子は親を救うために‥ | *きらきらなないろ




子は親を救うために「心の病」になる




スゴい、タイトル‼︎びっくり




子は、親のことを思いながら

生きてはいるものの


心の病になるって⁈


と、タイトルでオドロキ


まぁ、そうだよなぁ とも思い


思わず立ち読みしました。



目に留まったところのみの

走り読み。


幼少期には、母親が忙しいだろうからと

お迎えに来てくれた母親にかけ寄り‥

「今日ね! あのね、〇〇で‥。」

‥‥。

(母親)聞いてないっっ❕ 

幼少期には、気を使い、空気を読み

そうして成長してきた、、


母親の方も、悪気はない。。


けれど、娘の方が成長した後に"心の病"に罹る。



それは、なぜか❔


切ないことに、ただ「気づいてほしかった」。


から。



寂しい思いをさせて、ごめんね。

いや、協力してくれてありがとう❕

あなたの存在が励みになっていたんだよー

どうもありがとう😊



という、

ありがとう」= 認めること。



大抵は、何かに気づいても

 ごめんね。 に、なってしまう‥

それは全く求めてなくて、

寧ろイラ立たせてしまう元になる。



そんな、母親は娘を気遣い気に病み

カウンセラーに相談しながら、

そこまでの過程に気づいていく中で

自らも、少女のころに、母親に対して

気づいてもらえなくてイラついていた

という記憶を蘇らせた。


それを、娘に伝えると‥


やっと気づいたか。と、




立場が違えば、相手の気持ちは分かりにくいもの

それでも、

相手を思い気づかえるなら分かりようもの


そこが、ジレンマの元なのでしょうね。



病になって、やっと振り返り

気づいていくなんて‥

(それでも、気づけていいのかもしれませんけれど)



自分は悪くない。よりも、

良かれ、と動いたり世話したりするよりも。



何もしなくていいから、



ちゃんと見て、

ちゃんと話して、

見守ってくれてるだけで、


平和な親子関係になるのでは

ないだろうか‥。



と、思うのだけれど、、

いや、むしろ思いたいのだけれど。




親子、近しいばかりに

ややこしい




母親が自分の人生を生きて

楽しんでいて、

できれば夫婦仲良くしていて

味方でいてくれて

会話ができるなら、

それは最高の親子関係で安心材料です。


 感謝と笑顔と自信 指差し看板持ち凝視


いろんなところへ波及し複雑に絡み合っています。




ハイハイ歩くうさぎのぬいぐるみ






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