を

糧に、勇気にエネルギーにしていく。


ステキですよね。



折にふれ読み返したいですねルンルン




目指せ!! チガイの分かるオンナ雷





   🎖 グラサン 🎖




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