みみをすますように
著: 酒井駒子
たまたま、図書館の所蔵作品を
検索かけていたら
こちらの本を見つけて
手に取ってみました✨
発見する時には、大概‥
直接手に取って、見て
興味を引いて、
読みはじめる。
ということが多いんですよね、
しかも本を読む時は、
何を読むか選ぶのは
インスピレーション✨や、
直感‥❕![]()
それから、
わたしの敬愛する方が書評やオススメされて
いたものから選んで読むことが多いです。
少し前に、
酒井駒子展を各地で開催されていて
横須賀や立川での開催に
足を運んぼうと楽しみにしていたのですけど
コロナの影響により、
タイミングが合わずに
会期終了となったこともありまして
こちらの本に出会えたことは
涙ものです![]()
どっぷり駒子さんワールドです❕
駒子さんの絵は、
映像的、空想的でもあり
柔らかなタッチが
動き出しそうな気配もあったり
優しげながら独特な描き方で
多くのファンを惹きつけてやまない方です。
また、岩崎ちひろさんとも
近いようでいて
全くことなる描き方ですよね。
#画集
日没が早くなってきていいなと思うところは?
▼本日限定!ブログスタンプ

