木炭デッサン | *きらきらなないろ




木炭デッサン





デッサン‥といいっても、いろいろある。


えんぴつ✏️クロッキー、木炭‥



そして、気軽な道具で楽しめる作画

としても、えんぴつ、色鉛筆、クレヨン🖍

ボールペン、パステル、水彩、油彩‥


そして、デジタルもある❕





そんな中で、、なかなか「木炭」を体験

させてもらえるところなくて、、


えんぴつ✏️やパステルは、体験や

ワークショップするところを見聞きする。


ま、でもデッサン。

となると参加者が絞られてくるのか、

あまりない。きかない。


まずは、えんぴつデッサンの機会を得て

チャレンジして来ました♪



他にも いろいろ試したいし、探りたい❣️



何か、手軽に描くを楽しめて無心になれ

表現としてアウトプットを楽しめて

いけるものを探っている中で、


木炭って、どんな感触だろうか‥と

ワクワクしてラブラブ

なにか憧れめいたものを抱いて、



今回は、木炭デッサン❕

を楽しんで来ましたキラキラウインク馬



 木炭キラキラかるくて

 自由にさせてもらえたし

 どうにか形にもなってきて、ごっきげ〜ん飛び出すハート


 無心に夢中になってきました🥰




地元の美術館で、地元大学の美学部講師が

教えてくれるワークショップだから

コスパ良いし♪

"楽しむ"には、ワイワイ騒ぐだけじゃない

大人ならではの、描いたものを修正する。

上手くいかないものを工夫する。

という楽しさを楽しんで行ってください。と、


+無心も。



構図、かたち、明暗(色はば)


を用いて、立体に作り込んでいく。

楽しかったよーニコニコハート




普段、何気なく

仕事として何かの団体に所属していて

(会社、企業、職場)

そこのモラルやルール、

そこで働いている人たちのカラーや空気

いわゆる環境によって

だんだんと影響を帯びる。


それにより、当たり前となってくる

職場のカラー


そして、失念する

じぶんの真意



そして、今回 このデッサンワークショップに

参加したことで、はたと気がついてしまった


講師の言っていた「修正や工夫」は、

人間生きている上で、ふつうにアルこと。

それなのに、失敗=評価 をイヤがる。


修正や工夫は、失敗をしないためなのか❔


それとも、失敗。なのか


 『調整』であり、成長に繋がるものだと。


それが、人間として生きる上で

デキルことが楽しいことなんだキラキラ



こういうことが、仕事しているだけだと

見落とす点で

当たり前の世界に住んでしまうと見誤る点

なんじゃないかと感じまして、



時に、美術や芸術 他のジャンルに触れる。

新しいことにチャレンジする


そうしたことが、見方を変え

人として本質の気づきに近づけて嬉しい。


こうしたことが、教養なのかもしれませんねクローバー



 夜には、ピッカリンコ照れキラキラお願い




絵を見るだけじゃなく、描いたり

一片でも味わえると楽しみ方も増すよね。


    クローバー




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