オレンジ・ランプ
若年性アルツハイマー型
認知症になってしまった実話
発症して9年
症状が軽いとも、言われてるが
様々な対応をし、
乗り切る術、
対話をし、その人らしさを、
側にいる人の大切さを向き合いながら
病気を受け入れ
乗り越えていくお話し
また、新たな
認知症の見方の映画で
同時に、人の尊さと人の素晴らしさに
気付かされ
また、人の神秘さにも気付かされる。
やりたいコト、やれるコトを
奪われず
自分の手で携わる。
そして、そのための工夫をする。
危ないから、心配だから取り上げる
やらせない、コントロールしようとする
それは、少し子育てと似ている。
大切な人がケガでもしないようにと
配慮することからの対策だけど、
それは本人にしてみれば
とても寂しく
生きる楽しみ、変化や成長、励みを
奪われることとも繋がる。
思い切って、やらせてみる。
それには、信頼が関係してくる。
やはり、人と関わりを持つ
ということは
対話が大切なようだ。
心に留めておきたい

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