丘の上の本屋さん
イタリアの丘の上の古書店
街のオアシス的存在で石造りで素敵な外観
物語りの舞台となる
"イタリアの最も美しい村"の
ひとつであることも魅力です。
店主のおじいさんは、リベロ(libero自由)を
意味するイタリア語で
イタリア人からすると面白い名。
ある日、店の前で本を眺める少年に声をかけ
本を通して
ものの見かた、考えかたなどを
授けていく
本を通して学ぶことは、国籍なんて
とわない。
ましてや、自由であること
幸せを選んでいいことを
本を通じて読み込み、解いていく。
こういう大切なことこそ、
人が生きていく上で話し合ったり
授けていけたら
世の中を見る目も変わるかもしれない
せめて、近いところに
本を読むことで世界が広がること
思考がトレーニングされること
人間力が鍛えられるんだよ❕
ということが、伝えられる人がいて
かつ、
受けとめられる人が増えたら
知的好奇心高まり面白くなるのに♪
何より、
自分自身に見る、色眼鏡が変わる
いや、外すことができるだろう
カット中は美容師さんと話す?
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そろそろ髪切りに行きたいですね
むりには話さないけど、適宜喋りますわ。


